落語

立川志の輔師匠@男の隠れ家

立川志の輔師匠が出てるということで、久々に「男の隠れ家」買ってしまった。

それがこちら、
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男の隠れ家 2018年2月号

今回の特集が、人気落語家に聞く!落語の未来」ということで、表紙を飾っております。そしてもちろんロングインタビューも。聞き手はBURRNの広瀬さん。もっとも今の落語界を志の輔師匠抜きで語ることは出来ませんので、当然の登場ということになりますね。

そしてこんな凛々しいお姿、
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立川志の輔師匠の独演会に初めて行ったのは2000年ぐらいだと思いますが、毎月21日に新宿の安田生命ホールで「21世紀は21日」という独演会やってまして、それが初めてだったと思います。それまで志ん朝、談志というその頃人気を2分していた落語家には目もくれず、ひたすら柳家小三治師匠を聞いていた私としては、小三治師匠以外で本格的に通った噺家さんでした。もっとも志の輔師匠を聴くきっかけは、今は亡き立川談志家元の、「誰でも努力すれば志の輔ぐらいにはなれるんだよ」といった内容の言葉を聞いたか、読んだかして、それなら聞きに行ってみようかなと思ったのが最初でした。でもねえ、聞いてみて思ったのは、こんな凄い噺家はいないということだった。とにかく面白くて、そしてアイデアが斬新で、センスが良いなあということでした。正直に言うと、師匠の立川談志よりも全然好きです。それは聞いた時代にもよるんでしょうけどね。

また今回の特集はペーシを多くとって写真も多く使われていて、そしてインタビューも読みごたえありで面白いです。そんな中から素敵な写真もう一枚ということで、

それがこちら、
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今の落語界では間違いなくトップの存在で、年齢的にも良い頃だし、ますます磨きがかかって良い噺家さんになっていくと思います。ただそうなればなれほど、チケットが手に入らない。転売屋も強気の値段設定してくるし、ますますチケット取れないというもうお手上げ状態。だから、龍角散のCMとかたまに見ると妙に嬉しくなるんだよねえ。最後の「どこいきやがった」っていうあのシーンは好きです。でもやっぱり、たまには「中村仲蔵」とか「徂徠豆腐」とか生で聴きたいね。

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秘密の小三治@新宿文化センター

2017年11月29日(水)
秘密の小三治
新宿文化センター

新宿文化センターに「秘密の小三治」なる落語会に行ってきた。

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この落語会ですが、柳家小三治師匠の独演会のような一門会のような、なんか説明しずらい落語会です。そしてこの日は落語会には珍しくTシャツやクリアファイル、ステッカーといった物販が開場前から始まってまして、その物販はなんと弟子の方々が行ってました。

こんな感じ
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私もステッカー買いまして、禽太夫師匠に対応してもらいました。また師匠への質問募集ということで、こんな箱が置かれてまして、しかしこのイラスト良いなあ。

それがこちら、
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そうこうしてるうちにいよいよ開演。そして開演の幕が上がると、いきなり小三治師匠がチラシのようなカッコで一人で立ってまして、オープニングトークです。事前に配られたパンフレットには、オープニングのあとに落語二席になってたんですけど、結局落語二席はやらずに、そのまま小三治師匠のオープニングトークです。そしてこのトークが相変わらずに大爆笑でして、いつまでも続いてしまうんじゃないかと思うくらいに面白い。
そして次が弟子たちによる覆面座談会。師匠に対する気持ちが出てたりして、これがまた面白かった。

そしてここで15分の仲入り。そして仲入り後は柳家一琴の紙切り。これはどうなのかと思ったら、意外や意外なかなかに素晴らしくびっくり。凄い才能だなあ。

そして最後は小三治師匠の落語です。この日はマクラは短めで、本題に入っていきます。そしてこの日のお題は「死神」。この日の「死神」は素晴らしかった。1時間近くの熱演で大ネタ堪能させていただきました。

そしてこの日のお題はこちら
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また橘蓮二さんのtwitterにこの日の模様が、
・秘密の小三治 その1
・秘密の小三治 その2
・秘密の小三治 その3
・秘密の小三治 その4
・秘密の小三治 その5
・秘密の小三治 その6

それからですねえ、今回の落語会なんですがなんといってもチラシが最高すぎます。
それがこちら、
Photo
今回の一連のイラストは、三三師匠が描いたようです。なかなか才能あるよなあ。

