久々に深田恭子です。

今発売中のFLASH 2017年11/14号に久々に深キョンこと深田恭子登場でした。2018年の深田恭子カレンダーの未公開フォトらしいです。

ということでこちらです、
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相変わらず眩しい笑顔ですなあ。全部で5ページ分掲載されていたんですけど、そんな中からもう1枚。

こちらです、
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こっちも可愛いなあ。未公開フォトだからカレンダーに収まってるフォトはもっと可愛いということか。と言うことで2018年深田恭子カレンダーはやっぱり買いでしょう。発売は2017年12月2日とのことでです。

詳しくはこちら→2018年深田恭子カレンダー

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過門香 銀座本店

過門香 銀座本店に行ってきた。本格的な中華料理と言うことらしいです。

まずはお店の入り口から、
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ちょっと暗いですけど、何とも重厚な感じの佇まい。

そしてお店に入ると、メインストリートはこんな感じです、
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凄いねこれ、なんか遠目に見るとXの文字見たい。なんか幻想的な感じ。もうこの時点でかなり満足、ただまだ何も食べてないんですけど。

そして今回の献立でございます。
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そしていよいよ料理が登場、

まずは「季節の冷菜4種盛合せ」
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なんとも綺麗な盛合せ。そして盛り合わせてある皿も綺麗です。まさに目で食すとはこのことでしょうか。

さらに「きのこと干し貝柱入りフカヒレスープ」
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続いて「本日の蒸し点心三種」
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ちょっとここでブレイクタイムということで飲み物をビールからライチ酒のソーダ割りにチェンジ

それがこれ「ライチ酒のソーダ割り」
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もっとも食事が美味しくてほんとんどビールも飲んでない。

で再び食事。「四万十鶏と旬野菜の黒胡椒ソース炒め」
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今度は「厳選キノコと春雨・押し豆腐の蒸し物ガーリック風味」
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これはちょっと感動的に美味しかった。

そして「野菜入りやわらかあんかけ麺」
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そしてコースの最後が「おすすめデザート」
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そしてこのおすすめデザートと一緒に出てきたのが「ライム紅茶」
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これが凄く美味しい。まあ江戸っ子風に言うと、ばかにごつうま、ってところでしょうか。

これで無事コース終了なんですけど、実はこう見えて甘いものでもお酒が飲めるいわゆる「泥棒上戸」というヤツでして、まあデザートは別腹ということでもう1品デーザートを注文。

それがこれ「王様の焼きプリン」
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このプリンですが、表面はカチカチに硬いんです。でもその下のプリンはホワッと柔らかくて美味しいんです。これまたばかにごつうま。

これでつつがなく終了です。

岸朝子さん風に言うと
「おいしゅうございました」
といった感じでしょうか。

もっとも最初は中華のコースということで油っこくて量が多いかと思いましたけどそんな事はなく、反対にあっさりしていて、そして本当に料理はすべて美味しかった。お店の雰囲気も良かったし。そしてなんといっても交通の便がですねえ実に素晴らしく、地下鉄の銀座一丁目駅10番出口から直結です。迷子になったらどうしようかと行く前は心配してましたけど、あれなら迷ういようがない。素晴らしい。

またお店のHPはこちらです。→過門香 銀座本店

それにしても初めて行ったお店なのに大満足の、新たな中華発見伝でございました。

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川又の2ゴールで、久々にマリノスに勝利です。

2017年10月29日(日)
ジュビロ磐田×横浜Fマリノス
エコパスタジアム

この前の水曜日に行われた天皇杯三ツ沢でのマリノス戦、4月の日産スタジアムでのマリノス戦いずれも負けてる。もっと言うと昨年も勝ててない。さすがにそろそろ勝たないと。

