Vol.17「永井龍雲」

今回はこんな懐かしい切り抜きです。

それがこれ、
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Vol.17「永井龍雲」

これ何時頃なんでしょうか。デビュー2年目ぐらいかな。永井龍雲は今年デビュー40周年なんですけど、このくらいのキャリアでデビュー当時からファンだったのは永井龍雲と河合奈保子ぐらいかなあ。当時中学生でした。とにかく歌が暗かったなあ(笑)。でもなんか好きでしたねえ。「想い」を初めて聞いた時グッときたんだろうね、当時中学生でしたけど。私の中では山下達郎、浜田省吾、松山千春、永井龍雲がニューミュージック男子四天王なんですよねえ。当時はニューミュージックというジャンルがあったんですよ。懐かしい響きですけど。

そしてこの切り抜きは実は見開きで右ページなんですけど、見開き左ページで当時の心境を振り返ってます。それがこちら、
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確かに運がなかったと言えばそれまでですけど、それでもこうしてデビュー40周年を迎えられているというのは素晴らしいね。そして実は今日渋谷でライブだったんですよ。毎年この時期のライブは土曜日だったのに、今年に限って平日開催ということで残念ながら行けませんでした。

残念と思っていたら、ポニーキャニオンからこんな素敵なものが発売されている、

永井龍雲 / 永井龍雲 1978-1986 CANYON RECORD YEARS [CD]
これはポニーキャニオン時代に発売されたLPをCD化したBOXセット。なんとその中にボーナスCDも含まれている。LPは全部持ってるんだけど、ボーナスCDに惹かれる。これ欲しいなあ。

Vol.16「堀田ゆい夏@FLASH2007年7月3日号

今回の切り抜きはこちら、
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Vol.16「堀田ゆい夏@FLASH2007年7月3日号

堀田ゆい夏ちゃんが表紙のFLASH2007年7月3日号です。堀田ゆい夏ちゃん可愛かなったあ。グラビアアイドルとしてトップまでは行けなかったけど結構好きでした。可愛かったし。それと学習院大学卒業なんですよね。なかなかの才媛です。最近はめっきり見ません。引退しちゃったのかな。まあ競争な激しいグラビアアイドルの世界ですから。

それとどうでもいいけどこの表紙ってうるさい表紙だよねえ(笑)。キャプション多すぎてもはやFLASHっていう英語表記のロゴもよくわからないし。可愛いゆい夏ちゃんが今ひとつ目立ってない。あとFRIDAYと比べてくれっていうのも妙に笑える。まあこの手の雑誌は今でもこんな感じですけどね。

Vol.15「井上和香@プロミス」

今回はこんなの出てきました。井上和香ちゃん2回目の登場です。

それがこれ、
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Vol.15「井上和香@プロミス」

消費者金融プロミスの広告です。消費者金融のイメージと和香ちゃんこの可愛いスマイルのギャップが凄いなあ。これメディア出始めの頃なのかなあ。実際私も井上和香ちゃんを知ったのはこのCMからだと思う。そう言えば同じ消費者金融アコムで有名になったタレントもいましたねえ。

それと今回井上和香ちゃんw回目の登場。逸翁3回品で登場するとカテゴリーはその人の名前にするというローカルルールを今思いつきました。まあいつになるかわかりませんが確実になると思います。

そして以前の井上和香ちゃんはこちら、
・Vol.2「井上和香@WOODONE」

これも可愛くて、そしてちょっとドキッとする映像でした。

Vol.14「IRON MAIDEN@A REAL LIVE TOUR!」

今回はこれです、
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Vol.14「IRON MAIDEN@A REAL LIVE TOUR!」

これはIRON MAIDENの「A REAL LIVE TOUR」のツアーの広告です。シェフィールド、ロンドン、マンチェスター、バーミンガム、グラスゴウとなってるのでUKツアー。時期はおそらく1993年だと思います。そしてこの切り抜きは、ケラングの裏表紙だと思います。これだけ切り抜いてとってあるのであれですけど多分間違いないと思う。でもこれかっこいいなあ。エディがスティーブ・ハリスよろしく、ビシッと決めてます。もっともこういうカッコする人、昔ツバキハウスにいっぱいいましたけどね(笑)。

