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2014年12月

2014年 展覧会ベスト10

うかうかしてる間にもう大晦日です。ということで、毎年恒例2014年展覧会ベスト10です、

1位 バルテュス展@京都市美術館
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2位 フェルディナント・ホドラー展@国立西洋美術館
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3位 地下鉄10年を走り抜けてiichikoデザイン30年展@東京芸術大学大学美術館
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4位 オルセー美術館展@国立新美術館
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5位 菱田春草展@東京国立近代美術館 
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6位 101年目のロバートキャパ 誰もがボブに憧れた@東京都写真美術館
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7位 アンディ・ウォーホル展@森美術館  
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8位 山口英紀展「空白」@千葉そごう
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9位 古河原泉展 欲望が空と溶けあう時@THE OBSESSION GALLERY
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10位 東京オリンピックと新幹線展@江戸東京博物館
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上記ベスト10以外でも「中澤弘光展@そごう美術館」、「デュフィ展@Bunkamura ザ・ミュージアム」、「江口寿史 個展「キングオブポップ(予告編)展」@リベストギャラリー創」、「ノスタルジー&ファンタジー展@国立国際美術館」等々。ただ昨年同様見に行った展覧会が少なすぎる。特に三菱一号館美術館でのヴァロットン展と横須賀美術館での小林孝亘展見逃したのは痛いなあ。

また過去10回分の展覧会ベスト10はこちらから、
・2004年 展覧会ベスト10
・2005年 展覧会ベスト10
・2006年 展覧会ベスト10
・2007年 展覧会ベスト10
・2008年 展覧会ベスト10
・2009年 展覧会ベスト10
・2010年 展覧会ベスト10
・2011年 展覧会ベスト10
・2012年 展覧会ベスト10
・2013年 展覧会ベスト10

それでは皆様良いお年をお迎えください。

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大滝詠一師匠 1周忌

昨年の今日12/30に大滝詠一師匠が亡くなられてから早いものでもう1年が経ちます。

なんか今だに信じられない気がして、またいろいろ書こうかと思ったんだけど文章が上手くまとまらず、その代わりと言ってはなんですが、こんな切り抜き見つけました。

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今日はこれにて終了です。

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前田遼一 FC東京へ完全移籍

ジュビロ磐田のFWで元日本代表の前田遼一のFC東京への完全移籍が決まった。チームから発表がありました。

2000年の入団から磐田で15年間、そしてあの黄金時代の後では磐田の象徴的なプレーヤーだった。今回の移籍ファンとしては残念だけど、まあしょうがないかなという所もある。今年チームがJ1に昇格できていれば、移籍しなかったかもしれないけど。

FC東京でもガンガンいってほしい。3回目の得点王も十分可能だし。

15年間ありがとう!

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今日は米沢

昨日の夜に無事米沢に到着。そしてホテルへ。

ベストウェスタン米沢
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米沢に来るといつもここに泊まるなあ。理由は大浴場があることと朝食が美味しいから。ということで昨日到着してから、2回も大浴場に入ったのに、今朝も大浴場で入浴。朝湯です、朝から湯に浸かるなんてのは贅の極みだねえ、なんて落語がありましたけど、まさにその通り。そして風呂から上がってさっぱりして朝食。バイキング形式で野菜中心であっさりしてて美味しい。普段朝食ほとんど食べないんですけど、ここに来ると朝からちょっと食べ過ぎ。

そしてチェックアウトして上杉神社へ。だた今年はものすごく雪の量が多い気がする。天気は良かったのだが、歩道を歩いていると雪の高さで車道が見えない。もう何年も行ってるけどこんなの初めて。

そして上杉神社へ到着
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ただ上杉神社に着いてみると、やっぱり雪がすごくて、
上杉鷹山公も、
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天地人も、
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そして向かう途中でしたがSWING GIRLSも雪の埋めれています。
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ちなみに去年のSWING GIRLSの様子です。
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ただそうは言ってもやっぱり雪の白さは美しいもので、素晴らしい風景がありますねえ、
以下順不同で
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そして戦国武将の方々も参拝しておりました、
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そう言えば、ここに来る途中に桜井祐一さんのブロンズ像がありました、
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「五月の女」桜井祐一
桜井さんは、ここ米沢の出身です。

そして帰り道駅に向かって歩いていると、もう少して米沢駅というところでなんと転んでしまいました。いままで滑ってあわやっていうのは何度もあったんですけど、転んだのは初めて。濡れてるので大丈夫だろうとおもって歩いてるとなんと厚めの氷が水の上にありまして気つかずに踏んだら滑ってしまった。おかげで手首と脚が痛い。いやはや何ともはやです。