この日のスタメンです、
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今回は台風の影響で雨です。そう言えばこの前のレッズ戦も台風来てたなあ。まああの時は風は強かったけど雨は降らなかった。そしてキックオフ。試合開始から雨降ってましたけど前半は試合に影響するほどの雨ではなく、そして試合の方も一進一退というかどちらも今ひとつ決め手がないまま進行。そんな中前半28分に森下がペナルティエリア内のファールでPKを与えてしまう。ただマリノス伊藤のPKをカミンスキーがスーパーセーブかと思ったら、弾いいたボールが伊藤の前に行ってしまい、それを伊藤が決めてマリノス先制。惜しかった、ちょっとアンラッキーでした。しかしその後前半40分に川又がゴール前で粘って強引にシュート、これが相手DFの足に触ってコースが変わりゴール。このゴールは凄い。あれだけ相手DFから激しくプレスを受けながらも、強引にシュートに持っていくところが凄い。しかも時間帯も良かった。そして1-1のまま前半終了。
そして後半開始。ただハーフタイムの間も雨は降り続き、次第にッピチも水を含んでボールが走らなくなってきます。そんな中後半20分にマリノスのGKがバックパスを受けた際に一瞬プレーが遅れて、そこをアダイウトンがボールを奪って、ゴール前の川又へパス。それを川又が決めてついに逆転。川又この試合2ゴール目。もっともこの2点目は95%ぐらいアダイウトンのゴールですけどね。その後後半の30分過には雨がいよいよひどくなってグランドのあちらこちらで水溜まりができて、もうほとんどサッカー出来る状態ではなく、両チームともずぶ濡れのまま、2-1で勝利。実に久々のマリノス戦勝利です。

それとこの試合のゲームキャプテンは俊輔と中澤という豪華組み合わせでした。
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そしてダジェストはこちらです。
→ジュビロ磐田×横浜Fマリノス

今回雨の中の激闘でしたけど、中村俊輔の2本のFKは凄かったなあ。残念ながら2本とも決まらなかったけど。特に1本目の壁の下を狙うという。ポストに当たってしまったけど、本人は決まったんだと思ったんだろうか、ゴールに受けて走り出しそうでした。2本目も左側ゴールすれすれに狙ってこちらもポストに当たってしまったけど、あそこで左側狙ってくるとはなかなか思えない。やっぱり凄い。そしてもう一人、途中出場の上原も良い動きしてました。良いところに顔出してたし、今後かなり期待できると思います。ジュビロ磐田ユース出身だし、楽しみです。

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柳家小三治・三三親子会@関内ホール

2017年10月29日(日)
柳家小三治・三三親子会
関内ホール

台風が接近してる雨の中、久しぶりに落語会に行ってきた。この時期ですが、実は今年初の落語会です。

それがこちら、
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柳家小三治・三三親子会@関内ホール

久々の落語会。今回の前座は柳家小かじ、お題は「狸の札」。まあ出来は可もなく不可もなくといったところでしょうか。この噺家さん知らなくて後で調べてみたら、三三の弟子とのことでした。今後が楽しみな噺家さんのようです。

次に登場するのが柳家三三。最近での活躍は素晴らしく、若手噺家の中では突出した存在感です。二つ目時代は小三治師匠の独演会の前座はほぼ三三だったので、もう17年ぐらい聞いてるけど、やっぱり上手い。もっとも初めて聞いた時からかなり上手かったんだけどね。そして今回のお題は「五貫裁き」。この噺を三三で聞くのは初めてかもしれない。今回も良かったです。三三の噺は活舌が良くて、リズムがあってとっても聞きやすい。間やリズム感って落語を聴く時はとっても大事です。そこが合う噺家さんと出会えると落語にはまっていきますよねえ。それと三三と一二三って、めくりで見ると同じなんだなあ。今日気付いた。

ここで前半終了で15分間の休憩。そして休憩明けは柳家そのじさんの三味線です。以前も小三治一門会の時に聞いたことがあります。今回結構喋ってましたねえ。そしてちょっと貫禄がついてきた感じがします。お顔は相変わらず美しい。そして三味線の音色も良いですねえ。普段の生活で三味線聞くのって落語会ぐらいしかないから、妙に聞き入ってしまいました。

そして最後は小三治師匠。入院して手術までしたということだったんですけど、どうかと思ったら意外とお元気そうで一安心。まだまだ楽しいお噺を聞かせていただきたいです。そんな入院の話など盛りだくさんのまくらが続いていきます。ひょっとすると今回はまくらで終わりかななんて思ったりしましたけど、その後落語へと進みました。もっとも個人的にはまくらだけで終わっても、小三治仕様の楽しいお話が聞ければ全然OKなんですけどね。そんな中今回のお題は「宗論」。これは生でもCDでも聞いたことあります。主人と息子の会話中の温度差の違いが面白い。そしてやっぱり小三治師匠は面白い。初めて聞いた30年ぐらい前からずっと一番面白い噺家さんです。

