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2015年5月

ジュビロ磐田 徳島に引き分け

ジュビロ磐田、徳島に引き分け。最近勝利が遠い。

2015年5月31日(日)
徳島ヴォルティス 2-2 ジュビロ磐田
鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアム

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試合詳細はこちら→徳島ヴォルティス×ジュビロ磐田

今回も引き分け。それでもリードされていたのを最後で追いついて引き分け、ましてアウエーということも考えれば、負けなくて良かったというところなんでしょうか。でもここ3試合で1敗2分けだからなあ、次は何としても勝利が欲しいところです。でも次の相手は勢いのある金沢、でもホームだし期待しましょう。

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永井龍雲LIVE2015 『春草の夢』

2015年5月30日(土)
永井龍雲LIVE2015 『春草の夢』
渋谷区文化総合センター大和田

永井龍雲のライブに行ってきた。場所は、渋谷区文化総合センター大和田のさくらホール。実は昨年もちょうど今頃ここでのライブに来てるので約1年ぶりなんだけど、やっぱり軽く迷子になってしまった。時間に余裕を持って来たので助かりました。渋谷は何年たってもよく分からない。

と言うことで、何とか入場です、
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そしてお花も届いてました、
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そして17時ほぼ定刻で「職業詩人」でライブスタート。続いて「VOICE」「黒のミセス」「愛の光」とアルバム「11]からの曲が続きます。「道標ない旅」を挟んでさらにアルバム「11」からもう数曲。今日改めて思ったけど「11」って良いアルバムですねえ。聞き入ってしまった。
さらに後半では「悲しい時代に」「ルリカケス」「想い」というこの3連発は良かったなあ。心にグッときます。特にやっぱり「ルリカケス」はもう別格です。ただコンサートの本編の最後の2曲が分からない。これ新曲なのか。コンサートの途中でもわからない曲が1曲あった。3曲も新曲やったんだろうか。それでも初めて聴くと思われる曲の割には、違和感なく聞けたし良い曲だった。まあその辺は昨日今日の永井龍雲ファンではないので(笑)。
そしてアンコールは「暖簾」「明日へ up to your heart」。2回目のアンコールで「祈りの唄」でコンサート終了です。約2時間半のステージ良かったなあ。それとMCでも言ってましたけど、龍雲さん来年が還暦でデビュー40周年だそうです。また下の娘さんもこの秋からアメリカの大学に行くそうです。まさかこの歳になってこんなに金がかかるとは思わなかったって言ってました(笑)。来年メモリアルイヤーだから頑張ってもらわないと。

ということでこの日のセットリストです、
1.職業詩人
2.VOICE
3.黒のミセス
4.愛の光
5 道標ない旅
6.それが自然というものさ
7.退廃のワルツ
8.つまさき坂
9.心象風景
10.当世酒場唄
11.曲目不明(新曲?)
12.桜桃忌
13.先人たちの遺産
14.悲しい時代に
15.ルリカケス
16.想い
17.曲目不明(新曲?)
18.曲目不明(新曲?)サビのところはスライドショーって唄ってた。
ENCORE
1.暖簾
2.明日へ 〜 up to your heart
2nd ENCORE
1.祈りの詩

3曲どうしてもわからない。

それと今日のサポートミュージシャンは、エルトン永田さんと河合徹三さんでした。

昨年のここでのライブの模様はこちら
永井龍雲@渋谷区文化総合センター大和田

良いライブだったなあ。そして次なるライブは浅草木馬亭での歌花火、かな。

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チラシ.14「大西美智子展」

今回のはこれです、
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大西美智子展@銀座スルガ台画廊

これはチラシというよりもDM案内ハガキです。ただし普通サイズのハガキよりかは大きいサイズです。この個展は、2006年5月1日(月)から5月6日(土)にかけて銀座のスルガ台画廊にて開催された大西美智子さんの個展です。この時は大西美智子さん存じ上げなかったんですけど、どこかの画廊でこの個展のDMを見て、この「胡蝶の夢」という作品に惹かれて見に行ってきました。
画廊のメインのところにこの「胡蝶の夢」という作品展示されていて、これが艶っぽくていい感じだったです。そして大西さんが在廊されていてお客は私一人だったので、多少お話させていただきました。ギャラリーはこういうところが良いですねえ。そして後日お礼のお手紙を頂きまして、そういうこともあり印象に残ってる個展なんですよねえ。

