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2019年3月

萩原健一 死去

ショーケンこと萩原健一が3月26日死去。享年68。もっとも密葬を終わらせてからの発表だったため、3月28日の発表になったそうです。そして当然やっぱりスポーツ新聞1面トップでした。

それがこちら、
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ショーケン好きだったなあ。大麻所持とか交通事故とか暴力事件とか恐喝まがいとかで逮捕されたりして、結構滅茶苦茶な印象ですけど、それでもやっぱりカッコよかった。歌ってる姿もカッコよかった。

代表作としては、「太陽にほえろ」とか「前略おふくろ様」、「傷だらけの天使」が挙げられるけど、勿論それらも良いんですけど私の特に好きなショーケン主演ドラマは「課長さんの厄年」と「鴨川食堂」。とくに「鴨川食堂」はなんか泣けてくるんだよねえ。

良い役者でしたねえ。ご冥福をお祈りいたします。合掌。

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今年は丸佳浩選手が表紙@ビッグコミック

明日の3/29金曜日はいよいよプロ野球2019年シーズンの開幕です。ということは、ビッグコミックもこの時期恒例の注目のプロ野球選手が表紙ということで、今年の表紙は、ジャイアンツの丸佳浩選手です。

それがこちら、
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昨年広島からFAで巨人に移籍してきまして、まあFAの時には広島のファンからいろいろ言われましたけど、そんなことは気にせず頑張ってもらいたい。でもそんな開幕戦が広島戦、しかもアウエーというなんとも言えない展開ですが、まあそれはそれですからやっぱり頑張ってもらいたい。まあ千葉県出身というのもいいですねえ、私と同じです。

そして今シーズンはG+で放送する巨人戦をDAZNでも放送するということで、プロ野球を見る機会も増えそうです。

何はともあれ、明日開幕ですから楽しみです。

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大瀧詠一「ゴー・ゴー・ナイアガラ」 ベストセレクションVol.13

ラジオ日本開局60周年記念
大瀧詠一「ゴー・ゴー・ナイアガラ」 ベストセレクションVol.13
テーマ:『クレイジーキャッツ特集part1』
オリジナル放送日:1975年9月2日
オリジナル放送回:第12回

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13回目の今回の放送は、お待ちかね「クレイジーキャッツ特集part1 」です。と言いつつ、私たちの時代ではクレイジーキャッツといわれてもすごく昔のグループというイメージで、正直大瀧さんが紹介していなければまず聞くことはなかったと思う。でも聞いてみると良いねえ。もちろん面白いんだけどただそれだけじゃなくて演奏も上手いし、楽曲も良いし、そして何と言っても植木さんが歌が上手い。なんかパワフルで良いなあ。それと番組中のリーダーのハナ肇さんへのインタビューも面白かった。クレイジーキャッツ結成までの人の出入りの様子とか興味深い。やっぱりこういうの大事ですねえ。当人が一番よく知ってるわけだから、やっぱり説得力が違いますね。

そして今回のオンエアされた曲はこちら→オンエア曲目

それと番組HPはこちらです

それからVol.12をアップした時に植木さんのインタビューって書きましたけどハナ肇さんでした。失礼いたしました。そして次回はいよいよ最終回。「アルドン、スクリーン・ジェムズ系のアナザー・ライター特集」です。次回も楽しみです。でも最終回なんだよねえ。

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フジテレビ開局60周年だそうです。

コンビニ行ってスポーツ新聞のところを見ていたら、何やら怪しげな新聞があるなあと思って手に取ってみるとなんとサンケイスポーツじゃないですか。ということで買ってしまった。

そんな怪しげ(笑)なのがこちら、
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最初に広げて見た時は、サンケイスポーツが創刊60周年なのかと思ったら、そうじゃなくてフジテレビが開局60周年ということでした。でもこういうの面白いなあ。ちなみに1面に書かれてるように、2枚目からは普通のサンケイスポーツでした。

でも最近はフジテレビは見ないなあ。そもそもテレビそんなに見なくて、その中でもフジテレビは見ませんな。昔はよく見てた気がする。プロ野球ニュースとF1とか。あと「クイズカルトQ」とか「カノッサの屈辱」とか「冗談画報」とか「スケバン刑事」とか「ひょうきん族」とかその他にもいろいろ。もっともこれらの番組は全部30年ぐらい前ですけどね。

これからどうなんですかねえ。とりあえず60周年おめでとうございますですけど、今はいろいろ娯楽があるからテレビも大変なんじゃないかなあと思います。

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「1964年のジャイアント馬場」読了

少し前にザ・デストロイヤーが死去した時の記事の中で書きましたが、「1964年のジャイアント馬場」読了しました。かなりの分量でちょっと時間かかりましたけどなんとか読了です。