結局帰りも鈍行で米沢〜福島〜郡山〜黒磯〜上野と乗り継いで無事じゃないけどなんとか帰宅。でも2日間青春18きっぷというのは結構きついなあ。今後は考えないと、体が持たないかもしれないなあ。

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長岡 河井継之助記念館へ行ってきた

毎年この時期は青春18切符を利用して米沢へ行くんですが、どうやっていくのかはその時の気分できめてます。ここ数年は茨城県の袋田の滝に寄って、その日の夜に米沢に入るというパターンが多かったのですが、今回は長岡に寄ってその後米沢に行くことにしました。
というのも数日前に「峠」を読了しまして、河井継之助になんとなく興味を持ちまして、ネットで調べてみたら、長岡に河井継之助記念館があって、12/27(土)はまだ営業しているということで、今年は長岡経由米沢と相成りました。

朝6時頃に出発して、上野〜高崎〜水上〜長岡の経路で12時ちょっと前に長岡に到着。上野〜高崎間は空いてたんですけど、高崎でほぼ満員状態。ボードやらなんやらで人間と同じぐらいのスペースを荷物が占めてました。スキーとかって、新幹線か車で行くもんだとばかり思ってましたけど、鈍行列車でしかも混雑しながら長時間かけていくんですねえ。びっくりでした。
それから車窓越しのすごい雪。越後湯沢、五日町、六日町、小千谷といった豪雪地帯を行くわけで、凄い景色だった。そしてそんな中5分遅れで長岡に着くJR東日本、凄すぎです。5分遅れたぐらいで車内放送で謝らなくていいよ。

そして長岡へ着いてみると駅前にはパブリックアートが、
こんなのとか、
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こんなのも、
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これは「長岡今昔」とタイトルされてました。

そして街をぶらぶら歩いて行くとありました「河井継之助記念館」
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ここは元々河井継之助の住居があった場所です、
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そして中に入ると河井継之助の銅像から直筆の手紙や実際に身につけていた蓑、その他色々な物が展示されています。全国遊学の行程が部分的ではありますが、詳しく展示されています。また戊辰上越戦争での資料も多く展示されています。小千谷談判や市街戦、八丁沖から長岡城奪取そして負傷して敗走とそれぞれわかりやすく展示されています。また複製ですがガトリング砲も展示されています。当時としてはかなりの威力だったのではないかと思う。
ちなみに河井継之助記念館のHPはこちら

それと山本五十六記念館も近くにありました、
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また上越戦争攻防の舞台となった長岡城は今の長岡市役所の所にあったそうです。
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長岡城跡

そして遅めの昼食。
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長岡といえば何なのかわからなかったので、結局塩野菜ラーメンと餃子セット、そして梅しそまぜごはん付き。美味しかったです。

そして15時27分の村上行きに乗って、新津で米沢行きの乗り換えてそのまま米沢まで直通です。ということで、定刻通り20時頃に無事米沢駅到着。
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結局10時間ぐらい電車に乗ってた事になる。まあこれも良しです。

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深田恭子 炸裂 Again !!

いや〜、それにしてもですねえ、深キョンこと深田恭子のグラビアが凄いね、

深田恭子 再び炸裂って感じです、
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凄いね、これ。まさにコマネチってな感じ。

まあコマネチといえば、やはりビートたけし師匠
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そして本人とのWコマネチ
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なんとも夢のような豪華な顔合わせですねえ。

おっと脱線してしまった、今回はコマネチが主役ではないのですよ。深キョンですよ深キョン。そんな深キョンのいい切り抜きがこちらです、

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お馴染みヤッターマンのドロンジョ様。こういうのまでやってしまうところが凄いよなあ。あと妙に似合ってるし。深キョンますます円熟の域に行きそうですなあ。

と言うことで、深田恭子様の写真集がでます。
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深田恭子 写真集 『 Down to earth 』

買ってしまおうかしら。

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「峠」読了

司馬遼太郎著の「峠」全3巻をようやく読了した。いやいや今回は随分時間がかかった。実際いつから読み出したのか記憶が定かでない。そくらい時間がかかったということです。