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「翔ぶが如く」 読了

「翔ぶが如く」全10巻ついに読了です。

いや〜長かったなあ。話があっちこっちへ飛びすぎて、付いて行くのに大変でしたけど、ようやく読了です。でも今回最後まで読んでみて、この物語のオープニングがあの川路の衝撃的なシーンから始まるのかが分かった気がする。まあ私は大久保利通という人好きなんですよねえ。誰にも媚びない大きな大河のようでありでも、ある面ではいじいじして小ちゃい人間だったりして、なんかすごい人間臭い人のようで。ただ本当のところはよく知らないんですけど。

ということで前回からの続きで、
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「翔ぶが如く」八巻

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「翔ぶが如く」九巻

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「翔ぶが如く」十巻

それから読了までの道のりはこちらから、
・「翔ぶが如く」 3巻まで読了
・「翔ぶが如く」 7巻まで読了

そして読了記念でこんなのです、ドーン!
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そして次は「項羽と劉邦」、電子書籍で。

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モナコGP マクラーレン・ホンダ 初ポイント

伝統のモナコGPでジェンソン・バトンが8位に入り4ポイント獲得です。これで第2期マクラーレン・ホンダにとっては初ポイント。アロンソは残念ながらトラブルでリタイヤ。前回もトラブルでリタイヤでだったので、ちょっと流れが良くない。ただ車自体は進歩しているので、あとは信頼性がもっと大きくなれば結構いけると思うのだが。

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8位入賞のジェンソン・バトン

そして肝心のレースの方は、ポールスタートのハミルトンが独走で、優勝間違いなしだったんだけど、フェルスタッペンとグロージャンのクラッシュでSCが入り、ピットインしてる間にロズベルグ、ベッテルが先行して、そのままロズベルがが逃げ切ってこれでロズベルグはモナコGP3連勝。
なんかよくわからないうちにこうなってた。でもハミルトンが猛然と追い上げて、1992年のセナ、マンセルの時のような大バトルと思ったけど、そんなはずもなくそのままレース終了でした。でもこれで少しはチャンピオンシップが面白くなるといいんだけど。

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ジュビロ磐田 群馬に負けてしまった

ジュビロ磐田、ホームなのに群馬に負けてしまった。

2015年5月24日(日)
ジュビロ磐田 1-2 ザスパクサツ群馬
ヤマハスタジアム

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試合詳細はこちら→ジュビロ磐田×ザスパクサツ群馬

ホームにもかかわらず負けてしまった。これで首位から3位に一気に後退。こういう試合はきっちり勝たないと。最後の最後で響いてこなければいいのですが。次に期待してます。

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チラシ.13「日本の幻獣」展 未確認生物出現録

今回もこのカテゴチー。そしてチラシはこれ、マニア垂涎の展覧会だったかも、
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「日本の幻獣」展 未確認生物出現録@川崎市市民ミュージアム

この展覧会は、2004年7月3日(土)から9月5日(日)にかけて川崎市市民ミュージアムで開催された展覧会。この展覧会何が凄いってテーマが幻獣ですよ、幻獣。もっともこういった未確認動物っていうのは、世界的に人気があるみたいで、UMAと言われてます。ちなみにUMAとは、「Unidentified Mysterious Animal」 の頭文字をとったものだそうです。ネス湖のネッシーとか日本だとツチノコなんて代表的なものでしょう。
もっともこの時の展覧会は一応日本の幻獣というテーマでした。それでもチラシのメインが、13人を即死させた「印旛沼出現怪獣」って凄いよなあ。いるのか、いないのか、として大きく?マーク入ってるところが何か良いよね。「Yes Or No」って聞かれて、思わず「Or」って答えてしまったようで。あとバックが黄色系の色だとやっぱり目立ちますねえ。前も何かあったなあ、思い出せないけど。

