2020年河合奈保子カレンダー 11月

何となく暇で始めた自家製2020年河合奈保子カレンダーですが、表紙、1月、2月、3月、4月、5月、6月、7月、8月、9月、10月ときていよいよ11月です。今年も残すところあと2ヶ月。毎度毎度月日が経つのは本当に早い。

と言うことで今月はこちら、

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もうクールビズも終わり、これから冬といった感じでしょうか。そんな今年もあと2ヶ月です。う〜んそれにしても早いなあ。

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新聞Archive:2012年F1 日本GP

昨日に続きF1ネタの新聞Archiveです。今回は2012年のF1 日本GPが1面トップのトーチュウです。

それがこちら、
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小林可夢偉がF1日本GPで3位表彰台。この時は予選も3番グリッドだったし、クルマに乗れてましたねえ。そして表彰台に上がると大カムイコールでした。テレビで見てて結構熱くなったなあ。日本人ドライバーが表彰台に上がるのは2004年アメリカGPでの佐藤琢磨の3位以来8年ぶり。さらに日本GPでの表彰台となると1990年のセナとプロストがスタート直後の1コーナーで接触リタイヤしたあの時以来実に22年ぶりです。

そんなF1ですが小林可夢偉以来日本人ドライバーは出てきてません。やっぱり日本人ドライバーがいないというのはF1ファンとしては寂しものがあります。今F2で活躍してる角田はF1乗れるんですかねえ。期待してるんだけどどうかなあ。是非とものってほしいですけどねえ。それと2012年F1日本GPですが、優勝はS.ベッテル(レッドブル・ルノー)、2位はM.ウェーバー(レッドブル・ルノー)。S.ベッテルがずっとチャンピオン獲ってた時期で、レッドブル最強の時期です。

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新聞Archive:2010年F1 日本GP

本来ならばこの週末は鈴鹿サーキットでF1 日本GPが開催されるはずだったんですけど、新型コロナウイルの影響でキャンセル。代わりにニュルブルクリンクでアイフェルGPが行われています。

そんな事から、今回の新聞Archiveは2010年10月11日のトーチュウ1面 F1日本GPでの小林可夢偉選手の7位入賞の記事です。

それがこちら、
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2010年はBMWザウバーからF1フル参戦の小林可夢偉。予選14番グリッドから5回のオーバーテイクまたタイヤ戦略でもまわりがソフトタイヤでスタートする中、ハードタイヤでスタートするといった作戦が功を奏しての7位フィニッシュ。初めての日本GPで見事に入賞、なかなかに熱い走りでした。ちなみにこの時のポディウムは、優勝 S.ベッテル(レッドブル)、2位 M.ウェーバー(レッドブル)、3位 F.アロンソ(フェラーリ)。またブリヂストンがこの年限りでF1から撤退ということで、ブリヂストンにとっては最後の日本GPでした。

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Eddie Van Halen 死去

エディ・ヴァン・ヘイレンが咽頭癌のために亡くなった。享年65。

朝何気なくネットを見てたら飛び込んできたまさに衝撃のニュース。一瞬目を疑った。体調が良くないと言うのは、何かの記事で見て知ってましたけどまさかここまで悪かったとは知らなかった。これはショックだ、まあ信じられないし、信じたくもない。

エディ・ヴァン・ヘイレンはギターヒーローですよ。ペグにタバコ刺してギター弾きまくる姿がカッコよかった。KRAMERのシグネチャーモデルのあのギターも斬新なデザインでカッコよかった。それとあとライトハンド奏法。これは彼がオリジナルではなくて随分前からあった奏法らしんですけど、でもこのライトハンド奏法を世間に知らしめたのは、VAN HALENの1st「VAN HALEN」に収録されているEruption。とにかくカッコよくて、そしてその流れのままのYou Really Got Me。初めて聴いたのは中学校1年とか2年とかその辺で、糸井吾郎さんのオールナイトニッポンでも聴いた気がするなあ。あの頃はTOTOがデビューしたり、Hall&Oatesが売れてたり、LED ZEPPELINがネブワースで復活したり、色々あって時系列なんて考えもしないで手当たり次第にRockを聴いてた時期だし、もちろん他のいろんなジャンルも聞いたてし、とにかく音楽に浸りはじめた時期でした。そんなVAN HALEN、その後もずっと好きでライブにも行きましたねえ。

そのときのチラシがこちら、
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1998年10月29日日本武道館

やっぱりカッコいいギターリストだったなあ、
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そしてやっぱりこのコンビ、絵になるねえ。

カッコいい音楽聴かせてもらいました。感謝、感謝、そして合掌。

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2020年河合奈保子カレンダー 10月

何となく暇で始めた自家製2020年河合奈保子カレンダーですが、表紙、1月、2月、3月、4月、5月、6月、7月、8月、9月ときていよいよ10月です。今年も残すところあと3ヶ月。毎度毎度月日が経つのは本当に早い。

と言うことで今月はこちら、
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この画像良いなあ。数ある画像の中でも、この奈保子さん素敵です。やっぱり笑顔が一番です。

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クラウドファンディングの返礼品が届いた

以前に人生初のクラウドファンディング「ジュビロ磐田クラウドファンディング〜夢と感動を共に!〜」に参加させて頂いたわけですが、その返礼品が届いた。

それがこちらです、
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背番号13宮崎智彦選手のポストカードです。パチ、パチ、パチ。

