フリーペーパー

J-WAVEのフリーペーパーが良い !!

街でよく見かけるフリーペーパーですが、そんな中から今回はこれ、

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これJ-WAVEのフリーペーパーで、蛇腹折りになってまして、内容は基本的ににはJ-WAVEのタイムテーブルと番組トッピクスやインタビュー記事等なんですけど、この表紙のイラストが、ポップで良い感じなんですよ。

実はこのフリーペパーの存在を知ったのが数ヶ月前で、ちょくちょく貰ってきてたんですけど、やっぱりこの表紙のイラストが良い感じ。ただ、何が良いと言われてもこれは感覚的なものなので、細かく言えませんが、良いんです。

ただJ-WAVEはほとんど聞いたことないんだよなあ、もちろん存在は知ってますが。これを機にちょっと聞いてみますか。

ちなみにJ-WAVEのHPはこちら→J-WAVE 81.3FM

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METORO MIN.11

駅に置いてあるフリーペーパーラックから、1冊もらってきた。
それがこれ、
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METRO MIN.11

内容的には、グルメとかファッションとか映画とかそういった情報を載せているよくあるタイプの雑誌ですが、なんかこの絵がとっても印象的で、表紙につられて1冊もらってきてしまった。まさにジャケ買いならぬジャケもらい。こういうタッチのイラストは結構好きなんだよなあ。

さらに中の特集ページのトップページは見開きでこうです、
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このイラスト良いなあ。描いてるの誰なんだろうか、クレジット入ってないみたいなんだよなあ。またどこかで出会えれば良いんですけどねえ。

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TOKYO METRO NEWS 2015年10月号

ちょっと前に、営団地下鉄の東西線「東陽町駅」でこんなフリーペーパーをゲットしてしまった。

それがこれ、
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「TOKYO METRO NEWS 2015年10月号」

あまりに鋭い表情に、フクロウ好きな私としては即刻ゲットです。でまあなんでこんな表紙なのかと思って中を見てみると今回の特集は池袋なのです。まあ池袋といえばやっぱりフクロウということなんでしょうか。もっとも表紙のキャッチコピーが「いけ、ふくろう。」ですから。

そしてこの冊子のサイズがA-4の縦半分という、妙に細長いサイズです。ただしこの冊子の特徴がもう一つあって、表表紙と裏表紙とで一枚の作品になっているんです。

ということで、表紙を広げてみるとこんな感じ、
Sheet1_7

なんともイイ感じです。

そういえば以前この冊子で杉浦非水さんの地下鉄のイラスト使ってる号があってアップしたことあります。それがこれ→Vol.22「TOKYO METORO NEWS 2007年12月号」

これはこれで、なかなかイイねえ。

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フリーペーパー「gloss」の表紙に市川紗椰さん

駅に置いてあるフリーペーパーのラック、何気に見ていたらどこで見たことある顔の人がと思ったら、何と市川紗椰さんではありませんか、ということでとりあえずゲット。
んでもってこんな表紙です、
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gloss 3月号

市川紗椰てモデルさんだったんですねえ、実は知らなかった。「タモリ倶楽部」に出てくる鉄道オタクな美女ということでしか知らなかったもんで。まあそう言われてみれば、スタイルは良いし美人だしね。そうでしょね。おまけに高学歴、そして鉄道オタクって素晴らしいじゃありませんか。そういえばこの前の「タモリ倶楽部」(鶴見線と南武線で直接乗り入れっていう夢のような企画の時)で、「タモリ電車クラブ」の会員証貰ってたんなあ、ちなみに会員番号:22番。羨ましすぎる。それと市川さんはアメリカ人と日本人のハーフで、アメリカ育ちのようです。そう言えば空耳アワーの時流暢な英語で喋ってたもんなあ。ということで今後はもう少し注目しながら見ていきたいと思います。

そして市川さんのWEBサイトはこちら→市川紗椰 WEB SITE
作業員姿で敬礼してる写真が最高です。

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「HAMA流」というフリーペーパー

駅によく置いてあるフリーペーパーの中で、つい最近1冊もらってきた。

それがこれ、「 HAMA流」
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最初は何のフリーペーパーかもわからず、この表紙にひかれてもらってきた。この表紙かっこいいなあ。
そして実際に見てみると、浜松市PRブックだそうです。浜松だからHAMA流なのか。なんか安易な感じがしないこともないけど、でもこの表紙はかっこいい。こういうの好きです。そして今回のメインテーマが、「はままつ音楽魂」なのでこんな表紙なのか。確かに浜松と言えば、ヤマハ、河合楽器、さらにはローランドもそうなんですねえ。あと浜松には浜松市楽器博物館もあるんです。実はここ行ったことある。ここは結構面白いです。こうみても浜松は音楽の街と言えるなあ。それ以外でもホンダやスズキといった車の街でもある。お隣の磐田市はヤマハ発動機があってこちらはオートバイです。もっとも私にとっては磐田市はジュビロ磐田のホームタウンとしてお馴染みの街だったりしますが。さらには昨年ノーベル賞を受賞した天野教授も浜松市出身という、なかなか話題に事欠かない街な印象です。

キャッチコピーの、「意外と!?浜松」というのもちょっといいかも。まあ、こういうのは言った者勝ちの感がありますからね。次はいつ出るんだろうか。また見かけて、表紙とか良かったらまたもらってみようかな。

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4つのスヌーピー 再び

以前、「4つのスヌーピー」という記事を書きました。これは、リクルートが発行している「HOT PEPPER7月号」の表紙に関しての記事だったんですけど、今回性懲りもなく、「4つのスヌーピー 再び」です。
それがこちら、
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「HOT PEPPER8月号」@リクルート

前回は、スヌーピーとウッドストックだけだったのに、今回は大勢になって、さながら「スヌーピーと愉快な仲間たち」みたいになってます。ルーシーがドラム叩いてるし。でもよーく見ると、チャーリー・ブラウンがいない。ということは、9月号もこのシリーズで、次こそはスヌーピーオールスターになってしまうんでしょか。
ということは、次も要注意かも。

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4つのスヌーピー

最近では1つの分野としてすっかり定着したフリーペーパー。地下鉄の駅構内でやたらと見ます。もっともこのフリーペーパー、ただと言う事もあるんだろうけど、扱われ方が雑な感じがして、雑誌としてはちょっと可哀想な気がする。だからと言うわけではないが、このたぐいのフリーペーパーは、ほとんど取らない。ただし、1つだけ毎回取ってるフリーペーパーあります。このフリーペーパーは表紙のイラストが好きで、2ヶ月に1回、配布される日に取ってきます。

そんなフリーペーパー、普段取らないんですけど、今回取ってしまった。しかも4冊も。どうして4冊も取ってしまったのかとというと、答えはこれです、
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「HOT PEPPER」@リクルート

4冊も取ってしまった原因は、この表紙。言わずと知れた、チャールズ・M・シュルツによるコミック「ピーナッツ」でお馴染みの「スヌーピー」と「ウッドストック」。しかも地域によって色違い。こういうの反則だと思うのだが。ただそう思っても、やっぱり取ってしまう。悲しい性です。
こう見えて、実は小さい頃からスヌーピー好きだった。というか今でも好き。だからこういった形でスヌーピー見るとつい反応してしまう。この愛くるしいところが何とも言えません。ただ4冊持って帰ってくるのは重かったけどね。

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