「STAR WARS 最後のジェダイ」いろいろ

いよいよ「STAR WARS 最後のジェダイ」が公開されるということで、いろんなところに登場しています。

まずはこちら、
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マーク・ハミル@ビッグコミック 2017年12月25日号

さらにはこんなのにまで、
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マーク・ハミル@週刊朝日 2017年12月22日号

そしてチラシも2種類ありまして、
まずはこちら、
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そしてもう1つがこちら、
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そして「STAR WARS 最後のジェダイ」は明日(12/15)いよいよ公開です。楽しみだなあ。

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三六〇度の世界 松本哲男展

2017年12月2日(土)〜2018年1月28日(日)
三六〇度の世界 松本哲男展
高崎市タワー美術館

先月天童市美術館まで見に行った「三六〇度の世界 松本哲男展」、今回高崎市タワー美術館に巡回しているということで、青春18きっぷを使って高崎まで行ってきた。

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つい最近も見ているし、天童に比べて展示作品数も少ないので、今回はさらっと見れるかなあなんて思ってたんですけど、やっぱり見だすとついついじっくり見てしまいます。さらには「幽谷 スコットランド・グレンコー」や「イグアス 天地の詩」「那智」「エアーズロック」等々何点かは天童では展示されていなかった作品もあり、やっぱりじっくり見てしまいました。そんな中天童では展示されていなかった「イグアス 天地の詩」「那智」「エアーズロック」の3点は素晴らしい。前回見てないから余計にそう感じるのかもしれません。そして前回見た作品も素晴らしく、そしてその中でも世界三大瀑布は特に素晴らしく、いくら見ていても全く飽きることがない。この世界三大瀑布は、日本美術の宝ですね。本当に素晴らしい。

また今回の展覧会、高崎駅を出てから美術館に行くまでのポスター類の使用されている作品がそれぞれ違うんですよ。

まず駅を出ると
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作品は「イグアス」

そしてビルの入り口では、
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作品は「地から宙 グランド・キャニオン」

そしてビルに入って
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作品は「エアーズロック」

そして美術館入り口
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作品は「ビクトリア・フォールズ」一部

さらにチラシですけど、表は美術館入り口のポスターと同じ「ビクトリア・フォールズ」の一部です。ただし作品の向きは違いますが。
それがこちら
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チラシ 表「ビクトリア・フォールズ」一部

ただこれ2つ折りになってまして、この2つ折りを開くと、こうなります
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なんと「ビクトリア・フォールズ」の全景が現れるという凄いやつです。

天童とはまた違った面白みがあって、本当に内容の素晴らしい楽しめた展覧会でした。

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エルゴラ買ってしまった その6(川崎フロンターレJ1制覇)

普段はジュビロが買った時しかエルゴラ買わないんですけど、今回はジュビロじゃないけどやっぱり買っちゃいました。

表紙は表表紙と裏表紙ブチ抜きで
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中村憲剛のこのシーンは印象的でしたねえ。そしてあのインタビューも素晴らしかった。

そして中面も見開きで、
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川崎フロンターレ、優勝おめでとうございます。

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川崎フロンターレ J1初優勝!

12/2(土)に行われたJ1の最終節で、首位の鹿島アントラーズはジュビロ磐田に0-0の引き分け、一方の川崎フロンターレは大宮アルティージャに5-0の大勝。この結果両チームとも勝点72で並んだものの得失点差で川崎が大きく上回り、最終節逆転で川崎フロンターレがJ1初優勝。

そしてもちろんスポーツ新聞1面トップです、
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ただこの優勝を1面で報道したスポーツ新聞がトーチュだけっていうのが納得できない。なんで1面で扱わないんだろうか。だから日本サッカーは強くならないんだなんて思ってしまった。

でもこの優勝で、万年2位とかシルバーコレクターとかそういった言われ方はもう返上ですなあ。最終戦の大宮戦で開始1分で先制というあの気迫というがガッツが素晴らしい。

本当に川崎フロンターレ優勝おめでとうございます。拍手!