まあ、こういうテーマはやっぱりマニアがいて結構人気あるんだろうまあ。矢追純一さんのUFOも人気あるもんなあ。そしてそれこそマニア垂涎の一品なんてのもあったんだと思う。実際よくわかんないけど。
それにしてもこの展覧会によく行ったなあ。もっとも2004年というのはちょうど美術館巡りを始めた頃だったので、それこそ2004年、2005年、2006年頃は手当たり次第に行ってたような気がする。昨日アップした「巨匠たちのパレット&絵画展」と同様で今なら行ってないかもしれない。まあ、これも時代ですな(笑)。

それと川崎市市民ミュージアムは武蔵小杉駅からバスで行きます。昔はヴェルディ、今はフロンターレがホームにしてる等々力競技場の近くです。

武蔵小杉駅にはポスターも貼られてました
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結構このポスター目立ってましたねよ、確かに。

それからこの展覧会に関してははこちら(ただし、展覧会レポートではないです)。
幻獣展?

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麗しのDebbie Harry 様 その2

前回に続き、Debbie Harry 様です、

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今回はなんとカラー。そしてやっぱり素敵。

それと前回のDebbie Harry 様はこちら、
・麗しのDebbie Harry 様

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練馬区立美術の森緑地

先日練馬区立美術館へ「小林清親展」を見に行ったら、美術館の前の敷地がとんでもないことになっていた。それがこれ、

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練馬区立美術の森緑地

アート化された動物たちがたくさん展示されていた。

それら、もう順不同です、
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ネリビーと言うらしい。

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そして今回のチラシがこれ、
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チラシを見る限りネリビー以外は特に名前はないらしい。でもいつからやってんだろうね、これ。練馬区立美術館も久しぶりに行ったのでびっくりでした。ただ一つ気になったのは、芝生の部分が入れなかったこと、せっかく子供達が楽しそうにはしゃいでたんだから、裸足で芝生の中走り回ったらもっと楽しいと思うのだが。そこは是非解放してもらいたいですね。

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ジュビロ磐田 アウエーで大宮と引き分け

ジュビロ磐田、アウエーで大宮に引き分けです。ということでこの試合大宮まで行ってきました。

2015年5月17日(日)
大宮アルディージャ1-1 ジュビロ磐田
NACK5スタジアム

JR大宮駅を出るとこんなのが、
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大宮駅から20分ぐらい歩いてようやくスタジアム到着。そしてスタジアムに入ると、
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そして選手が登場してアップ開始です、
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いよいよ試合開始、今日のスタメンです、
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試合開始から10分ぐらいまでは結構押してました。いいシーンもあったし。ただそれ以降は急に足が止まってしまったようで、ボールに行かないし。かと言って大宮がガンガン来るかというとそうでもなかった。でも全体的には大宮の方が押してましたね。結局決定的なシーンもそれほどなく0-0で前半終了。

ハーフタイムはこんな感じでした、
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結構お茶目なのね。

そして後半スタート。後半はお互いによく動くようになって、試合動くようになってきました。ただ後半早々に上田康太が交代。確かに前半動きあんまり良くなかったかもね。その後後半28分にジェイのゴールでついに先制。と思ったらその10分後には逆に大宮に決められて同点。でもこのゴールよく見るとシュートミスしたボールがムルジャの前に落ちて綺麗にボレーシュート決められました。その後PKをカミンスキーが止めたり、試合終了間際には何度もゴール前まで攻めながら、ゴールは遠く結局1-1の引き分け。まあ、大宮相手に負けないだけ良かったのかなあ。

そして試合後選手がゴール裏へ、
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ただこの試合は本当に審判のジャッジにイライラさせられた試合でした。もう少し上手くジャッジ出来ないのかなあ。どこで笛吹いて、ここは流してとかその辺は完全に審判の個人的なセンスの問題だから、しょうがないんでしょうかねえ。

それと今日の試合詳細です→大宮アルディージャ×ジュビロ磐田

いい陽気の中楽しいスタジアム観戦でした。これで試合に勝ってれば最高だったんだけどね。

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小林清親展

2015年4月5日(日)〜5月17日(日)
小林清親展
練馬区立美術館

練馬区立美術館で、小林清親展観てきた。

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この展覧会3月に静岡の方で開催されてて、観に行きたいなと思いつつ結局行けなかたんですけど、4月から練馬で開催されているということで行ってきました。といっても最終日の前日というこの辺は相変わらずですが。