そして今回のお題はこちら、
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会場の外に今回のポスターとお題が一緒になって置いてありました。こういう風に出されると便利かも。
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そして落語会終わって会場から出たら雨が上がっていた。

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マリノスに負けて、今回の天皇杯終了です。

2017年10月25日(水)
第97回天皇杯準々決勝
横浜Fマリノス×ジュビロ磐田
ニッパツ三ツ沢競技場

久々にベスト8まできた天皇杯。今回は三ツ沢で横間Fマリノスと対戦。ちなみに10/29のJリーグも横浜Fマリノス戦。マリノス戦が続きます。

この日のスタメンです、
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この試合ネットの速報と試合後の監督・選手インタビューとダイジェスト映像しか見てないんですけど、結構ジュビロペースで行っていたようです。オフサイドと判定された前半の藤田のゴールなんかいい感じです。オフサイドなのか映像見ててもよく分からない。そういう状態で行きながらも結局前半は0-0で終了。
後半も同じようなペースで行きながらも、後半36分にオウンゴールで失点。結局この1点が決勝点となり1-0で敗戦。残念ながら今年の天皇杯はここで終わってしまいました。

そしてダイジェストはこちらです。
→横浜Fマリノス×ジュビロ磐田

それから試合終了後俊輔と横浜Fマリノスの選手たちが握手するシーンの映像がありました。それがこちらです、
→横浜Fマリノス×ジュビロ磐田 試合後の様子

結局今回の俊輔移籍は、両チームの今の状態からすると俊輔にとっても横浜Fマリノスにとっても、双方にとって良かったのではないかと思います。そうはいっても今度の日曜日のマリノス戦、負ければ年間で対マリノス3連敗になってしまうので次は是非勝ってもらいたい。

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和田誠と日本のイラストレーション

2017年9月9日(土)〜10月22日(日)
和田誠と日本のイラストレーション
たばこと塩の博物館

台風が近づいていて、そんな雨の中たばこと塩の博物館まで行ったきた。

見てきた展覧会がこちら、
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和田誠と日本のイラストレーション@たばこと塩の博物館

見に行こう、見に行こうと思っていながらなかなか行けず、ようやく行ったのが最終日しかも雨の中という、まあだいたいこうなるんですけどね。

ただ展覧会は面白くて、和田誠さんのこれまでの仕事が全時代的に網羅されている。そして和田誠さんといえば週刊文春の表紙。もう描き続けて40年ぐらいになるらしいです。そしてそんな表紙たちがまとめて展示されてました。

こんな感じ、
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さらに、
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はたまたこんな感じ、
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そしてこれが週刊文春の表紙を担当して最初の表紙らしいです、
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そんな膨大な表紙の中から良いなあと思ったのは、

これとか
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これ誰のストラトをイメージしてるんでしょうか。個人的には赤のストラトと言えば、マーク・ノップラーかゲイリー・ムーアなんですが、実際は誰なんでしょうか。ひょっとして息子かなあ。でも息子って名前は知ってるけど、見たことないんだよなあ。

さらには、
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松井がFAで移籍した時ですかねえ。その辺ちょっとわかりませんが。でもヤンキースの帽子、何気にカッコいいなあ。凄く絵になりますよね。

そしてこれも
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かなり曲がってますが、これは安西水丸さんがお亡くなりになった時に追悼の意をこめてと書かれてました。同じ時期に、同じ分野でしのぎを削った盟友のようです。

さらには週刊文春の表紙以外にもライトパブリシティ時代の仕事や退職後のいろいろな活動。さらには自ら監督を務めた「麻雀放浪記」や小泉今日子主演の「怪盗ルブィ」のポスター等。また制作風景や作品集として映像が2本流されていて、これは面白かった。そしてそんな作品集のなかで、ゴールデン洋画劇場のオープニング作品も和田誠さんの作品。言われてみれば確かにそうですね。ゴールデン洋画劇場は毎週土曜日午後9時からフジテレビで放映されてました。司会案内役は高島忠夫さん。あのイエ〜イと言うのが懐かしいです。

と言うことで面白い展覧会でした。最終日及び台風の中というギリギリの状態でしたが行ってよかったです。また和田誠さんとたばこと塩の博物館というと、2009年にまだ渋谷にあった頃に、「私の句読点」というタイトルで開催されてました。

