街角写真館 その20「東京スカイツリー」

本日オープンの「東京スカイツリー」。そのオープンを記念してという訳でもないですが、街角写真館記念すべきその20は「東京スカイツリー」です。パチ、パチ、パチ、パチ、パチ。そう言えば昔「パチパチ」っていう音楽雑誌ありましたねえ、今でもありますけど。

ということで、写真です。ドーン!!
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この写真は、ちょっと前の休日に撮りました。この日は両国に出かけて、その後天気もよかったので、散歩がてら浅草あたりまでなんて悠長に考えながらプラプラとお散歩。そして吾妻橋を渡ろうとしたら凄い人だかり。何事かと思ったら、みんな東京スカイツリーを観たり撮ったりと、もう大変な事になってました。
そう言う事ならばと、私もご多分に漏れず、御免なすってと人混みかき分け、パチリと撮ったのがこの写真です。手前に隅田川、そして高速道路、アサヒビールそして東京スカイツリーと美味しい所は全部入ってます。スカイツリーの左側に見える高層ビルは、墨田区役所でしょうか。地図で観たらそれっぽかったけど、はっきりとはわかりません。

ということで、ベタですが東京の新名所「東京スカイツリー」でした。おしまい。

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自販機でリンゴを買ってみた。

以前どこかのニュースのサイトに出ていた、リンゴの自販機でリンゴを買ってみた。

で、この自販機ですが、どこの駅にあるかと言うと、都営三田線の水道橋駅にあります。

これがリンゴの自販機です、ドーン!!
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で実際に買ってみたものがこれです、
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中身のリンゴがこれ、
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リンゴは青森産です。また、この日に買ったのは皮付きのリンゴでしたけど、皮なしもあります。リンゴは1袋に4個入っていて、お値段は190円。そして肝心な味ですが、これが水々しくて結構美味しい。ただこれ、需要があるんだろうか。最初にリンゴの自販機の記事を見たときは、ドライフルーツかと思ったら、何と本物だった。リンゴをカットしてあるから、そんなに日持ちもしないだろうし。

でも、これで採算がとれれば、他のフルーツも自販機で販売するんだろうか。それはそれで楽しみですけど。

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「UNISONIC」

UNISONICのデビューアルバム、その名も「UNISONIC」。買ってから2週間ぐらい経ちますけど、毎日ヘビーローテーションで聴いてます。ここまで聴きまくるのは久しぶりだ。

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「UNISONIC」

ミニアルバム「Ignition」を聴いた時点で、ファーストアルバムとなる「UNISONIC」への期待度はほぼマックス状態。本当は安い輸入盤で買おうかと思ったけど、日本先行発売なのか日本発売は欧米に比べて1週間半ぐらい早くかったので、そこは待ちきれずに、ちょっと高かったけど日本盤で買ってしまった。

結果的には日本盤買って正解でした。というのも7曲目に入ってる「The Morning After」。これボーナストラックですけど、これが良い。本当はボーナストラック嫌いなんだけど、この曲は良いです。しかも7曲目に入ってるって、どうゆうこと。だいたいボーナストラックって最後に2曲ぐらい申し訳程度に入ってるんだけど、この曲は7曲目に入っていても違和感はなし。むしろ良いアクセントになってるかもしれない。

それと一応メンバー紹介、以下の通りです。
Vocal:Michael Kiske
Guitar:Kai Hansen
Guitar:Mandy Meyer
Bass:Dennis Ward
Drum:Kosta Zafiriou

やっぱり、マイケル・キスクのボーカルは良い。1987年ハロウィン初来日公演の時の衝撃は、今だに忘れられないくらい強烈だった。あれから20数年、ここにきて完全復活というところでしょうか。

そんな衝撃のハロウィン初来日公演の時のチラシがこちら、
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マイケル・キスク風貌は松山千春ぐらい変わってます。それとモトリー・クルーの方が扱いが大きい(当然と言えば当然ですけど)。