コロナ渦でチーム財政は大変だと思いますがお役に立てばと思います。もっとも投資額3,000円なので大きいことは言えませんが。なんて言いながら現在厳しい戦いが続いております。ちょっと先行きあんまり明るくないんですけど、まだシーズン残ってますので最後まで頑張って頂きたいと切に思う今日この頃です。

Foeza Jubilo!頼むよ、本当に。

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Dreams&Emotions vol.135

ジュビロ磐田 サポーターズマガジン Dreams&Emotions vol.135が届いた。

それがこちら、
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コロナ禍の中変速的なスケジュール、特殊な環境下で行われている2020年シーズンですが、なかなかパッとしませんな。1年でのJ1復帰を目指して熱い戦いをしているはずなんですが、どうも今ひとつパッとしない。選手はそんなに悪くはないと思うんだけど。まだシーズン半ばなので、奮起期待したいです。

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ピエール・ガスリー イタリアGP優勝!Part2

昨日のトーチュウに続き、今日のトーチュウはなんと1面トップでガスリーのイタリアGP優勝を報じています。ホンダエンジンということやF1デビューする前に日本のスーパーフォーミュラに乗っていて日本と何かと縁があるとかさらには昨日中日ドラゴンズの試合がなかった等々の理由が重なったとはいえ凄いぞトーチュウ。

と言う事で本日のトーチュウ1面はこちら、
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F1初優勝のガスリーですが、これで来年レッドブルの方に移籍するんでしょうか。でもアルファタウリの方がガスリーには合ってる気がする。昨年の最終戦ブラジルGPでのあのハミルトンの猛追をかわしての2位のレースも凄かったし。でも本人的にはやっぱりレッドブル行きたいのかなあ。それから気になるのがサインツです。今回これだけの走りをして改めて実力を示せたんですけど、来年はフェラーリ移籍が決まってます。大丈夫かなあ、今年のフェラーリを見る限りマクラーレンに残ったほうがいいような気がする。まして来年からマクラーレン・メルセデスですから。ミカハッキネンが勝ちまくったあのパッケージですからねえ。でももう決まった事ですし、来年のフェラーリは見違えるように速くなるかもしれないし。まあ来年の話をすると鬼が笑うので、この辺で。

また今回のガスリーの優勝は、フランス人ドライバーにとっては1996年のモナコGPでリジェ無限をドライブして優勝したオリビエ・パニス以来24年ぶりの優勝だそうです。そんなに勝ってないのか。確かにプロスト以降フランス人ドライバーってあんまり記憶にない。

そんなこともあってかファイナルラップ後半のフランスの実況が凄い。まさに絶叫、でもこの気持ち良くわかります。拍手!拍手!おめでとう。

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ピエール・ガスリー イタリアGP優勝!

9月6日(日)モンツァサーキットで決勝レースが行われたF1イタリアGPで、
アルファタウリのピエール・ガスリーがF1初優勝を飾った。日本時間で9月
6日の深夜に近い時間帯にも関わらず、9月7日朝刊のトーチュウ最終面で速
報的に記事が出てました。

それがこちら、
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レースはスター直後からPPのハミルトンが抜け出し快調に周回を重ね5週目ぐらいにはもうレースは決まりだなという雰囲気が漂い、興味は2位以下の争いになっていた頃にマグヌッセンがマシントラブルでコース脇にマシンを止めるとここでセーフティカーが入り、ハミルトンを先頭に各車一斉にピットインと思いきや、ハミルトンとジョビナッティ以外はピットインせず、どうしたのかと思ったらピットレーンクローズドの標識が出ていた。その後ルクレールのクラッシュでレースは赤旗中断に。

赤旗中断中にハミルトンとジョビナッティに10秒のStop&Go課せられ、レース再開後に2人がペナルティを消化するとレースは一変、28週目にガスリーがトップに立ち、終盤にはトップのガスリーを2位のサインツが追い上げる展開に。最期は接戦をわずかにかわしてガスリーが逃げ切りでF1初優勝。2位にはサインツ、そして3位はストロールといういつもとは全く顔触れが違う表彰台でした。それにしてもガスリーよく逃げきったなあ。スピード的にはサインツの方が速かったしあと2周ぐらいあれば抜いてたかもしれない。まあそこはたらればですけどね。

また優勝したアルファタウリは元々はミナルディで昨年まではトロロッソでイタリアのチーム。なのでポディウムではイタリア国歌が流れました。母国グランプリで優勝なんて最高だなあ。

ちなみにトロロッソ時代の唯一の優勝もイタリアGPでした。それがこちら
・S.べッテル初優勝!

久々にドキドキする面白いレースだった。今後も面白いレースが増えるといいんだけど。

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2020年河合奈保子カレンダー 9月

何となく暇で始めた自家製2020年河合奈保子カレンダーですが、表紙、1月、2月、3月、4月、5月、6月、7月、8月ときていよいよ9月です。毎度毎度月日が経つのは早いです。これ毎月言ってますね。

と言うことで9月はこちら、
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もう9月なので本来なら秋の予感ということで、ちょっと秋っぽい画像で。まあでもまだまだしばらく暑さは続きますけど。

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