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これ凄いねえ。美術館も力入ってる感じがします。

そして展覧会の方は3部構成になっていまして、

「第一章 光線画」
やっぱり小林清親で一番最初に浮かぶのは、この光線画と呼ばれる技法で江戸から生まれ変わった東京の街々を表現していった作品達です。
「東京新大橋雨中図」や「両国雪中」「駿河町雪」「御茶水蛍」等々いい感じです。また「九段坂五月雨」や「梅若神社」も良い。特に「梅若神社」の雨の様子が素晴らしい。また「薩た之富士」は雲の表現や手前の崖の表現が素晴らしかったり、「明治十四年一月廿六日出火」と題された4点の作品は大火の様子がすごくリアルに表現されている。
さらには「猫と提灯」では順序刷りとして、1刷り、10刷り、14刷り、17刷り、20刷り、30刷り、35刷りが展示されていたり、版木も展示されていたりと、このコーナーだけでもかなり面白い展示になっていた。それにしても35刷りって凄まじいねえ。

「第二章 風刺画・戦争画」
小林清親が、風刺画や戦争画というジャーナリズムの一面も表現していたというのは今回この展覧会を観るまで知らなかった。

「第三章 肉筆画・スケッチ」
最後のコーナーでは、肉筆画やスケッチが展示されていましたが、これが面白い。「お福」や「福禄寿」「象図」等々良かったなあ。そんな肉筆画・スケッチの中で一番好きなのが「相合傘と雷神」、これなんとも言えない雰囲気で面白いなあ。

小林清親のいろんな面がにれて、面白い展覧会だった。最終日前日というギリギリながら見れて良かった。

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1996年 千葉マリンスタジアム チケットラリー

今回部屋を整理していたらこんなもんが出てきた。偶然とはいえ出て決まったものはしょうがない。と言うことで今回アップです、
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1996年 千葉マリンスタジアム チケットラリー

これは1996年シーズンでパ・リーグの5チームとの試合を全部見ると景品がもらえるという企画でした。オープン戦のチケットはたまたまあったんで、後で貼ったんだと思う。この当時は千葉に住んでてマリンスタジアムにも車でそんなにかからなかったし、よく行ってましたねえ。1995年が奇跡の大躍進で2位だったんですよ。監督バレンタインで。で1996年はと期待していたら、バレンタイン監督はGMの広岡と喧嘩して辞めちゃって、結局5位だった。その後東京の方に引っ越してしまったので、マリンスタジアムほとんで行ってないなあ。今でもこういう企画やってるんでしょうかねえ。でも今の方が当時よりもファンサービスがしっかりしてそうだから、球場行くの楽しいだろうなあ。
そして肝心のこのチケットラリーでもらった景品は、ヒルマンのパネルだった。でも今はない。何処かへ行ってしまった。ヒルマンも1996年限りでロッテを退団して、巨人へ移籍してほとんど活躍せずに高い給料だけもらって2年でアメリカへ帰ってしまった。今何をやってんだろうか。

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チラシ.12「巨匠たちのパレット&絵画展」

最近頻繁に更新してるこのカテゴリー、と言うことで今回はこれです、
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巨匠たちのパレット&絵画展@川越市立美術館

この展覧会は2005年4月23日(土)から6月19日(日)にかけて、埼玉県は川越市立美術館で開催された展覧会。まあ、これといって特に特徴にない普通の展覧会です。ただ今にして思えば私にとっては結構重要な展覧会でした。というのもこの展覧会で鴨居玲という画家と出会ってしまったんですねえ。作品は「1982年 私」だったと思う。凄い衝撃だったなあ。まさに何これって感じ。これ以来鴨居玲は大好きで、神戸で開催された企画展にも行ってしまった。そしてもう一人大好きな画家である絹谷幸二さんの作品もこの時初めて見ました。これも衝撃だったなあ。なんだこの色使いって感じで、ホント凄かったです。それと相原求一朗さんの作品をまとめて見たのもこの展覧会でした。