物語の主人公は長岡藩の河井継之助。幕末から戊辰戦争にかけての激動の時代の長岡藩の命運を担ったリーダーです。
物事を見極める目、先の時代を見る力、経済にも非常に明るく、まさに明治維新後の指導者たる資質を十分に持ち合わせていた。しかし彼は長岡藩にこだわり、さらには武士にこだわって、戊辰戦争の中でも特に苛烈と言われた上越戦争において最高司令官として西軍と戦い、途中で負傷しそれが元で死んでいく。そう考えると人間根っこの部分はなかなか変わらない。でも本当は自分も武士などやめて、政治家として長岡をスイスのような中立の立場に置きたかったんだと思う。そのためには富国強兵が大事だということももちろんわかっていた。だからこそ自分より若い者には武士は無くなる、商人になれなどとよく話していたんだでしょう。でもあの当時、時代も人も河井継之助の思いに追いついていなかったのかもしれない。

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「峠 (上巻)」司馬遼太郎

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「峠 (中巻)」司馬遼太郎

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「峠 (下巻)」司馬遼太郎

さてさて次は何を読もうかと思っていろいろ物色してましたけど、結局「世に棲む日日」にしました。別に来年の大河ドラマを意識した訳ではありません。この作品以前読み始めて結局1巻も読み終わらないうちに読まなくなってそのままリタイヤって経験があるので、そんなことでもう一回読んでみようと思ったわけです。本当ん読了できるかなあ。

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GUINNESS

年末でバタバタしてまして、久々にホッと一息って感じです。

Cheers!
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2015年のJリーグの優勝の決め方が。。。。

2015年のJリーグの年間優勝の決め方が、はっきり言ってアホみたい。なんなんだよこれ。

図にするとこんな感じです、
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昔みたいな2ステージ制にするといった段階でだめなのに、なんなんだこのトーナメントみたいなやつは。しかもこれを全節終わってからやるの。

それとどういう風に勝ったチームが年間チャンピオンなのかというものがない。だいたい2ステージ制にするということは、1stステージチャンピオンと2ndステージのチャンピオンが、年間チャンピオンをかけて戦うものだから、年間での勝ち点トップは本来あんまり関係ないんだよ。でも来年のは年間で勝ち点トップのチームが第1シードみたいになってて、各ステージの優勝チームと年間勝ち点2位、3位がプレーオフして、そこで勝ち上がったチームと年間チャンピオンをかけて戦う。しかもそれをJリーグ全節が終わってからやるって、正気の沙汰とは思えないんですけど。これで当事者以外が盛り上がるとはとても思えない。年間勝ち点1位のチームが年間勝ち点3位とかのチームに負けたらどうするの。これがサッカーだなんてしたり顔で言えるのか。

もっとシンプルにすれば良いのに。プレーオフやったほうが客も入って、テレビで放映されて、儲かるからなのかねえ。なんかバカみたいだなあ。でもここまでプレーオフで盛り上げたいんなら、J1からJ2への降格の最後の1チームはプレーオフで決めればいいんじゃない。17位、18位は自動降格で13位、14位、15位、16位のチームでプレーオフして負けた1チームが降格。これは盛り上がるかもしれない。ただこんなことで盛り上がっても、何の意味もないけどね。

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チラシVol.3 竹内まりや「Variety (30th Anniversary Edition)」

なんかすごい久しぶりのこのカテゴリーですよ。実は先週の木曜日から続けてきた竹内まりや特集ですが、昨日の日本武道館でのライブで一応終了の予定だったんですけど、昨日のコンサートでこんなチラシもらってしまったので、今日もまりやさんです。まあボーナストラックのような感じですかね。まあ久しぶりのこのカテゴリーにはちょうどいいかも。

そんなチラシがこれ、
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「Variety (30th Anniversary Edition)」竹内まりや

ちなみにこのチラシの裏面は、こちら
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「TRAD(初回限定盤)<クリスマス・パッケージ>」竹内まりや

これはクリスマスまでの限定パッケージみたいです。それと「TRAD」は日本レコード大賞最優秀アルバム賞を受賞したそうです。凄い話だなあ。

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竹内まりや SOUVENIR 2014@日本武道館

竹内まりや33年ぶりとなるライブツアー「SOUVENIR 2014」、最終日の日本武道館でのライブに行ってきた。

2014年12月21日(日)
竹内まりや LIVE SOUVENIR 2014
日本武道館

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実に33年ぶりの6都市9公演

こんなポスターとか
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こんなパネルも展示されてました、
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マーチャンも結構豊富です、
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CD売り場にも長蛇の列が
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そしていよいよ会場へ。
ただ今回の座席が南東2階X列、要するに2階の一番後ろです。いや〜びっくり。でももっとびっくりしたのが、後ろが立ち見席だったっていうことかな。武道館で立ち見席ってあるんだねえ。ただそんな席ですが、武道館はそんなに会場は大きくなく正方形なので上からですが結構見える、ただ角度が急ですけど。