それから、カイ・ハンセンとマンディ・メイヤーのツインギターも良い味だしてます。この辺はもう流石です。そんな今回のアルバム、欲を言えば「UNISONIC」のようなパンチの効いた曲がもう1曲欲しいかったのと、ライナーがセーソクでなかったので、個人的には100点満点で96点。でも「The Morning After」が入っているので、98点というところかな(あくまで個人的な感想です)。

いずれにしても、アルバムは申し分ないので今度はライブ。ラウド・パーク2011には出演してますけど、やっぱり単独での日本公演が観たいですね。

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松元ヒロ ひとり立ち@紀伊國屋ホール

2012年4月1日(日)
松元ヒロ ひとり立ち
紀伊國屋ホール

松元ヒロさんの、ひとり立ちライブに行ってきた。

ポスターです、ドーン!
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祝・完売

HIRO I STAND ALONEとかかれたバックドロップ、そして「フォトグラフ」の曲に乗って颯爽とヒロさん登場。そしてエンディングまでの約2時間、喋る、喋る、喋る。喋り倒してました。

実はヒロさんの単独ライブに行くのは初めてで、どんなライブになるのか事前にわかっていなくて。個人的にはヒロさんというと、以前毎月21日に安田生命ホールで行われていた、立川志の輔師匠の独演会「21世紀は21日」の今日のニュースのイメージが強く、そしてもともとパントマイム出身ということもあり、動きのあるステージを思い描いていたのですが、とんでもないマシンガントーク炸裂です。またネタの方も、いろいろ多岐に渡っていて面白い。テレビでは出来ないネタや談志家元との関わりのネタはちょっと感動的だったり。

2時間休憩なしで、喋りっぱなしのライブで、もう大爆笑だし大満足のライブでした。アンコールでは「今日のニュース」もやってくれたし。

ヒロさん良いなあ。ライブに行くのが遅過ぎたと大いに反省しています。そして次も行きたい、これはちょっとくせになりますよ。

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ふりかえり(2012年3月)

いよいよ新年度の始まりです。ということで、2011年度最後のふりかえりです。

まずは展覧会から、
・今和次郎 採集講義展@パナソニック電工汐留ミュージアム
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・生誕100年ジャクソン・ポロック展@東京国立近代美術館
・原弘と東京国立近代美術館
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・中村正義展@練馬区立美術館
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・第31回損保ジャパン美術財団選抜推奨展@損保ジャパン東郷青児美術館
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・現代美術の展望−新しい平面の作家たち VOCA展2012@上野の森美術館
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続いてレセプションにもお邪魔しました、
・「フェリーチェ・ベアトの東洋展」レセプション@東京都写真美術館
・「写真家 堀野正雄の世界 幻のモダニズム」レセプション@東京都写真美術館

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さらに落語会にも、
・行徳名人会 柳家小三治独演会@行徳文化ホールI&I
・柳家小三治一門会@三郷市文化会館

それから映画にも。今年早くも2本目
・The Double(邦題:顔のないスパイ)@TOHO CINEMAS錦糸町
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今年は無事に開催、
・第39回東京モーターサイクルショー@東京ビッグサイト
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久々にグルメコーナーも
・サンマー麺

携帯電話についても、
・ドコモふたたび。

そして2012年度の最後はゆるキャラ、
・その五「うめっぴ」

たまには展覧会ネタも書いてみたいもんですなあ。

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柳家小三治一門会@三郷市文化会館

2012年3月25日(日)
柳家小三治一門会
三郷市文化会館

少しずつではありますが、暖かくなりつつある今日この頃。そんな中柳家小三治一門会に行ってきた。場所は埼玉県三郷市にあります三郷市文化会館。この街にも、この会館にも行くのは初めてです。

ポスターはこちらから、ドーン!
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最初に登場は柳亭こみち。こみっちゃんは柳亭燕治師匠のお弟子さんなので、小三治師匠にしてみれば、孫弟子にあたるわけです。そしてこの日のお題は「金明竹」。そして何と柳亭こみち良いです。2月に大手町落語会で見た時も良かったけど、今回も良かった。実を言うとですねえ、今まで女性の噺家さんというのは、個人的には全くダメだったんですよ。なんででしょうか、全く合わなかった。そんな中前回が良くて、今回も良かった。今後もっといろんなタイプの噺を聴いてみたい。期待大かもしれない。