展覧会の模様はこちら→巨匠たちのパレット&絵画展

それにしてもよく行ったよよなあ。我ながら本当そう思います。今ならまず行かないだろうなあ。個人的にそういう時期だったんだろうなあ。

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かとうれいこ 凄すぎ

この前の深キョンに刺激されたわけではないですが、こんな画像見つけてしまった。

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かとうれいこさん、いつ頃なんでしょうか。それにしても凄いね。こんな格好で目の前に現れたらこっちが緊張するよ、きっと。でもこのBODYもさることながら、やっぱりかわいいね。

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ジュビロ磐田 水戸に逆転勝ちで連勝

ジュビロ磐田、水戸に逆転勝ちで連勝でGWを締める。

2015年5月9日(土)
ジュビロ磐田 2-1 水戸ホーリーホック
ヤマハスタジアム

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試合詳細はこちら→ジュビロ磐田×水戸ホーリーホック

前半押しに押してても得点できず、逆にコーナーから先制点を許すといういやなパターンだったけど、後半の松井のゴールといい康太のフリーキックといいいい形で逆転で、これで連勝。だいぶ勝負強くなってきたかなあという感じです。これで首位返り咲き。もっとも4位までが勝ち点1差なんで、順位はまだまだ関係ないけどね。そして来週はNACK5スタジアムで勝ち点1差の大宮戦。現地観戦予定です。

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深田恭子 三たび炸裂!!!

週刊現代何気に見てたら、またしても深キョン登場。今回もいいのでついついです、

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横顔が素敵

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ぬあんと、セクシーですなあ、ヒューヒュー

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特に言うことありません。いいねえ。

そして深田恭子写真集「Down to earth」が絶賛発売中です。
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深田恭子 写真集 『 Down to earth 』

買ってしまおうかしら(こればっかりです、笑)

さらに過去の深田恭子記事はこちら、
・深田恭子 炸裂!
・深田恭子 炸裂 Again !!

やっぱり深キョンはイイね。

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ジュビロ磐田 C大阪に逆転勝利

ジュビロ磐田、C大阪に逆転勝利で連敗脱出です。

2015年5月6日(水・祝)
セレッソ大阪 1-2 ジュビロ磐田
金鳥スタジアム

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試合詳細はこちら→セレッソ大阪×ジュビロ磐田

アウエーでのC大阪戦、先制されながら(もっともオウンゴールですが)もよく粘って、逆転勝利で連敗脱出です。それにしてもよくセレッソに勝ったなあ。この勝利は大きいと思います。

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大阪万博デザインプロジェクト

片岡球子展を見て、その後常設展を見て、その最後の2F ギャラリー4で展示されていたのが、「大阪万博1970 デザインプロジェクト」です。

2015年3月20日(金)〜5月17火(日)
大阪万博デザインプロジェクト
東京国立近代美術館 本館2F ギャラリー4

これがチラシ、
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「大阪万博デザインプロジェクト」展

1970年に開催された日本万国博覧会(通称 大阪万博)のデザイン的な部分にスポットを当てた展覧会。さすがに国家プロジェクトであり、まさに日本の威信をかけての取り組みというのがひしひしと感じられる。顔ぶれを見ても、当時のトップクリエイターたちが集結して、事に当たったという感じです。
また展示されいる資料の中で興味深かったのは、指定コンペで決まった万博のロゴマーク以外の、いわゆるコンペの時にボツになったデザイン案で、これは面白い。また今となっては懐かしいロゴの清刷りなんかも展示されていたりと、面白い展示でした。あと何と言っても太陽の塔かな。あまりに大きくて入らないからって、天井くり抜きちゃうっていう発想が凄いよなあ。丹下健三と岡本太郎が打ち合わせしてる写真も展示されてましたけど、そんな事話し合われてたんでしょうかねえ。でも太陽の塔は万博の象徴だから、あれで良かったと個人的には思います。それからもっと凄いのは入場者数ですが、6,421万人だそうです。当時の日本の人口の6割ぐらいに当たるんでしょうか。もっとも外国から来た人や何度も行った人もいて延べ人数ですけど、それにしてもすごい数字だ。実は私も行ったらしい、全く覚えてないんだけど、写真があるので行ったんでしょう。見事に全く覚えてない(笑)。
そしてこの時期というのは、1964年の東京オリンピックに始まって、1970年の大阪万博、1972年の札幌オリンピックとまさに日本の高度経済成長時代の象徴的な時代でした。
面白い展覧会だったなあ。でももういう展覧会はもっと規模を大きくして、それこそ一つの企画展として開催してもいいと思う。それくらいの価値は資料的にも文化的にも十分あると思う。