その時の様子はこちら→「わたしの句読点」

それと今の場所に移転してから来るのは初めてです。最寄りの駅は都営浅草線の本所吾妻橋駅だと思う。
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都営浅草線本所吾妻橋駅

最初地図見た時は駅から結構歩くようなイメージだったんですけど、実際歩いてみるとそうでもない。以前渋谷にあった時の、渋谷駅からの距離とそう変わらないような気がします。そしてこんな素晴らしい展覧会なのに入場料100円というのが素晴らしすぎ。本当に大丈夫かと思ってしまいます。

渋谷の時と同様になかなかに感じの良い美術館でありました。また行きたい、というか行くと思います。

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ホームでの新潟戦は引き分け。

2017年10月21日(土)
ジュビロ磐田×アルビレックス新潟
ヤマハスタジアム

今年のJ1リーグも残す所あと5試合。今節は現在最下位の新潟が相手。新潟はこの試合に負けるとJ2降格が決まる。

ということでこの日のスタメンです、
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この試合は最初から新潟の気迫というか気合いというか気持ちが出ていた試合だったと思う。やっぱり降格がかかった試合でそれこそ死に物狂いで向かってきてるという感じでした。特に2点目は、あの時間帯であそこまでいくのかという感じで、前半ロスタイムギリギリでの得点でした。凄い気迫で1-2で新潟リードで前半終了。
後半になっても気持ちはきれずに新潟ペースで試合は進みます。それにしても左サイドでアダイウトンとマッチアップした選手(たぶん小泉だと思う)は凄かったね。後半40分で交代した時は足引きずってたけど。見応えありました。そして今回は負けかと思った試合終了の直前後半49分に上田のFKにアダイウトンが頭で合わせて同点。そして試合終了。この最後の上田のFKは素晴らしかった。まさにドンピシャのタイミング。そして何とか引き分けたけど、苦しい試合でした。また引き分けた新潟も他会場の結果今節での降格はなかったみたいです。

そしてダイジェストはこちらです、
→ジュビロ磐田×アルビレックス新潟

残り4試合ですけど、そのうちの3試合はジュビロより上位にいるチームとの試合になる。最後まで厳しい試合が続きます。

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室屋義秀 エアレース世界チャンピオン!

レッドブルエアレース世界選手権で室屋義秀が世界チャンピオンを獲得した。

インディアナポリス・モーター・スピードウェイで行われた最終戦をランキング2位で迎えた室屋が、最終戦で優勝。そして大逆転で世界チャンピオンを獲得。いやあ、これは凄い。まさに世界的な快挙。

そしてこういう時はやっぱりトーチューということで、もちろん1面トップ、
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そしてなぜか今年のインディ500チャンピオンの佐藤琢磨も加わっての歓喜の瞬間です。日本ではまだそれほど知名度ない競技だけど、それにしても凄いなあ。まあ私もこの競技自体を知ったのは3年ぐらい前なんですけどね。

またトーチューではカットされてますが、ネットでこの歓喜の画像見た時に佐藤琢磨の隣に辻アナウンサーも映ってたんですよ。それがこれ、おめでたいことなので、室屋義秀、佐藤琢磨、辻アナウンサーの3ショットです
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それにしても佐藤琢磨最近露出が多いなあ。F1日本GPでもポディウムインタビューやってたし。その時も今回もちゃんとインディ500のチャンピオンリングしてるんだねえ。そしてこのモータースポーツの聖地インディアナポリス・モーター・スピードウェイでインディ500チャンピオンの佐藤琢磨とエアレース世界チャンピオンの室屋義秀の2ショットというのが最高にカッコいいね。

