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2009年12月

ふりかえり(2009年12月)

早いもので今日が大晦日。ということで2009年も今日で終わり、明日からは新たな年2010年ということになります。ということで、今年最後のふりかえりです。

まずは展覧会から、
・村山槐多展@渋谷区立松濤美術館
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・ロートレックコレクション展@Bunkamuraザ・ミュージアム
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・杉浦非水展@宇都宮美術館
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・日本画と俳句にみる四季展@高崎市タワー美術館
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・魔法の美術館展@高崎市美術
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・菅原健彦展@練馬区立美術館
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・文化資源としての<炭鉱>展@目黒区美術館
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・野口久光の世界展@ニューオータニ美術館
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さらには、今年のまとめ
・2009年展覧会ベスト10

声の方でも今年のまとめ
・Museum a_go_go on air! Vol.10

ジュビロ磐田ネタが3本
・前田遼一 得点王!
・「肩組ンデ共ニ進モウ最後マデ。」
・前田遼一 残留!

それから、サッカーネタがもう一つ
・和司さんが監督になってしまった。

毎度おなじみの、
・iichikoのポスターVol.23

そして落語ネタ
・「落語 昭和の名人 三代目桂三木助」

さらには音楽ネタ
・「THE CIRCLE」BON JOVI

こちらは久々
・街角写真館 その8

最後はLIVEで
・永井龍雲 LIVE 2009 〜祈りの詩〜@ヤクルトホール

今年は今回が最後の更新となります。一年間ありがとうございました。そして来年もよろしくお願い致します。
それでは、良いお年をお迎え下さい。

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「落語 昭和の名人 三代目桂三木助」

小学館から、1年間にわたって隔週刊で発売されてきた「落語 昭和の名人」シリーズが、12月22日に発売された第26巻でめでたく完結となった。そして最終刊で登場したのが、三代目桂三木助。満を持しての、大トリでの登場です。

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「落語」昭和の名人決定版 2010年1月5日号

三代目桂三木助、一言で言ってやっぱりカッコいい。実際に高座の様子は生で見た事はないので、写真だけになってしまいますが、表情が凄く良いです。よく「視線一つで」という表現が使われますけど、写真とか見てると、ここか、っと思う時があったりします。落語は聞き手がイマジネーションを働かせて楽しむ娯楽なので、こういう表情のときはこうなのかな、と勝手に想像したりしてます。
三木助師匠、一時は’隼の七’と異名を取るほど博打にのめりこんで、生活が荒れてたようですけど、年の離れた奥様と一緒になって、その後は一途に精進をして名人と呼ばれるまでになったそうです。
息子さんの、四代目桂三木助は残念ながら、あのような事になりましたけど、孫の桂三木男が二つ目で修行中です。将来は五代目桂三木助となるんでしょうか。また、今回CDに収録されているのが。「芝浜」と「へっつい幽霊」。三木助の「芝浜」と言われるほどの十八番、一聴の価値大いにありです。
そして最後に、今回の表紙がカッコいい。全26巻の中で、間違いなく一番カッコいい表紙でしょう。粋で、鯔背で、やっぱりカッコいいです。

それから、立川談志著「談志絶倒昭和落語家伝」にも三木助師匠の事が、家元なりの表現で書かれています。こちらもお薦めです。

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2009年 展覧会ベスト10

早いものでもう12月も終盤です。ということで、今年も2009年展覧会のベスト10を選んでみました。

ちなみに過去のベスト10はこちら、
・2004年展覧会ベスト10
・2005年展覧会ベスト10
・2006年展覧会ベスト10
・2007年展覧会ベスト10
・2008年展覧会ベスト10

それでは、今年のベスト10です、
1.「犬塚勉展」@梅野記念絵画館
2.「菅原健彦展」@練馬区立美術館
3.「杉浦非水の眼と手展」@宇都宮美術館
4.「iichikoのポスターとデザインワーク展」@せんだいメディアテーク
5.「冨田渓仙展」@茨城県近代美術館
6.「ラウル・デュフィ展」@三鷹市美術ギャラリー
7.「鴻池朋子展」@東京オペラシティアートギャラリー
8.「小林かいちの世界展」@ニューオータニ美術館
9.「稲越功一写真展」@東京都写真美術館
10.「粟津潔 60年の軌跡展」@川崎市市民ミュージアム

毎年ベスト10は個展から選んでいるので、今年も個展からです。
今年足を運んだのは、展覧会・ギャラリー合わせて約90本。そんな中で、衝撃的だった犬塚勉展と菅原健彦展。仙台滞在時間6時間という超強行スケジュールで行ったiichoko展。違った意味で衝撃的だった小林かいち展等々。こちらが知らないだけで、凄い作家というのは沢山いる、あたりまえのことだけど、改めて思い知った1年だったかもしれない。

