雑誌

今年は菅野智之投手が表紙@ビッグコミック

もうすぐプロ野球開幕ということで、ビッグコミック4/10号の表紙が、巨人の菅野智之投手です。

それがこちら、
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菅野投手は先に開催されたWBCの準決勝のアメリカ戦で先発して6回を1失点に抑えました。なかなかに凄いピッティングだったなあ。ただそれが影響したのかわからないけど、開幕投手は回避ということらしいです。やっぱり神経使って投げてたみたいだし、疲労はかなり大きかたんじゃないかと思います。ここは焦らずゆっくり休んで、そしてシーズン通して活躍してもらいたい。

昨年はセリーグは広島が久々の優勝、パリーグは日ハムとソフトバンクのデッドヒートとかなり盛り上がったプロ野球、今年はどんな展開になりますか、楽しみです。

そういえば昨年の今頃も似たような記事アップしてました。
それがこちら→高橋由伸監督が表紙@ビッグ・コミック

まあ年中行事ですから。ということでいよいよ明日開幕です。

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サンデー毎日に原田知世ちゃん

今日会社の帰りにコンビニに立ち寄ると、なんとサンデー毎日の表紙が原田知世ちゃんじゃありませんか。ということで、やっぱり即買い。

そんな今回の表紙がこちら、
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相変わらず可愛いですなあ。まあ可愛いと表現する年齢でもないかもしれないけど、でもやっぱり可愛い。

そして記事ページの笑顔も素敵、こんな感じです
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それと並んで置いてあった別の週刊誌の表紙は綾瀬はるかだった。こっいも可愛かったけど。とりあえず今回は知世ちゃんの勝ちということで。

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高橋由伸監督が表紙@ビッグ・コミック

BASEBALL CRAZY、BASEBALL CRAZY、BASEBALL CRAZYという大滝師匠の軽快なメロディに乗って球春到来ということで、3月25日の金曜日にプロ野球開幕しました。

ということで今発売中のビッグ・コミックの表紙が、巨人軍監督の高橋由伸監督です。
それがこれ、
20160410
ビッグ・コミック 4/10号

なんか、ハーイやべっちみたいだなあ(笑)

それと今年のセ・リーグの監督6人は全員が40歳代です。
ヤクルト 真中監督
巨人 高橋監督
阪神 金本監督  
広島 緒方監督
中日 谷繁監督
横浜 ラミレス監督

いやあ一気に若返りましたねえ。でもフレッシュでいいんじゃないでしょうか。そして肝心の巨人軍ですが、開幕カードのヤクルト3連戦をなんと3連勝というこれ以上ないぐらいのいいスタートを切っております。まあ長いペナントレース結果はどうなりますか、楽しみです。

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AERAの表紙が江口寿史×坂田栄一郎のコラボです。

AERA 2016年3月28日号の表紙が江口寿史先生です、もう少し詳しく言うと江口寿史先生と坂田栄一郎さんのコラボ表紙。

それがこれ、ドーン!!!
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AERA 2016年3月28日号

何でもこの号が、創刊以来表紙の写真を撮り続けてきた坂田栄一郎さんの最後の号となるそうで、こういう風になったらしいです。いつもだとAERAの表紙は人物メインで、渋いお感じの表紙ですが、今回コラボということで、おもいっきりロイ・リキテンスタイン風な表紙に仕上がったます。こういうのも面白いな。ただ今回の表紙、AERAの最後のAが見えません。もっと言うとRもほとんど見えない(笑)。最後だし、コラボだし、江口先生だし、ということでその辺は洒落ですかね。

それから今までの表紙で印象的なのを並べますと、
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2014年3月31日号(表紙:タモリ)

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2012年12月3日号(表紙:Jimmy Page)

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2011年10月17日号(表紙:諏訪敦)

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2009年1月26日号(表紙:スピッツ)

まあ印象的というか、単純に私の好みです。
それにしても坂田さん、長い間素敵な写真を有難うございました。そしてお疲れ様でした。

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週刊新潮 還暦!

1956年(昭和31年)2月に創刊された週刊新潮が、この2月でめでたく還暦ということで創刊60年を迎えたそうです。おめでとう御座います。パチ、パチ、パチ!!!