本書では、ジャイアント馬場の生まれてから亡くなるまでのまさに人生が記されていますが、やはりメインはタイトルにもある通り1960年代のジャイアント馬場の活躍の部分が多く記されています。高校を中退して巨人軍に入団したものの、そこで評価されずに三原監督の大洋へ入団というところで、大怪我をしてプロ野球を断念せざる得なくなり、その後力道山率いる日本プロレスへ入団。そして1960年代初頭にアメリカへ武者修行の出てそこで一気に才能が開花していきます。その後日本に一時帰国した後に2度目のアメリカへの武者修行。ただこの2回目の時は、もう武者修行というよりも、全米でトップレスラーとしての評価を得ていきます。ここでアメリカンプロレスの薫陶を受けてメインイベンターとしての地位を獲得。このままレスラーとして活躍して、引退の後はハワイで悠々自適な暮らしなんて思っていたのかもしれません。ただ力道山が死んでから状況が一変して、日本プロレスから全日本プロレスへ、そしてアントニオ猪木率いる新日本プロレスとのライバル関係といった感じで物語は進んでいきます。

私がプロレスを見出したのは、1970年代後半くらいなので、ちょうど1960年代から1970年代中期までのプロレスの流れはほとんど知らないのですごく面白かった。全日本プロレスと新日本プロレスが設立されていく過程と日本プロレスが倒産していく原因とか、世界のトップを知るジャイアント馬場とそうではないアントニオ猪木とのプロレス感の違いとか。そしてそういうものが相まってジャイアント馬場とアントニオ猪木を軸に日本のプロレス界は盛り上がりを見せていく。

でも当時プロレスを見ながら自分が思ってたことと、文中のレスラーの想いなんかを読むと随分違う部分もあって面白いし、当然知らない裏の部分も知れて面白かった。以前に長州力がテレビで、「プロレスは純粋なスポーツって言われると、どうなのかな〜?」みたいな発言してたことあったけどなんとなくわかる気がする。勝った負けたっていう単純なものじゃなくて、もっとスケールの大きい総合エンターテイメントなんじゃないのかなあと思います。どれだけファンを呼べるか、そして来てくれたファンを熱狂させ、次はさらに多くのファンを呼べるか。客の呼べない奴はいくら強くてもダメな世界。ただ強くない奴はもっとダメな訳で、とてつもなく大変な仕事です。だからこそのエンターテイメント。プロレス好きな人は、読んでみるといいと思います。面白かった。

まずは単行本
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続いて文庫本
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やっぱり馬場さん良い人だよねえ。昔何かで読んだことありますけど「騙されてよかった。騙すほうの人間じゃなくて」って言ったことがあるそうです。体もでかいけど、人間としてもでかいよね。

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イチロー引退

3/20(水)、3/21(木)に東京ドームで行われた2019年MLB開幕戦 シアトル・マリナーズ対オークランド・アスレティックス戦で、イチロー選手が現役を引退した。そしてもちろんスポーツ新聞はイチロー一色でした。

1面トップというか1面ブチ抜き
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そして2面もブチ抜き
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それにしても現役28年(NPB 9年、MLB 19年)で打った安打が、4,367本って凄い数字だ。あのピート・ローズの記録を破ったんだから、もう嘘だろうって感じですよ。まあ、アメリカ人の中にはNPB時代の記録は認めないなんで人もいるけど、最初の9年間がNPBだからこの数字だけど、もし最初からMLBだったらもっと記録伸ばしていたかもしれない。まあその辺はわかりませんけどね。そんなイチローで強く印象に残ってるのは、1994年のシーズン200本安打と第2回WBC決勝の韓国戦延長でのあのヒットですかねえ。特に1994年はまだ130試合制だったから、そこでのシーズン200本安打っていうのはとてつもない記録です。

もうこんな凄い選手は今後出てこない。というか以前にもいなかったから、まさに唯一無比な存在です。長い間の現役生活お疲れさまでした。

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大瀧詠一「ゴー・ゴー・ナイアガラ」 ベストセレクションVol.12

ラジオ日本開局60周年記念
大瀧詠一「ゴー・ゴー・ナイアガラ」 ベストセレクションVol.12
テーマ:『ブルーがタイトルに付く曲特集』
オリジナル放送日:1976年11月23日
オリジナル放送回:第76回

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12回目の今回の放送は、「ブルーがタイトルに付く曲特集」です。なんかタイトルだけ見るとサンソンの「棚から一掴み」みたいだなあ。大瀧さんもこういう風なテーマでの選曲してたんですねえ。ちょっとびっくりです。今回も良い曲かかってたなあ。知ってる曲、知らない曲大体6対4ぐらいの割合ですかねえ。でもブルーがタイトルにつく曲って言われても、すぐには頭に浮かばないけど、曲聞いてると確かにブルーが入ってるなあなんて気づかされる曲もあったりして。やっぱり選曲というのはなかなかに難しいもんですな。それから3/21に発売される「NIAGARA CONCERT '83」からも1曲かかって、もう発売が待ち遠しいです。なんてったって限定版予約してしまいましたから。そんなこんなで今回も楽しい放送でした。

