Dreams&Emotions vol.131

ジュビロ磐田 サポーターズマガジン Dreams&Emotions vol.131が届いた。

それがこちら、
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今シーズンは今のところかなり厳しいものになっています。2019年5月23日現在で、12試合終わって3勝3分6敗得失点差-16勝点12で現在12位。12位といっても最下位の清水エスパルスとの勝点差は3しかない。大井健太郎が復帰してからはなんとかまともになったけど、それまではDF酷かった。あと攻撃もいまひとつパッとしないし、要するに試合を見ていても勝てる気がしない。これから上向きになっていくんでしょうか。それとルヴァンカップはなんとかプレーオフまで行ったからさらに勝ち進んで欲しい。まあいずれにせよ残留争いに組み込まれていくような気がする。昨年のようなことなく早めに残留決めてくれて、さらに少しでも上にとは願ってますけど、どうなんだろうか。厳しいのかなあ。

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巨人 上原投手引退!

巨人の上原投手がシーズン途中での引退を発表して、記者会見を行いました。スポーツ新聞でも1面トップです。

それがこちら、
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シーズン途中での引退というのは異例だけれど、それだけ本人としては期するものがあって、でもその気持ちに反比例すようにボールは行ってないという葛藤があっての決断だったと思う。もう44歳だから肉体の衰えはどうしようもない。

それにしても激動の野球人生だったんじゃないかと思う。東海大仰星ではエースではなく、卒業後一浪して大阪体育大に進みそこで頭角を現し、ドラフト1位で巨人に入団。2009年からはMLBで活躍し、2018年に巨人に復帰。そして2019年シーズン途中で引退。そんな上原投手といえばやっぱり巨人に入団した1999年が印象に残ってます。開幕15連勝で最終的には20勝で最多勝、その他にも最多奪三振、最優秀防御率、最高勝率、さらには新人王と沢村賞。投手として取れるタイトルは全部とった年でした。さらにはペタジーニへの敬遠指示に悔しさから涙を流したり、いろんな意味で印象的でした。また1997年のインターコンチネンタル杯や2004年のアテネオリンピック、2008年の北京オリンピック、2009年の第1回WBCといった国際大会での力投も印象に残ってるし、あと何と言っても2013年のボストンレッドソックスでのワールドシリーズ優勝そして優勝投手という偉業。

まさにその優勝の瞬間がこちら、
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やっぱり凄いな。そして何といっても100勝100ホールド100セーブという記録が、その凄さを物語ってます。

こうしてみてみると雑草魂という言葉とともに記録でも凄くて、まさに記録と記憶に残る選手という印象です。長い間の現役生活本当にお疲れ様でした。

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「令和」スタート その2

5月1日の水曜日から新元号「令和」がスタートして数日経ちますが、皇室関係の行事が多かったり、この前の一般参賀は凄まじい人だったし、関係者の方々はいろいろ大変です。そんな中ビッグコミックオリジナルの表紙でこんないい感じなの見つけました。

それがこちら、
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ビッグコミックオリジナル 2019年5月5日号

なんか呑気な感じの脱力系ですけど、ちゃっかりこどもの日用の兜までかぶっててなかなかに欲張りですな。何かと世知辛い世の中ですけど、片意地はらずに呑気なぐらいがいいかもしれないな。

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いよいよ「令和」スタートです

今日新たに天皇陛下が即位され、元号も新たな元号「令和」がスタートします。と言うことで、スポーツ新聞各紙も1面トップで、天皇陛下即位、新元号「令和」スタートです。

それがこちら、
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新たな時代が平和で穏やかな時代であってほしいと思います。

そう言えばですねえ、スポーツ新聞各紙と書きましたけどデイリースポーツだけは阪神タイガースが1面でした。それがこちら、って買ってませんけど。買っとけばよかったかなあ。まあ別に阪神ファンでもないからいいんだけど。もっともこういうぶれてないところは嫌いじゃないけどね。

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タイガー・ウッズ 復活 マスターズ優勝

オーガスタ(アメリカ ジョージア州)で行われた男子メジャー第1戦のマスターズで、タイガー・ウッズが復活となる14年ぶり5度目の優勝を飾った。メジャータイトルとしては2008年の全米オープン以来の11年ぶりの優勝。メジャータイトルだけで今回の優勝で15回目、43歳にして完全復活。これは凄いわ。そしてスポーツ新聞も当然1面トップです。

それがこちら、
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さらに1面だけじゃなく2面も。しかもこちらはぶち抜きです、
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TIGER CHARGEじゃなくてTIGER CHANGE。変わることで復活できたのかもしれませんねえ。

さらにさに最終面にも。こちらは歓喜のグリーン・ジャケット
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グリーン・ジャケットを着せる側の前回王者のパトリック・リードも今回ばかりは嬉しいんじゃないんでしょうか。

それにしてもこの復活は凄いね。持病の腰痛、薬物使用、不倫騒動などいろいろあって、もうだめかと思われていた中、昨年ぐらいから調子は上向きになってたみたいだけどまさか今回優勝するとは。そして今回の優勝で全米ツアー81勝、サム・スニードの持つ最多優勝82勝にあと1勝、メジャータイトルはジャック・ニクラウスの18勝にあと3勝の15勝。両方とも更新の可能性は大きいです。そして2020年の東京オリンピックもあるし、ここで金メダルなんてなったら、もう漫画の世界ですね。でも今回のマスターズ優勝がまさに第二次タイガー・ウッズ黄金時代の幕開けかもしれないなあ。