そしてそうこうしているうちにSEというかアナウンスというかジングルというか、あんな感じで始まるライブも新鮮です。そして1曲目の「アンフィシアターの夜」でライブスタート。あのイントロは達郎さんが弾いてました。その後もヒット曲満載でさらには初期の曲も取り入れながらライブは進行していきます。それにしても凄い盛り上がりでした。それから驚いたのはよく喋ること。旦那同様よく喋ります。さすが芸能界きってのおしゃべり夫婦(笑)。アンコールではヒットパレードあり、アカペラあり、達郎氏と二人で「Let It Be Me」あり、そして最後はピアノ弾き語りで「いのちの歌」。もし大滝さんが生きてたら飛び入りで「Something Stupid」演ったかなあなんて勝手に想像したりして。

よく歌ってよく喋って楽しいライブでした。そしてライブ終わって時計を見ると20時半、何と3時間もやってたんだねえ。全然そんなに長く感じなかった。ほんとあっという間だった。

それと今回のツアーのバックメンバーは達郎氏のライブと同じメンバーだったんで、演奏上手いし音も良かった。武道館であそこまでクリアに音聞こえるとは思わなかったもの。その辺はやはり流石ですねえ。

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Vol.19 「山下達郎&竹内まりや」

一昨日が竹内まりや「Variety (30th Anniversary Edition)」、昨日が竹内まりや「ヴァラエティ」広告(1984年)、そして今日はこんな切り抜きです。

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当時NHK-FMの木曜日夜10時から放送されていた山下達郎のSoundstreetに、何と奥様である竹内まりやがゲスト出演して、アルバム「ヴァラエティ」の全曲解説をしかも2週間に渡ってやってしまうという、当時としてはかなり大胆な番組構成でありました。しかもその番組をFMステーションが取材をして記事にしてしまったという。今では夏と年末に普通に夫婦放談やってますけど、その走りのような企画です。ということで今回の切り抜きは、そんな収録の合間のワンショットなんでしょうか。またこの写真の大きさが、ちょうとカセットケースと同じという優れもので、当時ソニーBHF90分テーフにこの番組を録音して、この切り抜き使ってカセットレーベル作りました。

それがこれ、
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タイトル部分は、目次のページにあったのを切り抜いて使ってます。そして久しぶりに聴いてみたら、ちゃんと聴けました(当たり前か)。

またサンソン年末恒例の年忘れ夫婦放談の1回目は明日14時から。そして明日はいよいよの日本武道館です。

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Vol.18 「竹内まりや「ヴァラエティ」(1984年)」

今回の切り抜きは、昨日届いた竹内まりや「Variety (30th Anniversary Edition)」の、オリジナル盤発売当時の雑誌広告です、

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山下達郎氏と結婚そして出産を経て、本格的な復帰作となったアルバム「ヴァラエティ」の雑誌広告。この大きさからしておそらくFMステーションではないかと思います。ちなみに当時はまだCDはなくてLP盤。カセットが発売されていたかどうかはわかりません。

ちなみにこのアルバムが発売された1984年は、大滝さんの「EACH TIME」が発売された年でもあります。大滝さんが3/21でまりやさんが4/25ですから、発売日近かったんですねえ。両方リアルタイムでLP買ったのに気がつかなかった。

それからですねえ、この「おかえり、まりや」というキャッチコピーが印象的で良いですねえ。

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竹内まりや「Variety (30th Anniversary Edition)」

1984年に発売された竹内まりや「Variety」。このアルバムの30周年盤となる、竹内まりや「Variety (30th Anniversary Edition)」が届いた。

アイドルシンガーから突然の休養宣言そして結婚、出産を経て音楽シーンへのカムバック第一弾。そしてこのアルバムがMOONレーベル移籍第一弾、さらにさらに全曲竹内まりや作詞・作曲、山下達郎プロデュース形での第一弾という、第一弾づくしのアルバムです。

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「Variety (30th Anniversary Edition)」竹内まりや

もともとは全曲竹内まりや作詞作曲という構想ではなかったのを、休養中に作りためていた曲を達郎さんに聞いてもらい、そのクオリティがあまりに素晴らしかったので、それならばこの線で行こうということになったらしいです。サンソンでも言ってました。まりやさんとしては最初からこの路線で行きたかったという気持ちは強く持っていたみたいですねえ。