面白い落語会でしたねえ。なんか弟子の方々が本当に楽しそうな表情されて、これは来年もぜひやってもらいたいです。

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柳家小三治・三三親子会@関内ホール

2017年10月29日(日)
柳家小三治・三三親子会
関内ホール

台風が接近してる雨の中、久しぶりに落語会に行ってきた。この時期ですが、実は今年初の落語会です。

それがこちら、
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柳家小三治・三三親子会@関内ホール

久々の落語会。今回の前座は柳家小かじ、お題は「狸の札」。まあ出来は可もなく不可もなくといったところでしょうか。この噺家さん知らなくて後で調べてみたら、三三の弟子とのことでした。今後が楽しみな噺家さんのようです。

次に登場するのが柳家三三。最近での活躍は素晴らしく、若手噺家の中では突出した存在感です。二つ目時代は小三治師匠の独演会の前座はほぼ三三だったので、もう17年ぐらい聞いてるけど、やっぱり上手い。もっとも初めて聞いた時からかなり上手かったんだけどね。そして今回のお題は「五貫裁き」。この噺を三三で聞くのは初めてかもしれない。今回も良かったです。三三の噺は活舌が良くて、リズムがあってとっても聞きやすい。間やリズム感って落語を聴く時はとっても大事です。そこが合う噺家さんと出会えると落語にはまっていきますよねえ。それと三三と一二三って、めくりで見ると同じなんだなあ。今日気付いた。

ここで前半終了で15分間の休憩。そして休憩明けは柳家そのじさんの三味線です。以前も小三治一門会の時に聞いたことがあります。今回結構喋ってましたねえ。そしてちょっと貫禄がついてきた感じがします。お顔は相変わらず美しい。そして三味線の音色も良いですねえ。普段の生活で三味線聞くのって落語会ぐらいしかないから、妙に聞き入ってしまいました。

そして最後は小三治師匠。入院して手術までしたということだったんですけど、どうかと思ったら意外とお元気そうで一安心。まだまだ楽しいお噺を聞かせていただきたいです。そんな入院の話など盛りだくさんのまくらが続いていきます。ひょっとすると今回はまくらで終わりかななんて思ったりしましたけど、その後落語へと進みました。もっとも個人的にはまくらだけで終わっても、小三治仕様の楽しいお話が聞ければ全然OKなんですけどね。そんな中今回のお題は「宗論」。これは生でもCDでも聞いたことあります。主人と息子の会話中の温度差の違いが面白い。そしてやっぱり小三治師匠は面白い。初めて聞いた30年ぐらい前からずっと一番面白い噺家さんです。

そして今回のお題はこちら、
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会場の外に今回のポスターとお題が一緒になって置いてありました。こういう風に出されると便利かも。
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そして落語会終わって会場から出たら雨が上がっていた。

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柳家喜多八「喜多八膝栗毛 特選名演集2017」

この前銀座の山野楽器に行った時に、ちょっとした柳家喜多八師匠のコーナーが展開されてまして、そこで「喜多八膝栗毛 名演集2017」なるCDが売っていた。

喜多八師匠のコーナーはこんな感じや、
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こんな感じ、
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そして今回販売されていたCD「喜多八膝栗毛 名演集2017」は、銀座博品館劇場等で定期的に行われていた、柳家喜多八師匠の独演会「喜多八膝栗毛」から12席収録されています。CDはなんと4枚組です。
そして一番最初に収録されているのが「鈴ヶ森」なんです。初めて柳家喜多八師匠の「鈴ヶ森」を聞いたのは、柳家小三治一門会のときだったと思うんですけど、もう可笑しくて可笑しくて、笑いが止まらずに、本当に笑い死ぬかと思ったぐらい衝撃的でした。あの鈴ヶ森は今だに忘れれない。もうはっきり言ってこれだけで買いです。もちろん他も面白いですけどね。

柳家喜多八師匠大好きでしたねえ。噺のてんぽや間そしてあの雰囲気、もう全てが大好きでした。もう誰も真似できない唯一無二の存在でした。もう生で落語聞けないのは本当に残念です。

また今回のCDに収録されているお噺はこちら、
ディスク:1
1. 鈴ヶ森
2. 夕涼み
3. 落ち武者~尼狐
ディスク:2
1. 三人旅~びっこ馬
2. 三人旅~鶴屋善兵衛~おしくら
3. 盃の殿様
ディスク:3
1. あくび指南
2. 仏の遊び
3. 三十石船
ディスク:4
1. いかけ屋
2. 小言幸兵衛
3. 寝床

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柳家喜多八師匠 死去

5月17日に、柳家喜多八師匠が癌でお亡くなりになったとの事です。

喜多八師匠が癌だったという事も知らなかったので、あまりに急なニュースにしばし呆然でした。本当に大ショックです。

喜多八師匠の落語を初めて聴いたのは、はっきり覚えていませんが、だいぶ前の柳家小三治一門会だったと思う。お題は「鈴ヶ森」。これははっきり覚えてます。もう面白くて面白くて、本当に笑い死ぬかと思ったぐらい笑いが止まらなかった。この時の笑撃は未だに忘れられない。