それと約半年ぶりにやってみました、on air!
こちらから→Museum a_go_go on air! Vol.10

さらには上記ベスト10以外にも印象的だった展覧会挙げてみますと、
・「田渕俊夫展」@日本橋高島屋8階ホール
・「加山又造展」@国立新美術館
・「高梨豊展」@東京国立近代美術館
・「岸田劉生 肖像画をこえて展」@損保ジャパン東郷青児美術館
・「中井精也写真展 ゆる鉄 from 1日1鉄!」@エプサイト
・「大河原邦男のメカデザイン展」@八王子市夢美術館
・「ゴーギャン展」@東京国立近代美術館
・「アンリ・リヴィエール展」@神奈川県立近代美術館 葉山
・「森田りえ子展」@日本橋三越本店新館7階ギャラリー
・「村山槐多展」@渋谷区立松濤美術館
・「1930年代・東京展」@東京都庭園美術館
・「氾濫するイメージ−反芸術以後の印刷メディアと美術1960'‐70'」 @うらわ美術館
・「ルーブル美術館展 17世紀ヨーロッパ絵画」@国立西洋美術館
・「日本の美術館名品展」@東京都美術館
・「イラストレーター170人が描く わたしの句読点」@たばこと塩の博物館
・「皇室の名宝展」@東京国立博物館
・「日本画と俳句にみる四季展」@高崎市タワー美術館
・「文化資源としての<炭鉱>展」@目黒区美術館

特に素晴らしかったのが、目黒区美術館での「文化資源としての<炭鉱>展」。これを企画した学芸員は凄いね。それから、渋谷区立松濤美術館での「村山槐多展」、東京都庭園美術館での「1930年代・東京展」、うらわ美術館での「氾濫するイメージ−反芸術以後の印刷メディアと美術1960'‐70'」も印象的な展覧会でした。

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永井龍雲@ヤクルトホール

2009年12月26日(土)
永井龍雲 LIVE2009 〜祈りの詩〜
ヤクルトホール

20091226nagairyuuunnヤクルトホールでの、永井龍雲のコンサートに行ってきた。ここ来るのは、2年前のデビュー30周年記念ライブ以来の2回目。キャパ550人とっても見やすい、そしてなぜか中央部分には花道があります。

ということで、1曲目の「風の囁き」でライブスタート。この曲は龍雲氏はギターを弾かず歌のみ。そいていきなり花道に。花道使うの早いと思うんですけど、どことなくぎこちない様子です。
2曲目の「青のアンデス」からは、いつものようにギターを弾きながら歌ってました。それと今回のライブは、バックにピアノ、ギター、ヴァイオリンその他の、3人のサポートメンバーをしたがえてました。でもピアノは古寺ななえさんじゃなかったです。
その後も新旧取り混ぜ、さらには未発表の曲(新曲)、杉田二郎に提供した曲、他人の曲等々バラエティにとんだ内容でした。ただフォークルの「悲しくてやりきれない」は意外だった。ああいった曲好きなんですねえ、ちょっと意外。それと「儚物語」、この曲ライブで聞くの初めてじゃないかなあ、好きな曲だけにちょっとびっくりです。
それと今回も演ってました「夢は眠っていないか」。でも正直この曲必要なのかなあ。富沢一誠来てたからしょがないのか。個人的にはライブの流れの中で、この曲だけ凄く違和感を感じるんですけどね。
そして最後は、「お遍路」「暖簾」「ルリカケス」「鳥のようなもの」と怒濤の名曲オンパレードで本編終了。そう言えば、今回は「道標ない旅」は随分早い時間で演奏してました、それと「ガンバロ〜」コールも無かった。
そして「人の四季」「祈りの詩」の2曲がアンコールで、この2曲を演ってコンサート終了。午後5時ちょっと過ぎに始まって約2時間半、良い時間を過ごさせてもらいました。
それと今回MCなかなか良かったと思います。でも「一粒の青春」っていうのは懐かしいねえ、まだFM東京と呼ばれていた頃です。どのくらいの人知ってるんだろうか?