この後工芸館へも行こうと思ったんですけど、さすがに疲れてしまいそちらは断念して神保町で軽く食事して帰宅と相成りました。

神保町での遅めの昼食はこちら、

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野菜タン麺

さっぱりしてて美味しかったんだけど、もう少し量が欲しいなという感じがしました。まあでも味は良いです。

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片岡球子展

2015年4月7日(火)〜5月17火(日)
生誕110年 片岡球子展
東京国立近代美術館

久々に竹橋の東京国立近代美術館へ行ってきた。今回のお目当てはこちら、

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生誕110年 片岡球子展

今回は初期作品から晩年の作品まで、ほぼすべての時代を網羅した展覧会です。
個性との闘いと題された初期作品。この時代はいわゆる往年の球子さんワールドはまだ見れませんが、そんな中で「枇杷」と「炬燵」という作品は印象的な作品です。特に「炬燵」は炬燵で編み物をする母親と、その傍らで読書をする娘さんの雰囲気がよく出ていて素晴らしい。

そしてさらに見ていくと、球子さんの転機となった作品とされている「カンナ」が展示されています。この作品凄いね、解説では、この作品で球子が爆発したと書いてありましたけど、まさにその通りでこの色彩感覚や構図は凄いな。爆発なんて生易しいものじゃない気がする。そしてここからマグマが噴き出すかのように一気に行きます。赤富士や浅間山シリーズや人物を描いた面構シリーズ、そして80歳を過ぎてから取り組んだ裸婦画、さらには膨大なスケッチブックの数々。いやー、凄まじいばかりの球子先生パワーでした。

でももっと凄いのは、生誕110年と言いながら没後まだ7年しか経っていないというのが一番凄いことかもしれないなあ。大満足な展覧会でした。

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田植え終了です。

GWは毎年恒例の田植えです。

そして今年もなんとか終了。
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今年は例年以上に暑くて、ひどく日に焼けてしまった。

そういえば筍も例年ほどは出なかった。
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今年はこんな細いのばっかり。

これも地球温暖化の影響なのか(笑)。

まあそれでも、熊谷草は例年通り咲いていました。
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ジュビロ磐田 アウエーで札幌に惨敗

ジュビロ、アウエーで札幌に3-0の惨敗。

2015年5月3日(日・祝)
コンサドーレ札幌 3-0 ジュビロ磐田
札幌ドーム

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試合詳細はこちら→コンサドーレ札幌×ジュビロ磐田

またまた負けてしまいました。しかも3-0ってどういうこと。いくらアウエーとはいえ札幌に3-0の完封負けというのはあり得ない。もう、何してくれっちゃってんの、っていう感じです。それにしても、ジェイ欠場ここ2試合で得点は0というのがいただけない。控えのFWはアピールする絶好のタイミングだと思うのだが。ここは一番奮起を期待したい。あとこの敗戦で首位から一気に3位に転落。GW最終日にも試合が組まれてるので、そこはなんとか勝って3連敗はしないようにしてもらいたいです。

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「翔ぶが如く」 7巻まで読了

現在読書中の「翔ぶが如く」ですが、ようやく7巻まで読了。
相変わらず話の展開が激しく、思った以上に時間がかかっていますが、でも内容は面白い。そしてあと3巻分残しているにもかかわらず、7巻の終わりでついに西南戦争勃発。いやはや物語もいよいよクライマックスへと入っていきます。読了まであともう少しだ。頑張りましょう。

ちなみに3巻まで読了した時はこちら、
「翔ぶが如く」 3巻まで読了

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「翔ぶが如く」四巻

5
「翔ぶが如く」五巻

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「翔ぶが如く」六巻

7
「翔ぶが如く」七巻

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2015年原幹恵カレンダー 5月・6月

今日から5月なので、部屋に飾ってある原幹恵ちゃんカレンダーも1枚めくります。
5月・6月のカレンダーはこちら、

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2015年原幹恵カレンダー(5月・6月)

なかなか凛々しくて良いね。

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