それから初CD発売の時のチラシが粋でかっこ良かった。それがこれ、
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喜多八師匠好きだったなあ。「清く、けだるく、美しく」いつも楽しましていただきました。

ご冥福をお祈り致します。合掌。

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柳家小三治独演会@志木市民会館パルシティ

2015年7月18日(土)
柳家小三治独演会
志木市民会館パルシティ

久しぶりに柳家小三治師匠の独演会に行ってきた。場所は志木市民会館パルシティ。小三治師匠の独演会は、昨年末の銀座ブロッサムでの独演会以来なので、結構久しぶりです。

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今日の最初は柳家はん治師匠でお題は「金明竹」。久しぶりにこの噺聞きました。そういえば小三治症の独演会で、前座で出てくる人結構この噺演るなあ。今まであんまり気にしてなかったけど、なんとなく気になった。

そしていよいよお待ちかね小三治師匠登場。相変わらず長めのまくらで、この暑さの話題やらいろいろです。そして落語に入っていきます。この日の一席目のお題が「青菜」。いやあこの日の「青菜」は良かったです。噺の間といい、仕草といい、良かった。もう植木屋さんとご隠居の情景が頭に浮かんでくるようだった。帰ったら冷たくした日本酒飲みたいなあ、なんて思ってしまった。堪能させていただきましたねえ。良かった。

そして仲入り休憩の後、本日二席目です、近所でお祭りだったため、なぜか美空ひばりの「お祭りマンボ」の話に。歌わないよと言いながら、鼻歌交じりに歌詞なぞってました。そしてそのまま「小言幸兵衛」へ。そして定刻キリのいいところでおしまいと相成りました。

久々の小三治師匠の独演会。楽しいひと時でした。

そしてこの日のお題です、
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また終演後駐車場にはカパルのペイントをした車が、
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相変わらずいい味出してますなあ。

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桂米朝師匠 逝去

人間国宝 桂米朝師匠が昨日夜にお亡くなりになりました。享年89。

今日のスポーツ新聞一面も米朝師匠
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1947年に四代目桂米團治に弟子入りして、その後瀕死の状態だった上方落語復興に取り組んでおられました。米朝師匠がいなかったら上方落語というものがなくなっていたかもしれない。と言っても過言ではないと思います。もちろん米朝師匠一人でやったわけではないけれど、中心的存在だったことは間違いない。

米朝師匠の落語は大好きでした。もっとも私が米朝師匠を知ったのは20数年ぐらい前なので、どちらかと言えば、晩年になるのかもしれない。ですんでもっぱらCDで聞いてました。落ち着いた上品な語り口で好きでしたねえ。

そして米朝師匠で印象的な落語会と言えば、2005年11月30日(水)に相模原市民会館で見た「桂米朝・柳家小三治 二人会」。平日相模原まで行きましたねえ。でももう10年近く前のことなんですねえ。
その時の模様はこちらから→桂米朝・柳家小三治 二人会

また桂小米朝が五代目桂米團治を襲名した際の、襲名披露時に拝見しましたが、その時は口上だけでした。その時のよようはこちら→五代目桂米團治襲名披露

長い間ありがとうございました。そしてご冥福をお祈り致します。合掌。

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志の輔らくご in Parco 2015 その続き

1月12日に「志の輔らくご in Parco 2015」を書きまして、ただその時は1ヶ月公演のまだ半分も終わっていなかったので、ネタばれになるので内容に関しては書きませんでした。ただそんな1ヶ月公演も今日で終わりなので、「志の輔らくご in Parco 2015」の続きです。

ロビーをウロウロしていると、いよいよ開演。いつものようにお囃子がなっていつものようかと思ったら、いつもは最後の三本締めに登場する豪華メンバーによるお囃子でした。なんとも豪華な始まりです。
そして第一席目は「スマチュウ」。今や日常生活に欠かせないスマホをテーマにした新作です。これ面白いです。話には入る前のマクラも面白かったし、最初の第一席目の噺としては良い感じのお噺でした。でも実際スマホって完全に生活の一部になってしまってますねえ、スマホに操られてるというのは、あながち笑えない話でもあります。