それにしてもこのアルバムはよく聞いたなあ。一番最初に聞いたのはNHK-FM「山下達郎のサウンドストリート」。毎週木曜に夜10時から放送してたあれです。2週にわたって竹内まりやさんゲストで全曲紹介。最初に「もう一度」を聞いたときは衝撃だったなあ。LP風に言うと、A面1曲目の「もう一度」からB面ラストの「シェットランドに頬をうずめて」まで、捨て曲無しの怒濤の11曲収録です(今回はその11曲以外にボーナストラックが収録されてます)。アルバムタイトル通り、まさにヴァラエティに富んだ楽曲の数々。あれからもう30年なんですねえ、時が経つのは早い。でも今聞いても良いよなあ、全く古くならない。それどころかリマスターされてボーカルがよりクリアになった気がする。

と言う事で収録曲です、

1. もう一度
2. プラスティック・ラブ
3. 本気でオンリーユー (LET'S GET MARRIED)
4. ONE NIGHT STAND
5. BROKEN HEART
6. アンフィシアターの夜
7. とどかぬ想い
8. マージービートで唄わせて
9. 水とあなたと太陽と
10. ふたりはステディ
11. シェットランドに頬をうずめて
<ボーナス・トラック>
12. 赤のエナメル [Previously Unreleased]
13. プラスティック・ラブ [12" Extended Club Mix]
14. プラスティック・ラブ [12" Original Length ReMix]
15. プラスティック・ラブ [Karaoke]
16. 本気でオンリーユー (LET'S GET MARRIED) [Karaoke]
17. アンフィシアターの夜 [Previously Unreleased Karaoke]
18. マージービートで唄わせて [Previously Unreleased Karaoke]

名盤いまだ衰えずといったところでしょうか。そして個人的にはこの前のアルバム「Portrait」も好きなんですよ。

ジャケットはこちら、
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「Portrait」竹内まりや

私の中では、この2枚は竹内まりやの双璧をなす作品です。

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つけ麺@三田製麺所

ちょっと前ですが、新橋の三田製麺所でつけ麺食べてきた。と書きつつも三田製麺所ってよく名前は聞くんだけど行ったのは初めてです。そして注文したのがつけ麺。麺を無料で大盛りにできるというので大盛りにすることに。
それがこれです、ドーン!
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さらに何をトチ狂ったか餃子とネギ肉飯も注文してしまった。ネギ肉飯はこちら、
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さすがにこれだけ食べると食い過ぎです。なんとか食べたけど最後の方はちょっと苦しかった。もう歳なんだから量はほどほどにっていうことです。ただ味は良かったです。また行きたい。今度は普通盛りで。

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柳家小三治独演会@銀座ブロッサム

今日は年に一度のお楽しみ、毎年恒例な柳家小三治師匠の銀座ブロッサムでの独演会。この雨の中行ってきた。日曜日のリベンジです、ってそこまで大袈裟ではないけど。

2014年12月16日(火)
柳家小三治独演会
銀座ブロッサム

なかなか仕事が終わらず、18時頃に会社を出てタクシー飛ばしてなんとか間に合った。会場に着いた時にはもうお囃子鳴ってましたから。
そして席に着くと前座登場。その前座が何と三三で場内ざわめきから最後は拍手喝采です。そして「転宅」。表情豊かに面白く演じてました。もう流石ですな。

そして小三治師匠登場。今日はマクラはそんなに長くなく、「時そば」へ。小三治師匠の落語聞くの久しぶりだったというのもあるけど、良かったなあ。自然に話に入っていけるんだよねえ。
そして15分の仲入りの後二席目。今度はちょっとマクラ長めで、選挙のこととか、笑点のこととか、談志家元のこととか。面白かった。そして二席目のお題は「蒟蒻問答」。これ小三治師匠で生で聴くは初めてかもしれないなあ。これも面白かったなあ。やっぱり自分に一番合ってる落語は小三治師匠だなあ。すごくリラックスして聞けるもの。ただ今日は師匠ちょっと体調よくなかったみたいでした。
お体大事にしていただいて、これからも楽しい落語を聞かせて頂きたいですね。

ということで、今日のお題です、
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それから銀座ブロッサムって結婚式もやるんですねえ。ドレスが飾ってありました。

こんなドレスや、
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こんなドレス
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艶やかですねえ。

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深田恭子 炸裂!