そういうことでこんなのが発売されました。
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還暦 別冊週刊新潮 60周年記念 創刊号復刻

創刊当時の出来事や当時の紙面を飾ったグラビア、広告などが復刻されていて読んでてなかなか面白い。平塚八兵衛さんの「三億円事件敗退記」とか「美空ひばり 小林旭離婚の損得」「力道山の死と生命保険」等々、この辺は今とさほど変わりませんなあ。それとカレーライスを食べる浅沼稲次郎さんのグラビアなんか凄いね。そして、途中からかは創刊号がほぼ忠実に再現されています。そんな創刊号の表紙がこちら、
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週刊新潮2月19日創刊号

創刊号の値段は30円だったんですねえ。これが当時としては高かったのか安かったのかはよくわかりません。そして何と言っても週刊新潮といえば谷内六郎さんの表紙のイラストです。やっぱり谷内六郎さんのイラストは良いなあ。それと横須賀美術館に併設されている谷内六郎館も良いです。週刊新潮の表紙を飾ったイラストの数々、その原画を見ることができます。それと「週刊新潮は明日発売されます」というあのナレーションに乗って放送されていたテレビCMですかねえ。懐かしいなあ。

還暦は人間なら赤いちゃんちゃんこですが、雑誌はそうもいきませんので、今後100年目指して末長く続いていってもらいたいです。

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週刊ポストの表紙が凄いことに

この前河合奈保子さんのグラビアにつられて週刊ポスト買いましたが、よくよく見ると表紙凄いね。

ということで表紙です、
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週刊ポスト9.25 10.2号

何が凄いって、この表紙うるさすぎでしょう(笑)。週刊ポストってロゴの部分までが、一部分ですが記事の小見出しで覆われてる。凄いなあ、これで良いのか。ってこういうごちゃごちゃした感じは個人的には嫌いじゃないんですけどね。でも表紙の女の子がイマイチ目立たってないというのはちょっとお気の毒かも。ちなみに今回のモデルさんは波瑠ちゃんですけどね。そう言えば昔大洋に波留って外野手いたよなあ。良い選手でした。でも今じゃチームもDeNAに変わって、来季は監督ラミレスだし、これもビックリです。

話逸れてしまいましたけど、久々に見た週刊ポストですが、意外とグラビアがすごくて、いやいや凄いのもありました。まあそうは言いつつ、こういうのも個人的には嫌いじゃないですけどね(笑)。

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「HAMA流」というフリーペーパー

駅によく置いてあるフリーペーパーの中で、つい最近1冊もらってきた。

それがこれ、「 HAMA流」
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最初は何のフリーペーパーかもわからず、この表紙にひかれてもらってきた。この表紙かっこいいなあ。
そして実際に見てみると、浜松市PRブックだそうです。浜松だからHAMA流なのか。なんか安易な感じがしないこともないけど、でもこの表紙はかっこいい。こういうの好きです。そして今回のメインテーマが、「はままつ音楽魂」なのでこんな表紙なのか。確かに浜松と言えば、ヤマハ、河合楽器、さらにはローランドもそうなんですねえ。あと浜松には浜松市楽器博物館もあるんです。実はここ行ったことある。ここは結構面白いです。こうみても浜松は音楽の街と言えるなあ。それ以外でもホンダやスズキといった車の街でもある。お隣の磐田市はヤマハ発動機があってこちらはオートバイです。もっとも私にとっては磐田市はジュビロ磐田のホームタウンとしてお馴染みの街だったりしますが。さらには昨年ノーベル賞を受賞した天野教授も浜松市出身という、なかなか話題に事欠かない街な印象です。

キャッチコピーの、「意外と!?浜松」というのもちょっといいかも。まあ、こういうのは言った者勝ちの感がありますからね。次はいつ出るんだろうか。また見かけて、表紙とか良かったらまたもらってみようかな。

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サンデー毎日も買ってしまった。(表紙は健さん)

帰りにコンビニに寄ったらサンデー毎日の表紙がやっぱり健さんで、この前の週刊朝日に続いてやっぱり買ってしまった。
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サンデー毎日 12/7号

まあしょうがないか(笑)。

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週刊朝日買ってしまった(表紙は健さん)。

週刊朝日12/5号を買ってしまった。理由は表紙が健さんだったから。

こんな表紙でした、
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健さん目的で買ってるので、中身はあんまり見てない。もっともこの手の週刊誌って読むとこあんまりないんだよね。過去に週刊朝日買ったのも、表紙が広末涼子だった時と井上和香だった時。他にも表紙が気に入った時ぐらいしか買わない。でも今回の追悼巻頭ページの最初のページの写真かっこいいなあ。あと「四十七人の刺客」の時の写真も、リラックスしてる様子で良いですねえ。

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昭和40年男

こんな雑誌を発見、その名も「昭和40年男」

それがこれ、
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それにしてもすごいタイトルの雑誌だ。まあ私は最近知ったんですけど、結構続いてるみたいです。ただ内容を見ると私よりも少し年上の人の方がフィットする内容のような気がする。もっとも「昭和37年男」よりも「昭和40年男」の方が語呂がいい感じがするからいいのかもね。

でも今回表紙のアグネス・ラムですが、すごいオッパイしてますなあ。この胸とこのルックスのギャップがすごいね。もっとも流行ってた当時はそんなに興味もなかったんだけどね。

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