そして二席目が「三方一両損」。こちらは有名な古典落語。でもこの噺を志の輔師匠で聞くのは初めてかもしれない。というか、そもそもこの噺を落語会で聞くのが初めてかもしれない。そういえばこの噺のマクラで3月に開通する北陸新幹線の噺をしてましたけど、その時に急行「能登」の噺をしてました。志の輔師匠が大学受験の時だったそうです。実は私もこの「能登」乗ったことあるんです。金沢にある21世紀美術館に行くときに、上野から金沢まで乗りました。結構きつかったなあ。金沢で降りる時には体痛かったのを覚えてます。

ここで15分の仲入りです。そして第三席目は「先用後利」。これは富山の薬売りをテーマにしての新作落語です。富山の薬売りは有名です。私も知ってるぐらいです。ただどうして富山で薬売りが有名なんだというと、よくわかりません。そんな疑問に答えてくれるのがこの「先用後利」という訳でもありません。わかったようなわからないような。でも噺としては面白い。特に最後部分は大爆笑。それにしても毎度毎度思うけど、志の輔師匠の新作落語はレベルが高い。また1ヶ月公演になって10回目という節目のトリの噺で、新作をもってくるというのも凄い。

ということで三席おわって、こちらも毎年恒例の豪華メンバーによる三本締めで恙無く今回も無事終了しました。そしてエンディングテーマはこれまたおなじみのスターダストレビューの「シュガーなお年頃」。そういえば去年のエンディングテーマは「君は天然色」でした。

ということで今回のお題です、
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そして出口では、富山の薬売りがお見送りです、
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そう言えば去年はムズムズくんがお見送りだった、
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今年も志の輔落語堪能しました。来年も是非見たいですね。

それから今まで見た「志の輔らくご in PARC」はこちらから、
・志の輔らくご in PARCO Vol.10 ~其の四~
・志の輔らくご in PARCO 2007
・志の輔らくご in PARCO 2010
・志の輔らくご in PARCO 2011
・志の輔らくご in PARCO 2012
・志の輔らくご in PARCO 2013
・志の輔らくご in PARCO 2014

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志の輔らくご in Parco 2015

2015年1月12日(月)
志の輔らくご in PARCO 2015
PARCO劇場

毎年恒例の立川志の輔師匠の渋谷Parco劇場での1ヶ月公演「志の輔らくご in Parco 2015」に行ってきた。今年も運良く第一希望日でのチケットゲットという幸先のいい年始であります。

ということで今年もやります1ヶ月公演。
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そして今年のポスターです、
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さらに今年は1ヶ月公演になってから10周年でもあります、
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もう一つついでに、今年の干支は未です、
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またお花もたくさん来てました。
明治大学落語研究会先輩の三宅さんから、
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また、明治大学落語研究会後輩のリーダーからも、
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山崎ハコさんからも、
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もう実態もないだろうに、六人の会から樽酒が、
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この会はこうしてロビーうろうろしてるだけでも楽しいんだよねえ。そしてそうこうしてるうちに開演です。

ただこの公演は1ヶ月公演で2月2日まで続きますので、これ以上書くとネタばれになってしまうのでこの辺で。この続きは後日覚えてたら書きます。

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柳家小三治独演会@銀座ブロッサム

今日は年に一度のお楽しみ、毎年恒例な柳家小三治師匠の銀座ブロッサムでの独演会。この雨の中行ってきた。日曜日のリベンジです、ってそこまで大袈裟ではないけど。

2014年12月16日(火)
柳家小三治独演会
銀座ブロッサム

なかなか仕事が終わらず、18時頃に会社を出てタクシー飛ばしてなんとか間に合った。会場に着いた時にはもうお囃子鳴ってましたから。
そして席に着くと前座登場。その前座が何と三三で場内ざわめきから最後は拍手喝采です。そして「転宅」。表情豊かに面白く演じてました。もう流石ですな。

そして小三治師匠登場。今日はマクラはそんなに長くなく、「時そば」へ。小三治師匠の落語聞くの久しぶりだったというのもあるけど、良かったなあ。自然に話に入っていけるんだよねえ。
そして15分の仲入りの後二席目。今度はちょっとマクラ長めで、選挙のこととか、笑点のこととか、談志家元のこととか。面白かった。そして二席目のお題は「蒟蒻問答」。これ小三治師匠で生で聴くは初めてかもしれないなあ。これも面白かったなあ。やっぱり自分に一番合ってる落語は小三治師匠だなあ。すごくリラックスして聞けるもの。ただ今日は師匠ちょっと体調よくなかったみたいでした。
お体大事にしていただいて、これからも楽しい落語を聞かせて頂きたいですね。

ということで、今日のお題です、
Img_6800

それから銀座ブロッサムって結婚式もやるんですねえ。ドレスが飾ってありました。

こんなドレスや、
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こんなドレス
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艶やかですねえ。

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