ちょっと前の週刊現代パラパラ見てたら、深キョンこと深田恭子様のグラビアが出てました、最近サーフィンにはまってるらしいです。私の持つイメージからすると意外ですが、それはこっちの勝手に抱いてるイメージなので、まあそれはそれです。
いやー、それにしてもですねえすんごく可愛いんですけど。

こんなグラビアとか、
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この笑顔がたまりませんなあ

それからこんなセクシーなのも
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それから今回のグラビア写真収録の写真集出るみたいです、
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深田恭子 写真集 『 Down to earth 』
なかなか刺激的な表紙です。

それから2015年カレンダーも
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深田恭子 カレンダー 2015年
この表情も良いなあ。

深キョンやっぱり可愛いねえ。

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「柳家小三治・三三 親子会」行けず

今日は横浜関内ホールで、「柳家小三治・三三 親子会」だったんですけど体調最悪で行くのやめました。今でこそこうやってパソコン打ってますけど、明け方たら夕方ぐらいまで本当に体調悪くて臥せってました。

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今年はあんまり小三治師匠の落語聞いてないので、楽しみにしてたんですけど残念でした。そして、明後日の12月16日には年に一度のお楽しみの、銀座ブロッサムでの独演会があるんだけど、それは絶対に行きたいので、それまでにはなんとか直さないと。

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東京新聞@米倉涼子

毎日郵便ポストにいろんな物が入ってきますが、今日はこんな物が入ってました。

それがこれ、
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東京新聞@米倉涼子

なんの事はない東京新聞の購読勧誘チラシです。米倉涼子は東京新聞のイメージキャラクターらしく、年に4回季節ごとに絵柄が変わっていきます。今回のは冬バージョンですかね、それにしてもミニスカートで足長いなあ。さすが大女優決まってます。

ちなみにこの前のバージョンはこちら、
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これは秋バージョンなんでしょうか。

このイメージキャラクターですが、去年までは吉瀬美智子様だったんですよ。
それがこんな感じ、
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爽やかで美しい。

また以前にアップした吉瀬美智子さんは、
・東京新聞の吉瀬美智子さん
・東京新聞@吉瀬美智子

二人とも美人なので、風俗チラシのようにクシャクシャにしてポイって訳にはいきませんな。

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南野陽子が可愛い

松田優作のポスターを入れてみて、なかなか良いなあと言うことでもう1つフレームを注文したために、今度は何を入れようかとポスターチェックしてたら、ナンノちゃんこと南野陽子のポスターが出てきた。
これいつのなんだろう、富士フィルムのCMやってた時のポスターです。これがまた可愛いんですよ。

というわけでこちら、ドーン!
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う〜ん可愛い。さらにこのポスター何とリバーシブルで裏面もあるんです。
それがこちら、
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こっちも可愛い。ただ、どちらが表でどちらが裏かはよくわかりません。そんなこと関係なく両面とも可愛い。もっともナンノは年を重ねた今でも綺麗です。

でもこのポスター両面だからフレームに入れるにはちょっと無理かな。

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松田優作のポスターをフレームに入れてみた

久々にアマゾンで買い物をしてみた。買ったのはB2サイズのフレーム。昔はレコードとか買うとよくポスターくれまして、そんなものを後生大事にとってあって、それでも結構捨てたんだけどそれでもまだまだある。と言うことでフレームに入れて飾ってみてはどうかと思った次第です。
絵とかだと高くて買えないけれどフレームぐらいなら買えるということで、試しにとりあえず1個買ってみた。そして早速ポスター入れてみました。

それがこれ、
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工藤ちゃん、なかなかいいなあ。

ということで早速もう1個注文してしまいました。

さてさて今度は何を入れようかなと。

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ちょっと前にネットカチカチしてたら、こんなカッコいいポスターの画像見つけてしまった。

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Guitar lessons

このポスターかっこいいなあ。どこかで買えるんだろうか。

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光が丘美術館へ行ってきた。

ちょっと前ですが、光が丘美術館へ初めて行ってきた。

最寄りの駅は、都営大江戸線の終点というか始発駅というか「光が丘駅」です。
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都営大江戸線「光が丘駅」。ここに来るのは生まれて初めて。

そして10分歩くかあるかないかのうちに美術館へ到着。初めて来たのでちょっと道に迷ってしまった。建物は白塗りの土蔵を改装したような作りです。
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この土蔵のところに看板というか案内が、
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そまま進んでいくと入り口です、
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そしてこういうの好きです、
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さらには狭いながらもお庭が、
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規模は大きくないですが、なんか落ち着いた雰囲気で、ゆったりとした良い時間でした。たまにこういうところも良いなあ。