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ワールドカップまであと161日

汐留の日本テレビ前を通ったらこんなのを発見。

それがこれ、
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2019年9月20日に開幕を迎えるラグビーワールドカップ2019日本まであと161日だそうです。もうすぐですねえ。前回大会は予選で南アフリカ、アメリカ、サモアに勝利しながらも決勝トーナメントに行けなかったので、今回は是非決勝トーナメントに行ってもらいたい。かつてはオールブラックスに100点ゲームをされたりとかもうほとんどが惨敗の歴史なんですけど、前々回の大会ぐらいから多少は勝負できるようになってきて、前回は決勝トーナメントまでもう1歩というところだったので、今回は地元開催だし期待してます。

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佐藤琢磨 ポール to ウィン

4月7日にバーバーモータースポーツパーク(アラバマ州バーミングハム)で行われたインディカー第3戦で佐藤琢磨選手がポール to ウィンで今季初優勝を飾った。これで3シーズン連続での勝利でインディカー通算4勝目。そして我らがトーチュー、中日ドラゴンズを押しのけて一面トップです。

それがこちら、
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それにしてもポール to ウィンとは凄いなあ。ちなみにポール to ウィンは初めてだそうです。そして今回のレースは佐藤琢磨いわく「これまで勝った中で最もクリーンなレース」だったそうで、まさに圧勝、完璧な勝利だそうです。まだ3戦終わったばかりですから、これは今シーズン期待できますねえ。インディ500再び制覇なんて事もあるかも知れない。期待大です。

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神保町のコミック高岡が閉店です。

神保町のコミック高岡こと高岡書店が2019年3月末日で閉店しました。

現在の高岡書店
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現在は書店の方が残務処理をしているようでした。

そしてお店の前には閉店の挨拶が、
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そして在りし日の高岡書店
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最近では行ってないですが、昔ここでは結構買いました。自分の中ではコミックと言えばコミック高岡というぐらいな位置付けでした。DISC UNIONとコミック高岡という並び好きでしたねえ。そんなDISC UNIONがいきなりステーキになって久しいですけど、コミック高岡も無くなってしまって、神保町がどんどん普通の街になっていくようでなんか寂しい。でもこれも時代の流れなんでしょうか。コミック高岡の後はどんなお店が入るんでしょうかねえ。思いっきりオタクなお店とかになったらそれは嬉しいけどね。

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大瀧詠一「ゴー・ゴー・ナイアガラ」 ベストセレクションVol.14

ラジオ日本開局60周年記念
大瀧詠一「ゴー・ゴー・ナイアガラ」 ベストセレクションVol.14
テーマ:『アルドン、スクリーン・ジェムズ系のアナザー・ライター特集』
オリジナル放送日:1975年8月11日
オリジナル放送回:第9回 

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いよいよ最終回の今回は、アルドン、スクリーン・ジェムズ系のメインじゃないけど外せないといった感じのアナザー・ライターの特集です。で聞いてみるとこの曲もそうなのかというのが結構あります。正直な話ライターで系列立てて聞いたことがほとんどないので、こういう聞き方というのは面白いなあ。でもこういう風な聞き方は膨大な知識がないと出来ない。その辺はさすがに大瀧さん凄いは。

そして今回のオンエアされた曲はこちら→オンエア曲目

それと番組HPはこちらです

今回14回の放送全部聞きましたけどどの回も面白かった。またこういう企画やってくれないかなあ。ラジオ関東時代の「GO!GO!NIAGARA」は全部で172回放送していて、恐らく全部の回のマスター残っているんだろうから、今後も第2弾、第3弾ということでどんどんやって欲しい。なんなら172回全部再放送してくれてもいいくらい。それだけ大瀧さんの放送は面白いし価値があると思う。

2018年12月から2019年3月まで楽しい4ヶ月間でございました。それと今回のナビゲーター役の宮治淳一さんいいですねえ。今まで知らなかったです。日曜夕方の「宮治淳一のラジオ名盤アワー」も面白いし。こちらも大きな収穫でした。

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習志野高校 準優勝!

第91回選抜高等学校野球大会(春の選抜)で決勝戦まで進出していた千葉県代表の習志野高校ですが、決勝戦で愛知県代表の東邦高校に6-0で敗れて準優勝でした。

10年ぶりに出場した選抜で、周囲の予想を裏切りながら決勝まで進出したんですけど、さすがに決勝戦はちょっと力の差があったかなといいう感じで完敗でした。でもよくここまで行ってくれたなあと思います。意表をつく足を絡めた攻撃があったり、そうかと思えば豪快なホームランもあり、そしてデフェンス面でも複数の投手を使い分けながら、結構良い守備してました。そして今大会「逆転の習志野」なんて言われるくらいの粘り強さもあり、意外と引き出しの多いチームなんじゃないかと思います。それと小林監督は昔習志野高校のエースで夏の甲子園出たような気がするんだけど、違いますかねえ。

習志野高校は夏の甲子園は2回優勝しているんですけど春の選抜はまだ優勝がない。というか千葉県勢ではまだ春の選抜での優勝がない。今回始まった時はまさか決勝まで行くとは思わなかったんですけど、決勝まで行った時には密かに期待してたんですけど無理でした。夏も甲子園に出てきてほしい。やっぱり習志野高校とか銚子商業とか千葉県で古豪と言われる高校が出てきてくれると盛り上がりますねえ。

そんな習志野高校は野球部以外でもサッカー部も全国レべルだし、美爆音で有名なブラスバンドも全国レベル。現在ヤクルトの小川監督とか元中日の谷沢選手とか元阪神の掛布選手とか、昨年2,000本安打を達成した千葉ロッテの福浦選手とかOBです。サッカーだと元名古屋グランパスの玉田選手とかもOBです。結構すごい選手が多くいます。普通の市立高校なんですけどね。なかなかにすごい高校だったりします。

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