そして二番目に登場は柳家はん治。お題はちょっと長くて「背なで老いてる唐獅子牡丹」。これ面白いなあ。高齢化は、日本のみならず世界の問題で、またどんな職業にも忍び寄ってくる問題ですからねえ。

ここで15分間の休憩。そして休憩の後は、花島世津子さんのマジック。寄席やこういった落語の合間のマジックは大好き。雰囲気も和むし、それでいて結構凄くて面白いです。終演後のネタだしには奇術ってなってた。なんか新鮮な響きかも(笑)。

そして最後はお待ちかねの柳家小三治師匠。この日のまくらは「膝だっこちゃん」とかさとうの切り餅の事とか、相変わらずいろいろ飛んで本題へ。そしてお題は「茶の湯」。この噺何回も聴いてますけど、何度聴いても聴く度笑ってしまう。あの表情が何とも言えず「茶の湯」ですねえ。

ということで今回のお題です、
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三郷ってTX使ったら、そんなに遠くなかった。ただ電車賃は高かったけど(笑)。

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ドコモふたたび。

iPhone4を解約した。というのも、最近iPadを使う機会が多くなってきて、wi-fiルーターを持ち歩くことが多くなり、そうするとiPhoneもwi-fiで使えばいいじゃんという事で、こういう事になりました。もともとiPhoneは通話用には全く使ってなかったし。

ただ気になったのは2年縛りというやつで、違約金かかるのかと思ってショップで聴いてみたら、2年縛りの契約にはなっていないので、機種代の残金だけで違約金はかからないとの事。それなら本体の残金払って、大いばりで解約できるしゃんということで、iPhone4解約してきました。

ただ電話番号は、携帯電話初めて使った時から使ってきた番号なので、いわゆるMNPで電話番号はそのまま持ってきました。それでこの持ってきた電話番号どうしようかと思ったんですけど、結局ドコモの機種代0円の携帯でバリュープランの一番安いやつで契約。最初はシムだけ買って、iPhoneに移った時に使っていた電話機がまだあるので、それを使おうと思ったんだけど、それだとバリュープランが適応されず、ずいぶん高くなってしまうらしく、結局新たに購入しました。何かエコじゃないような気もしますが。

IDO(あの頃はまだこういう名前だった)から始まって、その後約10年ぐらいドコモで、その後3年ぐらいソフトバンクに行った私の携帯履歴も、ここにきて再びドコモに戻ってきた。もっともソフトバンクを使っていたのは、iPhoneが使いたいからで、ソフトバンクが好きな訳じゃない。はっきり言って大嫌い。

ということで再びドコモになってしまった。iPhone5ドコモから出るのかなあ、でたらどうしようかな。まあ、その時考えればいいか。

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その五「うめっぴ」

久々ですが、またゆるキャラに遭遇してしまった。

それがこれ、ドーン!
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「うめっぴ」

このうめっぴですが、紀州梅をPRすべく生まれた、JA紀南のキャラクターだそうです。梅が好きな私としては、これはアップせねばなるまいという事で、アップしてみました。なかなか笑える。
そして今回ブログにアップするにあたり、いろいろと調べていたら、何と驚愕の事実が判明。それはうめっぴには、みかっぴという双子の妹がいるという。ということで、おまちかねうめっぴ&みかっぴのツーショットです、ドーン!
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うめっぴ&みかっぴ