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今回もジェフ千葉負けてしまった。

昨日の話ですが、JリーグのJ1昇格プレーオフの最終戦で、ジェフ千葉がモンテディオ山形に負けて、今回もJ1昇格はならなかった。昨年に続いてかと思ったら、一昨年もそうだったというので、これで3年連続ということになってしまった。

でもなんであんな事するんだろうか。普通に上位3チームがJ1昇格すればいいだけの話なのに。降格だって下位3チームの自動降格なんだから。プロ野球のクライマックスシリーズといいなんか無意味な気がするなあ。さらには来年からJ1は1st、2ndの2ステージ制に戻ってチャンピオンシップが復活するらしい。それもどうなんだろうなあ。今のままの方がいいと思うけど。そんなこと考えるよりもヤマザキナビスコカップをなんとかした方がいいと思うけど。日本代表戦があってJリーグが開催できないときに穴埋めみたいに開催してる大会。結局ベストメンバー組めるのは決勝戦だけでしょう。なんかスポンサーに失礼なんじゃない。一応ギネスブックに載ってるぐらい長い間スポンサーを務めてもらってるのに。いっそのこと、ACLに出場できるカップ戦のウィナーの資格をヤマザキナビスコカップの優勝チームに与えれば、もっとテンション上がってやる気も出るんじゃないの。だいたいACLはJリーグの代表として出場するんだから、理にかなってると思う。天皇杯はJリーグの主催試合ではないし、プロアマ問わず参加できるオープントナメントだから、ちょっと意味合いが違う気がするなあ。

それとこの写真どうなの、
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なんか山形がJ2優勝したみたいだなあ。これは湘南ベルマーレと松本山雅に失礼じゃないかと思うけど。

うだうだ書いてるうちに、なんだか話がずいぶん脱線してしまった。

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大滝詠一「Best Always」ミュージアム@タワレコ新宿店

久々にタワーレコードへ行ってきた。場所は、新宿南口Flagsにあるタワーレコード新宿店。10年ぶりぐらいかなあ。目的は、生前大滝師匠が愛用していたというJuke Boxが展示されているというので、それを見るためです。でもってエスカレーターで上がっていくと、なんと大滝詠一「Bwst Always」ミュージアムとなってる。凄いなあ、

2014年12月7日(日)
大滝詠一「Best Always」ミュージアム
タワーレコード新宿店

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そしてそこのショーケースの中はこんな感じです、
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師匠愛用のリッケンバッカーや「ロンバケ」のゴールドディスク等々。

他のフロアーのショーケースはこんな感じ、
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あのお馴染みのシャツも展示されております、感動!

そしてついにお目当のJuke Box
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凄いなあ、こんなの個人で持ってる人いたんですねえ。曲目のところは綺麗にタイプされた文字で打ってあるのもあれば、手書きで書き直してるのもあり、レコード入れ替えるたびに書いてたんでしょうねえ。良い感じだなあ、こういうのでリラックスしながら音楽聴けたら楽しいだろうなあ。

今回Juke Boxには入っていた曲をセレクトしての企画盤が3種類出てます。
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大瀧詠一のジュークボックス~ワーナーミュージック編

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大瀧詠一のジュークボックス~ユニバーサル ミュージック編

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大瀧詠一のジュークボックス~エルヴィス・プレスリー編

3作品ともジャケットはお馴染みの中山泰さん。

面白かったなあ。そして最後に結局やっぱり「BEST ALWAYS」買ってしまいました。ポスター付きだったし。
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Best Always

CDショップでCD買ったの、すごく久し振りです。こういうのも良いもんですなあ。

また他のショーケースには、
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LED ZEPPELIN

さらにこんなのとか、
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オカダカズチカ

もっとこんなのとか、
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追悼 高倉健さん

さらにさらにはこんなのも、
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SCANDALのステージ衣装

他にもインストアイベントで弾き語りのライブやってました。

たまにレコード店行くのも楽しいなあ。もっとも以前はこれが普通だったんだけどね。また行こう。

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JリーグはG大阪が優勝!!!