そして今回のオンエアされた曲はこちら→オンエア曲目

それと番組HPはこちらです

そして次回はクレージーキャッツ特集。植木さんのインタビューもあるみたいで、次回も楽しみです。

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ハル・ブレイン 死去

元レッキング・クルーの中心メンバーで、名セッションドラマーのハル・ブレインが3月11日に亡くなりました。享年90。

ハル・ブレインは膨大な数のレコーディングに参加していて、ロネッツ、エルビス・プレスリー、サイモン&ガーファンクル、ビーチ・ボーイズ、ママス&パパス その他数限りなくたくさんのレコーディングに参加しています。

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私が初めてハル・ブレインという名前を知ったのは、1984年の山下達郎サウンドストリートの大瀧詠一さんとの新春放談で、達郎氏が「かっこいいなあと思うドラムは全部ハル・ブレインだったからハル・ブレインが好き。だから一番好きなドラマーは誰がなんと言おうとハル・ブレイン」という発言を聞いて、その名前を初めて知りました。また現在BS-TBSで放送されている「SONG TO SOUL」という番組で頻繁にハル・ブレインが出てくる。この曲もあの曲もハル・ブレインが叩いているのかということを知るとその凄さがわかります。

以下はほんの一部ですけどハル・ブレインがレコーディングに参加した楽曲です、
コニー・フランシス
・『ボーイ・ハント』1961年
エルヴィス・プレスリー
・『好きにならずにいられない』1961年
・『心の届かぬラヴ・レター』1962年
・『おしゃべりはやめて』1968年
シェリー・フェブレー
・『ジョニー・エンジェル』1962年
カスケーズ
・『悲しき雨音』1962年
ハーブ・アルパート&ザ・ティファナ・ブラス
・『悲しき闘牛』1962年
・『蜜の味』1965年
クリスタルズ
・『ヒーズ・ア・レベル』1962年
・『Da Doo Ron Ron』1963年
ボビー・ヴィー
・『燃ゆる瞳』1963年
ザ・ロネッツ
・『ビー・マイ・ベイビー』1963年
ジャン&ディーン
・『サーフ・シティ』1963年
・『パサデナのおばあちゃん』1964年
ロイ・オービソン
・『It's Over』1964年
ザ・ビーチ・ボーイズ
・『サーファー・ガール』1963年
・『ファン・ファン・ファン』『アイ・ゲット・アラウンド』1964年
・『カリフォルニア・ガールズ』『バーバラ・アン』1965年
・『素敵じゃないか』『スループ・ジョン・B』『神のみぞ知る』『グッド・ヴァイブレーション』1966年
サイモン&ガーファンクル
・『冬の散歩道』『早く家へ帰りたい』『アイ・アム・ア・ロック』1966年
・『ミセス・ロビンソン』1968年
・『ボクサー』1969年
・『明日に架ける橋』『コンドルは飛んでいく』1970年
ママス&パパス
・『夢のカリフォルニア』1965年
・『マンデー・マンデー』1966年
スプリームス
・『恋にご用心(The Happening)』1967年
フィフス・ディメンション
・『ビートでジャンプ』1967年
・『輝く星座/レット・ザ・サンシャイン・イン』『ウェディング・ベル・ブルース』1969年
カーペンターズ
・『遙かなる影』1970年
・『トップ・オブ・ザ・ワールド』1973年
バーブラ・ストライサンド
・『追憶』1973年

凄いドラマーだなあ。スタジオ・ミュージシャンという枠を超えて、ハル・ブレインという一つのジャンルになってる。そんな気がします。

ご冥福をお祈りいたします。合掌。

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大瀧詠一「ゴー・ゴー・ナイアガラ」 ベストセレクションVol.11

ラジオ日本開局60周年記念
大瀧詠一「ゴー・ゴー・ナイアガラ」 ベストセレクションVol.11
テーマ:『50年代ヴォーカル・グループ特集』
オリジナル放送日:1976年8月3日
オリジナル放送回:第60回