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鹿島との最終戦は引き分け

2017年12月2日(土)
ジュビロ磐田×鹿島アントラーズ
ヤマハスタジアム

気がつけばもうJ1最終戦。そしてこの試合でJ1の優勝チームが決まるという大注目の一戦。もっとも優勝がかかってるのは相手の鹿島ですけど。

ということでこの日のスタメンです、
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そして試合の方指導権を握ったのは意外にも磐田でした。前半開始早々から早い出だしで何回かいいかたち作ったんですけど、結局ゴールは割れず。また鹿島も前半44分にCKから飛び込んでゴールと思いきやファールでノーゴール。結局0-0で前半終了。
そして後半は開始早々から鹿島のペースに。1点取ってあとは0点で抑えきれば優勝ということもあり、どんどん積極的に攻め上がります。そんな鹿島ですが、何度か決定的な場面を作りながらも決めきれない。特に後半41分の山本脩斗のヘディングはちょっとねえ。あれは決めないとという感じです。5分間の長いロスタイムでも両チーム決められず結局0-0の引き分け。これで等々力で大宮相手に5-0で大勝した川崎フロンターレが初のJ1優勝です。

ダイジェストはこちら
→ジュビロ磐田×鹿島アントラーズ

結局最終戦は引き分けなので、2017年シーズンは勝点58の6位で終了です。そして天皇杯ももう終了しているので、2017年シーズンは全て終了です。

試合終了後にはこんな風景も
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とにかく1年間お疲れ様した。

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スープカレー

最近めっきり寒くなってきたので、温ったまりたいと思いつつなんとなくスープカレーを食べてきた。

それがこちら、
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スープカレー+ミニサラダ

カレーの味は辛口で注文。なぜか最近スープカレー好きなんですよねえ。ハマってるというほどではないですけど。でも数年前までは正直ちょっと苦手でした。ご飯にかけた時に妙に水っぽいし。まあスープだから当たり前なんですけど。最近は好きで結構食べてる気がする。この日も美味しくいただきました。

そして注文の時にコーンスープが目に入り、思わず注文。安かったし。
それがこちら、
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よくよく見れば、スープカレーとコーンスープで、スープで被ってる。まあどちらも美味しかったからいいんですけど。

寒い時期にはこういう温たまるものがたべたくなりますねえ。

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ブレードランナー2049

2017年11月19日(日)
ブレードランナー2049
丸の内ピカデリー

「ブレードランナー2049」観てきた。

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とは言っても前作のブレードランナーを見たのがいつだったか忘れてしまうぐらい前で、内容もよく覚えていないといった状態なので、とりあえず前作のBlu-rayを買って見直して、さらにネット上で公開されてる短編3本を見て予習しまして、いよいよ本番に望むわけです。

そして観ての感想ですけど、これが凄く面白くて上映時間が約3時間弱なんですけど、そんな長さは全く気にならず堪能してきました。前作見直したのももちろんよかったんですけど、短編3本観ておいたのがよかった。あれ見てなかったら今ひとつよくわからなかったかもしれない。それともう一つ気になったのがあの終わり方。あれで終わりなのかなあ。完結編という意味合いでもう1作品作れそうな気がしますけど。どうなんでしょう。

それとアエラ11/13号の表紙が、ハリソンフォードでした。プロモーションで来日していた時に撮影したようです。
それがこちら、
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そして前作「ブレードランナー」のBlu-rayはこちら、
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ブレードランナー ファイナル・カット [Blu-ray]

ハリソン・フォードは一体何歳なんだろうか。歳とってもかっこいいねえ。

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三六〇度の世界 松本哲男展

2017年10月20日(金)〜11月19日(日)
三六〇度の世界 松本哲男展
天童市美術館

実はfacebookの投稿で天童市美術館で松本哲男さんの展覧会が行われいることを知ったのが11/17、会期が11/19までで時間がないということで、山形新幹線に飛び乗って天童まで行ってきた。

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山形新幹線「つばさ」121号

今回の新幹線は新庄行きだったので、上野駅から乗り換えなしの直通で天童に到着、
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JR天童駅

そして駅から歩いて15分ぐらいで天童市美術館に到着、
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初めて来た土地なのに迷うことなく天童市美術館に到着。やっぱりgoogleマップは偉大だ。

そして今回のお目当てがこちら、
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三六〇度の世界 松本哲男展

今回の展覧会は、松本哲男さんの初期の作品から三大瀑布と呼ばれる作品まで展示されている。
初期の頃の作品の「冬山」「那須野原」「叢林」から「黄山雷動」や「地から宙 グランド・キャニオン」そして三大瀑布へと展開していきます。また「三春滝桜 ー色即是空ー 」や「樹 イースター島」といった作品も素晴らしい。
そして2階の第一常設展示室を使って、いわゆる三大瀑布「月明 ナイアガラ」「ヴィクトリア・フォールズ(アフリカ)」「イグアス(ブラジル)」、さらには「ナイアガラ」の4点が展示されています。それぞれの壁に1点づつ展示されていました。もうこれらの作品の圧倒的な存在感、まさに絵を全身で浴びると言った感覚で、えも言われぬ感動ですよ、これは。