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アウエー日本平の静岡ダービーも勝利です

2017年10月14日(土)
清水エスパルス×ジュビロ磐田
IAIスタジアム日本平

ルヴァンカップを入れると今年3回目の静岡ダービー。前2戦は勝っているので、是非3連勝といきたいです。

この日のスタメンです、
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DFの大井健太郎が復帰したこともあり、この日は従来の3バックを採用。それに対し清水も残留がかっていることもあり、試合開始から積極的な試合運びに。ただ磐田もそれに対して受けにならなかったこともあって、一進一退の展開でかなり白熱してました。ただ20分過ぎぐらいから流れは磐田の方に来たかなあという感じで、そして前半27分にアダイウトンの突破からそのままゴールで磐田が先制。このシュートは凄かった。ドリブルもかなりスピードあったし、最近のアダイウトンはキレキレです。そのあとも磐田のペースで、1点リードで前半終了かと思ったら、前半ロスタイムに松原が高橋祥平を突き飛ばして1発レッドで退場。これはもうダメだよなあ、しかも前半ロスタイムで。あまりに軽率すぎて、これで後半のプランも狂っただろうし、清水としてはなんとも痛い退場でしたねえ。
そして後半はほぼ一貫して磐田のペースです。後半17分には中村俊輔のコーナーキックがそのまま決まって追加点。この1点で試合ほぼ決まりました。そして後半28分には交代したばかりの山田がジュビロ復帰後初ゴールを決めて3点目。これでダメ押し。さらには後半36分に松浦が宮崎と代わるとDFを4バックに変更。そしてその後も磐田ペースが崩れることなく0-3で試合終了です。これで今年の静岡ダービー3試合は全て勝利となりました。さらにACL出場圏内の3位まで3ポイント差です。

そしてダイジェストはこちらです、
→清水エスパルスかけるジュビロ磐田

残り5試合で3ポイント差。しかも残り5試合のうち3試合が横浜FM戦、柏戦、鹿島戦と現状磐田よりも上位にいる相手との直接対決が多い。その辺がどう出るか、最終節まで3位争いもつれるかもしれませんねえ。

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F1 日本GP

F1日本GP
鈴鹿サーキット
2017年10月8日(日)決勝

フリー走行は大雨、予選は曇りときた今年のF1日本GPですが、決勝は秋晴れのいい天気の中で行われました。レースは予選1位、2位のハミルトンとベッテルの一騎打ちかと思いきや、ベッテルがまさかのマシーントラブルで途中リタイア。もうこれでハミルトン独走かと思われたレース、しかしセーフティカーやバーチャル・セーフティカーの影響もあり、途中からフェルスタッペンが猛プッシュ。最後は1秒以内まで詰めてDRSを使っての猛プッシュだったんですけど、僅かに追いつかずハミルトンの優勝。ハミルトンも無線でバイブレーションが出てるって言ってたし、マシーン的にはかなりきつかったみたいです。
それにしてもフェルスタッペン勢いがすごいね。先週のマレーシアGPでも勝ってるし、まさにノリノリ状態。でもそんな中勝ったハミルトンもすごいけどね。ハミルトンはこれで鈴鹿3勝、また予選では驚異的なコースレコードを叩き出してポールポジションも獲得。でも鈴鹿でのポールポジションは初めてということです。これは意外。またこのポールポジションでいまF1が開催されている全サーキットでポールポジション獲得ということのようです。
それとマクラーレン・ホンダはアロンソ11位完走、ヴァンドーン14位完走。注目のガスリーは13位完走という結果でした。

と言うことで今年の鈴鹿表彰台です、
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そしてポディウムインタビューは佐藤琢磨、そして佐藤琢磨がしていたインディ500のチャンピオンリングに異常に食いつくハミルトン。ちょっと拝借して、自分の指に付けてしまった。
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でも決勝当日は晴れてよかった。フリー走行の時はピット前が川みたいになってまして、こんなボートが浮かんでました。
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これはこれで楽しくて、こういう遊び心は大好きなんですけどね。

結局ハミルトン及びメルセデスの強さが目立った今年の日本GPでした。来年はどうなるんでしょうか。来年の最大の注目はトロロッソ・ホンダかな。ホンダもこのまま終われないと思うので、ぜひ頑張ってもらいたい。

また最終結果は以下の通りです、
1.L.ハミルトン メルセデス
2.M.フェルスタッペン レッドブル
3.D.リカルド レッドブル
4.V.ボッタス メルセデス
5.K.ライコネン フェラーリ
6.E.オコン フォース・インディア
7.S.ペレス フォース・インディア
8.K.マグヌッセン ハース
9.R.グロージャン ハース
10.F.マッサ ウィリアムズ
11.F.アロンソ マクラーレン
12.J.パーマー ルノー
13.P.ガスリー トロロッソ
14.S.バンドーン マクラーレン
15.R.ウェーレイン ザウバー
以下リタイア
L.ストロール ウィリアムズ
N.ヒュルケンベルグ ルノー
M.エリクソン  ザウバー
S.ベッテル  フェラーリ
C.サインツ  トロロッソ

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