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街角写真館 その8

街角写真館その8は、季節柄クリスマス・バージョンで、写真多いです。
ということで、

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晴海トリトンスクエア

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新宿NSビル

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高崎駅前

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神田神保町交差点

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青山

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目黒

時にはスーツ姿で携帯カメラで撮ってます。それでも他にも結構写真撮ってる人いるので、ゆるキャラ撮ってる時ほどは、周りからは浮いてないと思います。もうだいぶ慣れたけどね。

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iichikoのポスター Vol.23

iichikoポスター数えて23回目。今回は季節柄こんな絵柄です。

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実は今年の4月に仙台で、「iichikoのポスターとデザインワーク展」なるものを見に行きまして、その時得た情報によると、12月の「Merry Christmas」バージョンだけは、用紙がメタリックユポ。その他は大体ミセスBみたいです。ということで、やっぱり今回もメタリックユポでしょう、恐らく。印刷は多分UV印刷。

もっともこの次のポスターがすでに貼られていたんですけど、季節柄このポスターアップするの、ここまで引っ張ってしまいました。まあ、季節柄ちょうどいいでしょう。

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「THE CIRCLE」BON JOVI

最近のiPodのヘヴィ・ローテーションはまさにこれ、

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「THE CIRCLE」BON JOVI

1曲目の「WE WERENT BORN TO FOLLOW」からBON JOVI節全開。途中1980年代終盤の、あのBON JOVI大フィーバーの頃を彷佛させるような曲もあり、しっとりとしたバラードもあり、12曲目の「LEARN TO LOVE」まで、本当にカッコいいロックなアルバムに仕上がってます。
曲が良い、覚えやすい、口ずさめる、やっぱりこれは大事。確かにファーストインパクトとしては、「SLIPPLY WHEN WET」や「NEW JERSEY」の方があったかもしれないけど、アルバムの出来としては、やっぱりこちらの方が良い。どの曲も聞けば聞くほど良さがわかります。個人的にはBON JOVIの歴代のアルバムの中で、NO.1ではないかと思いますけどね。

デビューして25年、20年以上も世界のトップを走り続けるBON JOVIの凄さが凝縮されたアルバムです。

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和司さんが監督になってしまった。

横浜Fマリノスの来季の監督に、ミスターマリノスこと木村和司氏が就任することになった。

詳しくは、こちらを。

マリノスファンでもない私が書く事でもないのだが、でも書いてしまう。それは私が和司さんの大ファンだから。

私の場合、もともとチームを応援するというよりも、個々の選手が好きになって、その後チームが付いてくるというパターンが多い。プロ野球の巨人を除けば、まずはチームありきというのはほとんどない。サッカーもまさにそれで、最初に好きになった選手が木村和司さんだった。日本人として最初にプロ契約選手というのもあるし、何と言ってもプレースタイルが好きだったし、やっぱりあのフリーキックは凄かった。日本サッカー暗黒の時代と言われた1980年代中期、奥寺がドイツで活躍していたけれど、やっぱり日本サッカー唯一の光が和司さんだった。1985年のあの韓国戦、サッカーで国立が埋まったの初めてじゃないの。前半終了間際のあの芸術的フリーキック、後半のあのコーナーキック。加藤久の頭ピンポイントでしょう、あれ決まってれば、って相変わらずたらればです。あの時メキシコ行けると思ったもの、何も知らなかったから。今になって冷静に考えれば、まず勝てる相手ではなかったですけど。その後は、その流れで日産自動車好きでした。もっとも読売クラブが大嫌いだったのもあるんですけどね。

ただその後の日本代表の試合を見てるうちの、だんだんサッカーから遠ざかって行った。やっぱりソウルオリンピックの最終予選の中国戦が大きかった。引き分けでも出れたのに、全然攻めないで、結局負けてしまった。奥寺も出てたんだよね、まだ年齢制限ないころです、確か。この頃は和司さんも代表から外れてたし、ほとんどサッカー見なかった。天皇杯とかで日産が出る時ぐらいかな。だからドーハの悲劇やJリーグ開幕なんかで、世間的に大盛り上がりの時にはあんまり興味なかった。印象に残ってるのは、1992年の天皇杯決勝対読売クラブ戦での、あの決勝ボレーとかJリーグ初得点のあのループぐらい。ただその頃偶然順天堂大にいた名波浩を知るんです。その後彼はジュビロ磐田に入り、日本代表として中心選手となり、気がつけばいつの間にやら、私もジュビロサポらしきものになっていた。

ということで、やっぱり和司さん頑張ってもらいたい。来シーズンは、ジュビロに優勝の可能性が無くなったら、マリノス一押しです。鹿島とか川崎とか浦和とかG大阪とかが優勝するぐらいなら、和司さんに宙に舞ってもらいたい。

ただ和司さん、監督できんのかなあ、そこが一番心配なんだよ、実は。

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前田遼一 残留!