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11回目の今回の放送は、「50年代ヴォーカル・グループ特集」です。今ではこの手の音楽はドゥー・ワップという言葉で定着しておりますが、この放送当時はあんまりドゥー・ワップという表現は使われていなかったようで、FENのジム・ピューターの番組でもこいった表現はこの当時はほとんど使われていなかったようです。また今回のこのドゥー・ワップというジャンルの音楽ですが、今回の放送で大瀧さんが話してましたけど、こういったボーカルグループは一聴しただけではなかなか良さを理解できなくてどれも同じに聞こえるけれど、何回も何回も繰り返して聞いていくとその良さがわかってくる、といったことを話してましたけれど、その表現はまさに言い得て妙という感じです。本当に何度も何度も繰り返し聞いていくと、徐々に徐々になんか良い感じになっていくんですよ。そんなに詳しくない私でもそうですから、やっぱり繰り返し聴くことは大事です。それとこの番組のナビゲーターを務める宮治淳一さんは、昨年発売されたコンピレーションアルバム「ドゥー・ワップ・ナゲッツ」を企画制作した方なのだそうです。あれは実にいいコンピでしたねえ。私も買いました。確かに山下達郎のコンサートに行くと、開場早々に入ってロビーのパネルの写真撮って、ステージのとこまで行ってステージセット見て、あとは席で客入れの時間に流れているドゥー・ワップを聴いてるっていう感じですもんねえ。こんなこと書いてたらまたライブに行きたくなってしまった。今年のツアーもどこか当たるといいんだけど。それはさておき今回も面白い放送でした。曲の合間に何気なく喋る大瀧さんの語りが良いんだよねえ。

そして今回のオンエアされた曲はこちら→オンエア曲目

それと番組HPはこちらです
ラジオ日本開局60周年記念 大瀧詠一『ゴー・ゴー・ナイアガラ』ベストセレクション

そして次回は、「ブルーがタイトルにつく曲特集」。なんかサンソンの棚から一掴みみたい。どんな曲が掛かるか楽しみです。

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ザ・デストロイヤー 死去

プロレスラーのザ・デストロイヤーが2019年3月7日(日本時間では3月8日)に亡くなったそうです。享年88。今日のスポーツ新聞にも1面で出てました。

それがこちら、
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ザ・デストロイヤーといえば、フィギュア・フォー・レッグロック。日本では足4の字固めの方が一般的です。ただ私がプロレスに興味を持った1970年代の終わりころには、もう全盛期も過ぎていてどちらかといえばタレントとしての方が印象が強い。やっぱり何と言っても日本テレビで放送されていた「うわさのチャンネル」でしょう。スポーツ選手が今で言うバラエティ番組に出るようになった最初のころじゃないかと思います。よく当時の徳光アナウンサーに足4の字固め掛けてましたねえ。和田アキ子のゴッドねーちゃんも面白かった。限りなく自由な感じの番組でした。

また、たまたま今読んでいる「1964年のジャオアント馬場」という本にもレスラーとして、ザ・デストロイヤー登場します。こちらは現役バリバリのころから日本にやってくるあたりのことが詳しく書かれています。今回のスポーツ新聞の1面にも載ってる力道山に足4の字固めを掛けているときの様子も書かれています。このときは天井にテレビカメラをつけて日本テレビが放送したようです。

また大の親日家で2017年秋には外国人勲章の旭日双光章を受賞しているそうです。あれだけ体を酷使する仕事で88歳で逝去というのは、大往生と言っていいんじゃないんでしょうか。ご冥福をお祈りいたします。合掌。

それから、さきほど登場しました「1964年のジャイアント馬場」はこちらから。単行本と文庫本の両方でてます。

まずは単行本
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続いて文庫本
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これはかなり分厚くて読み応えあります。そして内容も面白いです。

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大瀧詠一「ゴー・ゴー・ナイアガラ」 ベストセレクションVol.10

ラジオ日本開局60周年記念
大瀧詠一「ゴー・ゴー・ナイアガラ」 ベストセレクションVol.10
テーマ:『ジャパニーズ・グラフィティ Part1』
オリジナル放送日:1975年11月17日
オリジナル放送回:第23回

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10回目の今回の放送は、「ジャパニーズ・グラフィティ特集」です。アメリカにアメリカン・グラフィティがあるならば日本でもと言う事でのジャパニーズ・グラフィティのようです。そして大瀧さんの軽快なおしゃべりと日本の歌謡曲がガンガンかかります。やはりこのあたりは大瀧さんの真骨頂と言う事で、聞いていて楽しい。それとこういう洋楽中心の番組で邦楽がかかると、なんかほっとするね。と言う事で今回も楽しい放送でした。

そして今回のオンエアされた曲はこちら→オンエア曲目

それと番組HPはこちらです
ラジオ日本開局60周年記念 大瀧詠一『ゴー・ゴー・ナイアガラ』ベストセレクション

そして次回は、「50年代ヴォーカル・グループ特集」。遂にきました、待ってましたのドゥー・ワップです。楽しみじゃない訳がないですねえ。期待大です。

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2019年中村佑介カレンダー 3月

今日から3月です。まだまだ寒いですが、そう言いながらも3月中旬ぐらいからは暖かくなるんですかねえ。と言うことで中村佑介カレンダーもチェンジです。

それがこちら、
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相変わらずのいい感じです。

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