実は松本哲男さんのこの三大瀑布を初めて見たのは、2005年1月から3月にかけて宇都宮美術館で開催された「世界三大瀑布完成を記念して 松本哲男展」の時でした。あの時の感動は今でも忘れられない。今回また見ることができて本当に良かった。

その時の記事はこちら→「松本哲男展」

なお、松本哲男さんは5年前の2012年にお亡くなりになっていて、晩年は東北芸術工科大学の学長を務められたとのことです。遅ればせながらご冥福をお祈り致します。

また本展覧会は、12月から1月にかけて、高崎市タワー美術館に巡回するので、また見に行けるかもしれない。というか多分行くと思う。

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久々に深田恭子です。

今発売中のFLASH 2017年11/14号に久々に深キョンこと深田恭子登場でした。2018年の深田恭子カレンダーの未公開フォトらしいです。

ということでこちらです、
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相変わらず眩しい笑顔ですなあ。全部で5ページ分掲載されていたんですけど、そんな中からもう1枚。

こちらです、
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こっちも可愛いなあ。未公開フォトだからカレンダーに収まってるフォトはもっと可愛いということか。と言うことで2018年深田恭子カレンダーはやっぱり買いでしょう。発売は2017年12月2日とのことでです。

詳しくはこちら→2018年深田恭子カレンダー

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過門香 銀座本店

過門香 銀座本店に行ってきた。本格的な中華料理と言うことらしいです。

まずはお店の入り口から、
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ちょっと暗いですけど、何とも重厚な感じの佇まい。

そしてお店に入ると、メインストリートはこんな感じです、
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凄いねこれ、なんか遠目に見るとXの文字見たい。なんか幻想的な感じ。もうこの時点でかなり満足、ただまだ何も食べてないんですけど。

そして今回の献立でございます。
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そしていよいよ料理が登場、

まずは「季節の冷菜4種盛合せ」
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なんとも綺麗な盛合せ。そして盛り合わせてある皿も綺麗です。まさに目で食すとはこのことでしょうか。

さらに「きのこと干し貝柱入りフカヒレスープ」
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続いて「本日の蒸し点心三種」
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ちょっとここでブレイクタイムということで飲み物をビールからライチ酒のソーダ割りにチェンジ

それがこれ「ライチ酒のソーダ割り」
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もっとも食事が美味しくてほんとんどビールも飲んでない。

で再び食事。「四万十鶏と旬野菜の黒胡椒ソース炒め」
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今度は「厳選キノコと春雨・押し豆腐の蒸し物ガーリック風味」
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これはちょっと感動的に美味しかった。

そして「野菜入りやわらかあんかけ麺」
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そしてコースの最後が「おすすめデザート」
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そしてこのおすすめデザートと一緒に出てきたのが「ライム紅茶」
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これが凄く美味しい。まあ江戸っ子風に言うと、ばかにごつうま、ってところでしょうか。

これで無事コース終了なんですけど、実はこう見えて甘いものでもお酒が飲めるいわゆる「泥棒上戸」というヤツでして、まあデザートは別腹ということでもう1品デーザートを注文。

それがこれ「王様の焼きプリン」
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このプリンですが、表面はカチカチに硬いんです。でもその下のプリンはホワッと柔らかくて美味しいんです。これまたばかにごつうま。

これでつつがなく終了です。

岸朝子さん風に言うと
「おいしゅうございました」
といった感じでしょうか。

もっとも最初は中華のコースということで油っこくて量が多いかと思いましたけどそんな事はなく、反対にあっさりしていて、そして本当に料理はすべて美味しかった。お店の雰囲気も良かったし。そしてなんといっても交通の便がですねえ実に素晴らしく、地下鉄の銀座一丁目駅10番出口から直結です。迷子になったらどうしようかと行く前は心配してましたけど、あれなら迷ういようがない。素晴らしい。

またお店のHPはこちらです。→過門香 銀座本店

それにしても初めて行ったお店なのに大満足の、新たな中華発見伝でございました。

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