今季得点王&ベストイレブンに輝いた、前田遼一選手のジュビロ磐田残留がほぼ決定のようです。あとは細部を詰めて、契約書にサインという運びのようです。

前田遼一という大黒柱が、残るか出て行くかによって、来年のチームの根幹が揺らぎかねないので、とりあえず一安心です。

あとは的確な補強を行って、今年のような事がないように、しっかりチーム作りをしてもらいたい。そして前田本人がJリーグアワードでのスピーチで言ってました、まだ何も成し遂げていないと。Jリーグで優勝もしていないし、W杯にも出ていないと。確かにそうかもしれない、怪我なく1年間フルに活躍できたのは、今年が初めと言ってもいいかもしれない。そういう意味では、ここからがまた新たなスタートかもしれません。

いつか前田遼一に優勝の喜びを味わってもらいたい。その時スタジアムにいて、一緒に喜べたら最高だね。

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「肩組ンデ共ニ進モウ最後マデ。」

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「肩組ンデ共ニ進モウ最後マデ。」

去年降格の危機に瀕した時に、サポーターのほうから出た言葉です。
ちょうど去年の今頃は、最終節で奇跡的に自動降格は免れたものの、仙台との入れ替え戦に進む事が決定し、胃がキリキリしていた時期です。遠い昔のようですけど、まだ1年前の話です。その後入れ替え戦は何とかものにして、J1残留が正式に決まり、この言葉の役目も終わったんですが、その後も、どうしてもブログから外す気になれず、1年間貼り続けてきました。

ただ2009年シーズンも終了し、11位でJ1残留も決定、さらには前田遼一選手が20得点(しかも全試合フル出場)で得点王を獲得、ということで、チームの戦力的にはまだまだの部分も多分にあるし、来年どんな布陣になるのかもわからいけれど、ひとつの節目ということで外す事にしました。

ちなみにJ1残留が決まった時の記事はこちら、
ジュビロ磐田 J1残留決定!

こういう経験は1回きりでいいです。今後2度とこういう事のないように、チームの奮起を期待したい。

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前田遼一 得点王!

2009年12月5日(土)
ヴィッセル神戸1-1ジュビロ磐田
ホームズスタジアム神戸

今日は所用のため外出、さらには録画予約し忘れまして、試合全く見てません。ですので結果だけ。
ということで、前田遼一20ゴールで、見事得点王獲得です、おめでとう、パチ、パチ、パチ。
2002年の高原以来の日本人得点王。そうです、2002年というのは、完全制覇を成し遂げたあの年です。そしてジュビロ磐田にとってみても、中山、高原に続く3人目の得点王。さらに加えれば全試合フル出場での得点王獲得です。これは凄い、まさに偉業です。

ただね、前田・イグノのコンビで32点取ってるのに、チーム全体で50点取ってるのに、得失点差-10というのはどうゆうこと。ちなみに50得点は5位です。ただ60失点というのはダントツ最下位。優勝した鹿島アントラーズのちょうど2倍の失点。この辺来年どうなるんでしょうか、とりあえずDF補強してるみたいなので、一応期待はしてますが。まあ、来年の話をすると鬼が笑うので、この辺で。

最後にもう一度、前田選手得点王獲得おめでとう!。そして1年間頑張った選手達、ついでに頑張らなかった選手達も、1年間お疲れさまでした。

そして最後に、退団される、中山選手、鈴木選手、茶野選手、村井選手ありがとうございました。

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ふりかえり(2009年11月)

もう12月も第1週が終わろうとしていますが、遅くなりました11月の振り返りです。

まずは展覧会から、
・ユートピア 描かれし夢と楽園@出光美術館
・安井曾太郎の肖像画展@ブリヂストン美術館
・大観・観山と日本美術院の画家たち展@松岡美術館
20091206matuoka

・「セバスチャン・サルガド アフリカ展」@東京都写真美術館
20091206sarugado

・「旅展 第3部 異邦へ」@東京都写真美術館
20091206tabi

・木村伊兵衛とアンリ・カルティエ=ブレッソン 東洋と西洋のまなざし@東京都写真美術館
20091206buressonn

・速水御舟ー日本画への挑戦ー@山種美術館
20091206hayamigyosyuu

久々この一枚、
・「金蓉」安井曾太郎

こちらは定番
・iichikoのポスター Vol.22

続いてジュビロ磐田関係、
・天皇杯、終焉!
・浦和レッズ×ジュビロ磐田@埼玉スタジアム2002
・ジュビロ磐田×サンフレッチェ広島@ヤマハスタジアム

それから音楽ネタ、
・みゆきさん 紫綬褒章受章です。

さらに大リーグ、
・松井!MATSUI!マツゥ〜イ!

そしてゆるキャラ、
・その三「アルクマ」

凄く久しぶりの切り抜きコーナー、
・Vol.3「Jimmy Page」

そして最後は美味しく、
・みぞれラーメン@小法師

今年も残りあとわずかです。

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