う〜ん、率直な感想を言わせてもらうと、「喧嘩売ってる?」

さらには、うめっぴのブログまであって、うめっぴ&みかっぴのコンビでCDまで出しやがる。生意気だこの〜、うめっぴのくせに。

まあ、そうは言ってはみたものの、本当によく考えるねえ(笑)。

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サンマー麺

行徳での柳家小三治師匠の独演会のあと、小腹がすいたので行徳駅前のラーメン屋さん(名前覚えてません、すいません)で食べたのが、サンマー麺。画像これです、ドーン!
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サンマー麺って知らなかった。メニューみて美味しそうだったので注文したんです。そんで実際に食べたら、美味しかったのよ。
そもそもサンマー麺というのは、もやしをはじめとした野菜を炒めて片栗粉でとろみをつけ、あんかけにしてラーメンに乗せたものだそうです。東京ではモヤシラーメンと呼ばれているらしい。また横浜を中心にした、神奈川県のご当地ラーメンだそうです。それから、モヤシのことを中国語でサンマーと呼ぶらしいです。ふ〜ん、そうなんだ。全く知らなかった。だいたいサンマー麺っていうから、サンマでだしとったラーメンの事かと思ったよ。

サンマー麺でネット検索すれば、たくさん引っ掛かるぐらい有名だったとはねえ。

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柳家小三治独演会@行徳文化ホール I&I

2012年3月3日(土)
行徳名人会 柳家小三治独演会
行徳文化ホール I&I

今年初めての、柳家小三治師匠の独演会に行ってきた。場所は千葉県市川市の行徳文化ホールI&I。ここの会場は初めで、行徳駅出て反対方向に行ってしまって、やばかったですねえ。ちょっと時間に余裕持たせてたので、助かりました。そう言えば、前に草加市文化会館での独演会の時も、うっかり草加駅で降りてしまって、ギリギリ間に合ったって言う事もありました。会場は事前に確認しないとね、今回みたいな初めての場所は特にです。

そうこうしてるうちに、会場に無事到着です。
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会場ロビーには、今までここに出演された方々の色紙が飾られてました。

桂歌丸師匠とか、
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立川志の輔師匠とか、
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志の輔師匠、やっぱりこの日に独演会やったら、ネタは「メルシーひな祭り」かなあ。でも別に3/3とあまり関係ないからやらないか、って別にどうでもいいんですけど。

それとこの会場、そんなに大きくないんですけど、高さがありました。今回2階席の一番前だったんですけど、結構見下ろす感じです。でも2階席の場合はどこもこんな感じかな。

そしていよいよ独演会の始まり始まり〜です。今回の前座は柳家三之助師匠、お題は「のめる」。三之助師匠はテンポが良くて、良いねえ。あのテンポは好きだなあ。それと今回の「のめる」ですけど、関東では「のめる」で関西では「二人ぐせ」なのかなあ。以前米朝師匠のCD聴いた時は、「二人ぐせ」だった。その辺どうなんでしょう。今度調べてみようかな、多分しないけど。

そしてお待ちかね、柳家小三治師匠登場、お題は「厩火事」。といってもすんなり噺に行くはずも無く、すんなり噺に行かれては、こっちも困るしね。ということで、会場の話から始まって、デジカメからパソコンそして縁の話。話の中で出てきましたけど、小三治師匠MACユーザーだったんですねえ、知らなかった。ましてiPadまで持ってるとは。iPad3も出たら買うみたいだし。

という事で、一席目の「厩火事」終わって15分の休憩。そして再び登場してニ席目です。ここでのまくらは、テレビの話。ニュージーランドに行った時の話から、「なんでも鑑定団」の話、そして道具屋さんの話。そんなまくらを聴きながら、今日は「道具屋」かな、でもちょっと違うななど思っていたら、二席目何と「猫の皿」でした。えー、小三治師匠の「猫の皿」って今まで聴いた事ないです、多分。それにしてもですね、やっぱり間が良いよなあ。せっかちな道具屋とのんびりした茶店のじいさんの、あの間が絶妙で、聴いててやっぱり面白い。やっぱり落語は、間だよ間。

それと、普通ホールでの落語会、二席目の落語が終わってお辞儀してると、そこで緞帳が降りてきて終了なんですけど、今回の会場には緞帳がないので、小三治師匠が舞台の袖に下がったところで落語会終了という、ホールでの落語会ではなかなか新鮮な終わり方でした。

ということで、今年初の柳家小三治師匠の独演会終了です。今年はあと何本行けるかな。そして今回のお題です、
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