そしてこの頃のライブ盤となるとこちら、
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ア・リアル・ライヴ・デッド・ワン

それからビール飲みながらなんていう人はこちら、
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アイアンメイデン トゥルーバー 330ml瓶 IRON MAIDEN TROOPER

このトゥルーバービール結構いけます。飲みやすくて美味しいです(笑)。

Vol.13「南野陽子ポスター@FUJI FILM」

今回は前置きはなくいきなり本題です。

ということで今回はこれ、
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Vol.13「南野陽子ポスター@FUJI FILM」

やっぱりナンノでしょうということで、今回はこれ。いやはややっぱしかわゆい、最近はなんか良い感じのおばちゃんの役が多いけど、今でもかわいい。

でこのポスターの凄いところは、リバーシブルなんです。

ということで裏面はこちら、
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こっちもかわいい。もっともどっちが表でどっちが裏かということは正確にはわかりません。こっちが勝手に思ってることなので。

そういえば昨年はデビュー30周年ということで、久々にライブやったなあ。オープニングの映像からそのまま1曲目にいくというあの流れは良かった。

そしたらなんとそのライブ映像がブルーレイで発売されてます。こちら、
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NANNO 30th&31st Anniversary [Blu-ray]
もっともこのブルーレイは、私の行った品川ステラボールじゃなくて、そのあと追加で行われた舞浜でのライブ映像を中心に収録されています。このジャケットも良いねえ。

さらに30周年を記念して発売されたCDがこちら、
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ゴールデン☆アイドル 南野陽子 30th Anniversary(完全生産限定盤)

幾つになっても可愛くて素敵ですねえ。

Vol.12「第2回WBC日本代表優勝 号外」

巷で結構盛り上がっている第4回WBCですが、開幕前は史上最弱とか監督がダメとか色々言われてましたけど、いざ蓋を開けてみると1次リーグ、2次リーグ全勝で準決勝進出。こうなると手のひら返したような盛り上がり。まあこういうのは大体そんなもんなんですけどね。

ということで今回はこんなのアップしてみました、
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Vol.12「第2回WBC日本代表優勝 号外」

このときの決勝戦は韓国戦。延長までもつれ込んだ試合は、イチローの決勝打そしてダルビッシュがその裏を抑えて2連覇達成。イチローのヒットの時は職場で拍手が起こった。みんなワンセグ携帯でこっそり見てたんですねえ(笑)。

そして今回は、こっちのサイドから日本とオランダが準決勝に進出して、もう一方のグループはプエルトリコの1位通過が決定して、もう1チームはアメリカ×ドミニアの勝利チーム。ということで準決勝の対戦相手はアメリカかドミニカということです。今回はどのチームもメジャーリーガーたくさん出ていて盛り上がってる。そんな中で準決勝どうなんでしょう。先発は菅野みたいだけど、メジャーリーガー相手にどんな戦いになるか楽しみです。

Vol.11「JEFF BECK@週刊朝日」

昼は結構暖かい今日この頃ですが、久々のブログ更新です。

それがこちら、
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Vol.11「JEFF BECK@週刊朝日」

通常ですと今まで保管してたものからアップするんですけど、今回は最近のやつです。何気にコンビニ行ったら見つけてしまったもので。週刊朝日なんかまず見ないんですけど、今回なんと表紙がJEFF BECKじゃないですか。しかもかっこいい。ということで即買いでした。まあ内容はいつもの週刊朝日クオリティなので、ほとんど読むとこないんですけど、まあ表紙にお金払ったようなもんです。これぞまさにジャケ買い(笑)。でも週刊朝日たまにこういうのありますよね。以前も何回かジャケ買いしたことあります。