最終節までもつれ込んだJリーグの優勝争いは、結局G大阪が優勝。これでヤマザキナビスコカップに続いて今年2冠を達成。残る天皇杯も決勝進出決めているので、年間3冠の可能性もあります。決勝の相手はモンテディオ山形だから、可能性はかなり高いかな。それと、今回の天皇杯の決勝は、元旦ではなく12/13(土)に日産スタジアムで行われるそうです。1月にアジアカップがあり、国立競技場は改装中だからなんでしょうか。

それにしてもガンバ凄いなあ。去年はJ2だったのに。もっとも、もともと力はあったので一度かみ合えばこうなる可能性はあったんだろうけど。

それから大宮がついにJ2降格。J1残留のスペシャリウトだったのについに降格です。そういえば以前J1残留のスペシャリストと呼ばれ、でも結局J2に降格してしばらく経つ千葉が明日J1昇格プレーオフで山形と対戦します。去年もここまで来て、最後の最後で昇格逃しているだけに、今年はどうでしょうか。昨年のリベンジなるのかな。

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「浅草寺 歳の市」のポスター

実は毎年この時期になるとよく見かけるポスターがあるんです。今年も貼られていて、地下鉄の駅で見ました。

そんなポスターがこれ、
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実は、この「浅草寺 歳の市」のポスターがすごく好きで、毎年楽しみにしてたりするんです。この絵が良いんだよなあ。

ちなみに2013年のポスターはこちら、
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今年のポスターとはだいぶんイメージ違うけど、なかなか洒落てていい感じです。

さらにその前の2012年はこちら、
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2012年のポスターは。今年と感じは似てます。

ところでこのポスターは毎年同じ人が描いているんだろうか、もしくは1年おきとか。他にはどんなポスターやってるんだろうとか、気になります。ただだからと言って必死に調べるという事はしないんですけどね。

それとこのポスター好きなんですけど「歳の市」には行ったことないです。人多そうだもんな、人混みいくと人酔いしそうなんで。

でも常日頃街を歩いてると、ポスターっていっぱい貼ってありますねえ。結構面白いのも多いです。そんなのも街歩きの楽しみの一つでもありますね。

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サンデー毎日も買ってしまった。(表紙は健さん)

帰りにコンビニに寄ったらサンデー毎日の表紙がやっぱり健さんで、この前の週刊朝日に続いてやっぱり買ってしまった。
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サンデー毎日 12/7号

まあしょうがないか(笑)。

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「BEST ALWAYS」プチ特集@サンソン

そう言えば、この前のサンデーソングブックで大滝師匠の「BEST ALWAYS」を山下達郎的な解説によるプチ特集でしたねえ。なかなか面白かった。でもこのアルバムですが、サンソンを聞く限り結構マニアックなベスト盤なんじゃないかという気がします。

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大滝詠一「BEST ALWAYS」

12月3日つまりは今日発売です。これは買わないと。

それと同じ11/30に行われたジュビロ磐田×モンテディオ山形との昇格プレーオフ第一戦はモンテディオ山形に負けてしまって、来季からのJ1復帰は叶わなかったし。後半ロスタイムに攻撃参加したキーパーに決められるってそんなことあるのか。劇的すぎてスタジアムにいたら立ち上がれないよなあ。

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やっぱりスポーツ新聞は文太さん一色

先週の健さん同様今日のスポーツ新聞は文太さん一色です。

今日のサンケイスポーツ一面
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最近は農業をやったり社会貢献活動が多かったようです。またやもめのジョナサンこと愛川欽也さんのコメントや松方弘樹さんのコメントも載ってました。

晩年の姿もカッコ良いなあ。

改めて、ご冥福をお祈り致します、合掌。

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文太さん 死去!

11月28日に菅原文太さんが亡くなったそうです。今日ニュースに出てました。
健さんに続いて、文太さんまで亡くなってしまうとは。日本を代表する俳優の訃報が続きますねえ。

文太さんといえば何だろうなあ、やっぱり「仁義なき戦い」かなあ。この映画リアルタイムじゃないんですけど、第一作見たらもう面白くて第五作まで一気に見たなあ。主演の菅原文太はじめ金子信雄や田中邦衛、松方弘樹、千葉真一その他凄い俳優さんがたくさん出ていて、ものすごくエネルギッシュでギラギラした映画。もうこんな映画を撮れないよ絶対。

でも俺らの世代としてはやっぱりトラック野郎かなあ。リアルタイムだったし、デコトラのプラモデルとか流行ったもんなあ。まあ内容もすごくて、「仁義なき戦い」以上に今では絶対撮れない映画だろうな。本当にいい時代だったよなあ。

そして星桃次郎追悼の意を込めてこんなもん作って見た。
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ただDVDのジャケット並べただけんだけど、その辺は気は心っていうことで。
星桃次郎よ永遠なれ!なんてね。

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