そして記事ページはこちら、
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やっぱりJEFF BECKかっこいいなああ。ピックを使わないであの音っていうのが良いんだよねえ。それと最近頻繁に日本に来ますねえ。俗に三大ギターリストなんて未だに言われてますけど。そういえばJEFF BECKに限らず3人とも結構頻繁に来日してますねえ。まあ日本は三大〜とか四天王とかそういう表現好きですからねえ。まあいつまでもシーンの第一線で活躍してほしいもんです。

でJEFF BECKで何かと思ったら、ありきたりですけどやっぱりこれ。

何度見ても何十年たってもやっぱり良いんだよねえこれ。

Vol.10「浜田省吾@Weeklyぴあ」

1月から始めたこのブログもようやくVol.10まできました。今後はもっとペース上げていかないと整理が全然進まない。

まあそんな事はさておきVol.10はこちら、
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Vol.10「浜田省吾@Weeklyぴあ」

これはWeklyぴあ2005年6月23日号の表紙です。ちょうど「My First Love」が発売された時。2005年は新作の発売、それに伴うツアーの開始と久々に活動再開の年で大きな話題でしたねえ。このアルバムは銀座の山野楽器で買いました。銀座の得意先に行くのに前を通ったら凄い宣伝してて、帰りに買っていたという。で聞いてみたら良かったんだよねえ。これまでは浜田省吾の最高傑作は「HOMEBOUND」で疑わなかったんですけど、その上行ったかもしれないと思ったもんです。「I am a father」好きだなあ。昨年のツアーでもやってました。なんかグッときます。

という事で今回はやっぱりこれ、
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My First Love

で最新作はこれ、
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「Journey of a Songwriter ~ 旅するソングライター」

このアルバムの充実度は凄いし昨年のライブも良かった。最新作が最高傑作っていう感じです。

またこの当時はまだぴあに勢いがあった時期で、何といっても週刊誌ですから。こういったタイプの雑誌はもうないですねえ。それは雑誌の内容とかではなく、時代の流れなんだと思います。

Vol.9「原田知世ちゃん」

今回のVol.9はこちら
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Vol.9「原田知世ちゃん」

これいつ頃の撮影なのかなあ。デビューから少し経ったぐらいですかねえ。それにしても超絶可愛い。まあ今さら知世ちゃんというのもどうかと思いますが、この頃はまさに知世ちゃんなので、ちゃん付けでいいかなと。今でももちろん素敵な女性ですけど。そっちの方の切り抜きもそのうち登場するかもしれません。角川3人娘の中では、やっぱり一番好き。このショートカットが可愛いんだよねえ。

で知世ちゃんでとなるとやっぱりこれか、
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「時をかける少女」 [Blu-ray]

角川3人娘って言葉も懐かしい。

Vol.8「志の輔らくご in PARCO 2001」

今回のVol.8はこちら、
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Vol.8「志の輔らくご in PARCO 2001」

これは私が初めてPARCO劇場での志の輔らくごに行った時のチラシです。昨年まで開催されてました立川志の輔師匠のPARCO劇場での独演会。ここんところはずっと1月の1ヶ月間やってましたけど、この当時はまだ12月に数日というパターンでした。
でもPARCO劇場で数日間でも独演会をやるというのは、当時としては画期的なアイデアでしたねえ。もっともこのチラシを見るとVol.6ですから、結構前からやっていたという事になります。その辺はやはり立川志の輔師匠のセンスですよねえ。この独演会は、新作あり古典ありのみっちり3席の素晴らしい落語会でした。このPARCO公演から素晴らしい新作落語がいくつも発表されています。そして志の輔師匠の新作落語は、どれもこれもレベルが高い。

という事で、今回はこれです。新作落語も古典落語も堪能する事が出来ますよ。
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志の輔 らくごBOX

それからこちらはPARCO公演のDVD-BOXです、
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志の輔らくご in PARCO 2006-2012[DVD BOX]

志の輔らくご良いなあ、でも最近はチケット取れないんだよねえ。2001年当時は普通に買えたのになあ。

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